乱日々
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#21 []
美香「じゃぁ私邪魔するといけないしベッドで寝てるからさっ笑終わったら起こして?」

達也「笑。はーい。」

1時間後くらいに目を覚ますと、達也は隣で私に抱きつきながら寝ていた。


きっと達也の事だから、寝てる私を起こすのに気を使ったんだと思う。


そしてなにより自分も眠かったんだ笑。


達也は優しいヤツ。みんな優しいけど、達也はなんか違う。


美香「達也??寝過ぎちゃってごめんね??」

達也「ん゛〜おはよ…」

達也はチュッとキスをした。

美香「起こしてくれればよかっのに。」

達也「寝顔かわいくて見てたら寝ちゃってた…笑」

美香「なにそれ…//」

達也はいつも照れる事をサラッと言う。

⏰:07/11/25 02:08 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#22 [まこ]
読んでますっ
頑張ってください

⏰:07/11/25 02:12 📱:P901i 🆔:byYeheXo


#23 []
達也「んー寝たらあんまヤる気しなくなったなぁ。」

といいつつも、後ろからそっと抱きつき服の中に手を入れてお腹や胸を撫でてきた。

美香「んっ…ヤらなくていいの??」

達也「ん〜…」と悩む様子で、服を脱がしてきた。

美香「あれっヤるんだ笑」

達也「とりあえずー、人肌恋しいなって思った。だからーイチャイチャしよう笑。入れないから。」

さっきみたいに優しくキスをしてくれ、そっと横になった。


ブラも外され、達也も上を脱いだ。

⏰:07/11/25 02:16 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#24 []
まこさんありがとうございます


そっと押し倒され、さっきよりも激しいキスをされた。

美香「んッはァ…」

息が荒くなってきて、私もその気になってきた。


達也は撫でるように首から胸へと触った。


先端に触れるか触れないかぐらいに触られ、体がビクッとなった。

達也の首に手を回し、一生懸命キスに答えた。

美香「ふぁ…ンッァア//」

ゆっくりと胸を揉まれ、自然に声が漏れる。


2人の絡み合う音がやらしく部屋に響いていた。

⏰:07/11/25 02:28 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#25 []
2人の口が離れると

達也「美香のおっぱい気持ちいいー…」

胸の上に顔をうずめて言った。

美香「ンッ…なんか達也かわいいーね」

甘えるように私に触り、ひっついてくる達也が、もの凄く愛おしく思えた。


胸の上にいる達也をギュッと抱き寄せた。


そうしてると暖かくて、とても心地よかった。


しばらくして、達也の口が先端を含んだ。

美香「あッ…ンッ」

あーヤバい。私がやりたくなるかも…笑


反対の胸を今度は激しく揉み始めた。

美香「ゃァッンァッア//ぁッ…んッ」

達也「きもひいーい??」

口に含みながら聞いてきたから、余計に感じてしまった。

⏰:07/11/25 02:47 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#26 []
美香「アァッたつッやぁ…ッきもちいッぃょ//」

達也の舌使いがヤバく、私は自分で濡れてきてる事がわかった。

達也「そっか。よかっらー」

美香「んッ///そこッでっアァ//しゃべらなッいでっ」

達也はクスッと笑うと、パンツに手を入れなぞるように触った。


いきなり触られた私は大きくビクッとなった。

美香「ヒャアッッ//ァアンっ」

達也「美香チャン感じまくりだね笑。」

美香「だってェッッ//」


達也「もっと声聞かせて…」

そう言った達也は、指をいきなり2本入れ、激しく出し入れした。

美香「ヤぁンッあぁッあンッ//アッアァンッ」

⏰:07/11/25 03:05 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#27 []
さっきの甘えん坊な達也と違い、そのギャップで余計に興奮した。

達也「指だけでイけそう??」

達也はそんな事を言った。


でもいつも指だけでもイってしまう。


それだけ達也や他のみんなは上手く、しかも私の感じる所をよく知っている。


美香「アァーッハァッあん//アアァッも…むりぃぃッ」

達也にギュッと抱きつき、私は果てた。


しばらく放心状態の私に、達也はそっとキスをしてくれた。

美香「はぁはぁ…私がイッちゃったらっ意味ないのにっ笑」

達也「ホントはちょっとイチャイチャしたあとはずーっと抱っこしてようと思ってたのにさー。美香が可愛かったし感じまくっちゃってるからさあ。それでつい…笑」

美香「ごめん;笑」

達也「美香エロいから我慢すんの大変…あっ…笑」

我慢…


あっ私が腰痛いから、気を使ってくれてたんだ…

⏰:07/11/25 03:27 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#28 []
美香「…達也は優しいねっ。でも…これ大丈夫;??」

ちょっと経ってからも治まりそうにない達也のをそっと撫でると達也はビクッと体を震わせた。

達也「実は…ちょっとヤバいかな…笑」

それを聞いた私は、キツくなってるズボンのファスナーを開け、達也のものを取りだした。

達也「えっ?美香いいの?」

美香「うん。だって私のお願い聞いてもらっといて悪いし…」

やる??と聞くと、じゃぁ口でやってと言われたので、達也のを口に含んだ。


普段、達也はフェラをあまし要求しない。


私があまりフェラが好きじゃないのを知っているから。


そういうとこもみんなとは違う優しさだなって思う。

⏰:07/11/25 03:41 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#29 []
そんな達也がフェラを頼むくらいだから、相当我慢させちゃったかな…;


達也「ッ…ハァ」

美香「きもひいーい??」

達也「う…ッン」

美香「よかっら★」

達也「おまっさっきの…仕返しッだな…笑」

達也は顔を歪め息を荒くしながら笑った。

達也の先端を、舌を尖らせて刺激したあと、全体を口に含み、吸い上げるようにした。

達也「うッ出る…ッ」

白濁の液が口の中に出され、達也が果てた。


私はこの口の中に広がる苦味が苦手。


ティッシュに出したあと、達也が

達也「ありがとー」

と言ったあと机にあったお茶を口移しでくれて、口の中の苦味が消えた。

美香「私もありがとー★」

そのあとまた少し仲良く寝て、達也は帰った。

⏰:07/11/25 03:58 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#30 [☆]
うまいですねーっ
更新頑張ってくださいx

⏰:07/11/25 05:27 📱:W33SA 🆔:☆☆☆


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