乱日々
最新 最初 🆕
#466 [りな]
更新されててぅれしぃ

頑張って

⏰:08/01/05 18:59 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#467 [ピピ]
一気に読みました
めっちゃ凄いメ
頑張ってください

⏰:08/01/06 02:57 📱:W53T 🆔:z9kBMKc2


#468 []
りなさんピピさん
ありがとうございます


>>291感想版

更新予定等書いてあるのでよかったら見てください

⏰:08/01/06 07:27 📱:F703i 🆔:p1ti1Qwg


#469 []
達也「ンッ…ごめん、結構抑えてたからッ…こらえられないかも…
しんどかったらごめんッ」


達也はゆっくり動きながら言った。


美香「だッいじょうぶッアァッ」


達也「美香ッ」


達也は私が大丈夫と言ったあと、腰のスピードを上げた。


美香「あッンんッすごいッアァ//」


私はさっきイッたばかりだったから、いつも以上に感じていた。

⏰:08/01/07 00:26 📱:F703i 🆔:IXj73bnU


#470 []
いつもはゆっくりにしたり強弱をつけて突いてくるのに、今日はスピードを上げたまま腰を振り続けた。


相当抑えてくれてたんだと思った。


美香「アッ//あぁッンッひゃッアァァッ!!」


私はいっぱい02で、達也にギュッとしがみついた。


達也は私を突きながら頭を撫でてキスをしてくれた。


唇を離したと同時に、さらに腰のスピードを上げた。

⏰:08/01/07 00:35 📱:F703i 🆔:IXj73bnU


#471 []
美香「アアッ!!あんッアァッはぁッンァッ//」


私は快感のあまり、ベッドのシーツを掴んでいた。


達也はその左手をとり、手を繋いでくれた。


なぜか私は嬉しくなり、快感から出てくる涙と一緒に違った涙も流れた。


美香「あぁッも…無理ッアンッアァッ//」


達也「クッ…俺ッも…無理ッ」


達也は顔を歪めながら言った。

⏰:08/01/07 00:44 📱:F703i 🆔:IXj73bnU


#472 []
美香「あァァー!!イッく//あッアァァッ」


達也「ンン…」


達也と繋いでいた手に力が込められ、それと同時に二人で果てた。


達也はそのまま私の上に倒れ込んだ。


ハァッハァッ…


二人の荒い息が部屋に響く。


達也は疲れたのか、しばらく何も言わず、私の上に乗ったままギュッと抱きしめてくれた。

⏰:08/01/07 00:53 📱:F703i 🆔:IXj73bnU


#473 []
しばらくすると達也は私の隣に横になった。


達也「ふぅーッ!!久しぶりに疲れた。笑」


美香「笑。今日激しかったね」


達也「ごめんね;?しんどかった??」


美香「全然へーきッ!!気持ちよかったよー」


そう言って達也の方を向き、達也にひっついた。


達也「そんな事言うと襲うぞ??笑」

⏰:08/01/07 00:59 📱:F703i 🆔:IXj73bnU


#474 []
達也は腕枕をしてくれながら、ぎゅっと抱き締めて言った。


美香「でも、今日のはホントに…なんか幸せなエッチだった…笑」


達也「愛が伝わったかな。笑」


美香「うんっ笑」


それから二人は、ベッドでじゃれあったりふざけあったり、楽しく過ごした。


しばらくすると達也が言った。

⏰:08/01/07 01:07 📱:F703i 🆔:IXj73bnU


#475 []
達也「そういえば、あれから晃から連絡あった??」


美香「ううん、なんもない。」


達也「そっか。」


美香「私ね、昨日会った時ちょっとだけ思ったんだ。」


達也「なにを??」


美香「今の晃だったら…幸せになれるかなって。
あの時みたいに辛い思いしなくていいかもって。」


達也「うん…。」

⏰:08/01/07 01:15 📱:F703i 🆔:IXj73bnU


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