乱日々
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#171 [
]
美香「アァッアンッ//ンッアァ…」
晃は舌で突起を刺激したり、穴の中に舌を入れたり、ねっとり舐めたりした。
美香「あッきら//ァンッヤァ…」
晃「すぐ慣れるから…」
晃はまた指を一本入れた。
晃「ほら…いっぱい濡れてきたから痛くないだろ??」
美香「ゥッうん…//アァッ」
入れた指を動かし、美香の感じるところを探した。
:07/12/01 13:51
:F703i
:FnlGrx/2
#172 [
]
晃が一点を刺激した時、さらに美香が声を上げた。
美香「アァァッ…//アンッンッアァッ//」
晃はしばらくそこを刺激したあと、指を2本入れた。
美香「イッ…ンッアァッ//」
最初の少しは痛かったが、すぐに快感へと変わった。
晃「気持ちいい??慣れてきた??」
美香「んッ…気持ちッいぃ…アァッ//」
晃「かーわいっ」
そういうと、ゆっくりだった晃の指が激しく動かされた。
:07/12/01 13:58
:F703i
:FnlGrx/2
#173 [
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美香「アァッアッおかしくッなっちゃうッ…アァッ//」
晃「も…無理」
そういうと晃は裸になった。
晃「入れるぞ…」
ゴムをつけたあと、美香のアソコにそっとあてた。
美香「うん…アァッ//」
穴にそっと当て、ゆっくり挿した。
美香「ァッ…晃ッ痛い…」
晃「力抜いて…少しだけ我慢して…」
なかなか入らず、美香は痛みで顔を歪めた。
:07/12/01 14:04
:F703i
:FnlGrx/2
#174 [
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晃「俺のがデカすぎかな笑」
美香「ふふ…笑。なにそれっ」
美香が笑うと、力が抜けたのか一気に美香のなかに入ってきた。
晃「入った…ッ」
そう言うと晃はキスをしてくれた。
美香はなぜか胸がいっぱいになり、涙が流れた。
晃「最初は痛いかもだけど…優しくするから。」
晃が動き始めたとたん、また痛みが走った。
美香「アァッ…痛いッあきらぁッ」
:07/12/01 14:09
:F703i
:FnlGrx/2
#175 [
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晃「きっつーッ…ンッ」
晃は美香に激しくキスをした。
美香はキスで痛みが紛れた。
美香「ンッ…ハァッンン//」
美香は痛みと快感が混じり、声が漏れた。
晃「美香ッ気持ちッよ…」
美香「ンンっアンッアァッアァッ//ンッ…」
美香の声はだんだん快感からの声になった。
:07/12/01 14:17
:F703i
:FnlGrx/2
#176 [
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晃「美香ッもーッムリ…」
美香も限界が近づき、声をさらにあげた。
美香「あッアアンッ!アッアッ//アアァッ」
美香はイき、その締め付けで晃も果てた。
晃「ハァッハァッ…痛かった??ごめんな…」
そう言うと頭を撫でながら抱きしめてくれた。
美香「ハァッ…最初だけ…痛かったけど…」
晃「けど??」
美香「気持ちよかった…//」
:07/12/01 16:07
:F703i
:FnlGrx/2
#177 [
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そのまま2人は抱き合っていた。
美香にとって初めての未知の快楽を与える晃。
美香「晃だーいすきっ」
晃「俺もだよ。」
常に誰かといるのが苦手だった
でもその時は、常に晃と一緒にいたいと思った。
晃が全てだった。
:07/12/01 16:15
:F703i
:FnlGrx/2
#178 [
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夏休みになると、晃はほとんど毎日単車で美香を迎えに行った。
そしてそのたびに重なり合った。
美香は晃と出会ったことで毎日幸せに過ごしていた。
晃も美香を大切にしていた。
晃はよく、仲間のところへも美香を連れて行った。
晃「俺の彼女ッかわいいだろっ!!」
そういって自慢していた。
でも…しばらくするとその幸せは崩れはじめた。
:07/12/01 16:22
:F703i
:FnlGrx/2
#179 [
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付き合い初めて3ヶ月頃晃が…
晃「美香さーピル飲んでよ。俺生でやりたい。」
美香「えっ…わかった。」
美香は晃に口答えする事はなかった。
晃に嫌われたくない…その一心で晃に尽くした。
そのせいで晃も美香にわがままを言いまくっていた。
美香は本当にピルを飲み始めた。
晃に喜んでもらうため。
そのためだけに。
:07/12/01 16:28
:F703i
:FnlGrx/2
#180 [
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晃はそれから、ヤりたくなると美香を呼び出した。
美香が風邪で寝込んでいても、用事があっても呼びつけた。
晃はその頃、前より荒れ出した。
高校も停学になったりで、あまり行かなくなった。
晃は周りで嫌な事や自分の思い通りにならない事があると全て美香に当たった。
付き合いはじめたばかりの優しい晃はではなく、冷たくて怖い晃に変わってしまった。
:07/12/01 16:35
:F703i
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