乱日々
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#446 []
美香「くすぐったーい笑。
我慢出来なくなってもしらないからー笑。」


達也「ハィ笑。でもいぃねーこういうの。密着!みたいなー笑」


美香「そだねぇー。」


達也「でもやっぱり我慢しなきゃな感じ笑。」


美香「アハッ!じゃーもうでる??
我慢してるウチに笑」


達也「そうですねー笑。
出たらお願いします笑。」


美香「はぁいっ★笑」

⏰:08/01/04 01:16 📱:F703i 🆔:w4x/Wn/Q


#447 []
お風呂から上がり、2人ともバスタオルだけ巻いて部屋に戻った。


達也の部屋で2人で髪をふきやっこして、ベッドでちょっとだけ休憩した。


美香「あっつーいッ!!早く夏休みになんないかなあ。」


私がそんな事を言ってると、達也が冷蔵庫から何かをコップに入れて持ってきて、一つを口の中に入れた。


そのあと私に近づいてきて、キスをした。


舌と一緒に冷たいものが入ってきた。

⏰:08/01/04 01:22 📱:F703i 🆔:w4x/Wn/Q


#448 []
美香「ンッ…ふぁッ」


氷が2人の口のなかをいったりきたりして、だんだん小さくなっていった。


溶けきったあと、達也が離れて言った。


達也「ちょっとは涼しくなった??」


美香「ん…。冷たくて気持ちいい。」


達也「じゃぁもっと気持ちよくさせてあげる」


耳元でささやかれ、タオルをはがされ寝かされた。

⏰:08/01/04 01:27 📱:F703i 🆔:w4x/Wn/Q


#449 []
達也は口のなかにまた氷を入れ、氷を当てながら首をつたっていった。


美香「ンッ冷たい…//」


達也「まだまだだって。」


達也はそのまま胸にたどりつき、口に含んで氷で胸の先端を刺激した。


美香「アァッ!たッつやぁ…ンンッ//」


普段のねっとりとあったかい舌とは違い、固くて冷たい氷ていつもとは違う刺激だった。

⏰:08/01/04 01:33 📱:F703i 🆔:w4x/Wn/Q


#450 []
氷で先端を刺激したり、舌と交互に触れてきたりで、私はすでに感じていた。


美香「あッん…アァッ//ン…」


達也は右の胸を口に含みながら反対の胸をゆっくりと揉みまわした。


左右の温度差が、余計に感じさせた。


氷が溶けると、達也はまた新しく口の中にいれ、今度は下へおりていった。


下にたどり着くと、胸と同様に氷と舌でクリを刺激した。

⏰:08/01/04 01:41 📱:F703i 🆔:w4x/Wn/Q


#451 []
美香「ヒャァッ!!アッアァン//ムッ…リィッ//」


達也はクリのあと、舌で穴の中に氷を入れ、指で奥に押し込んだ。


さらにもういっこ小さくなった氷を入れ、中でかき混ぜるように指を動かした。


達也「美香の中熱いからすぐ溶けちゃう笑」


美香「アァッそんッなに//入れないでぇンッ」


達也「もー氷なくなったぁー」


それから達也は指を2本に増やし、さらに刺激した。

⏰:08/01/04 01:49 📱:F703i 🆔:w4x/Wn/Q


#452 []
美香「アァァッ///ヤァンッあァッ」


達也「美香はここ弱いよね…」


そう言うと、私の一番感じるところを刺激してきた。


美香「アアァッ!そこッだめぇッ//」


達也「ダメじゃないでしょ??笑」


それから達也はさらに刺激してきた。

⏰:08/01/04 01:56 📱:F703i 🆔:w4x/Wn/Q


#453 [(^o^)]
一気に読みました~
なんかただのエッチだけじゃなく美香の過去とか皆の優しさにじーんってなりましたm
本当は感想板に書かなきゃなんですがどうしてもこの気持ち伝えたかったんです…ホ
また更新頑張って下さい

⏰:08/01/04 03:16 📱:W51S 🆔:U9A4.3QY


#454 [我輩は匿名である]
>>240-500

⏰:08/01/04 09:26 📱:N903i 🆔:HJR5r586


#455 [我輩は匿名である]
>>200

⏰:08/01/05 00:36 📱:W52SA 🆔:AOMqMb2M


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