乱日々
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#51 [
]
7時35分-亮太/昨日のマンガ持ってきて〜

5巻から全部!!(13冊くらいあるんだけど…笑
8時25分-ケンチャン/お前先生の言った意味わかってないな!?どうせサボリだろ。昼からでもいいから来い!!
8時47分-翔/電話も出ないし返事もないけどなんかあったか??シカトだったらそれなりに覚悟しとけ。
今は9時30分過ぎ。
少ししか寝てない…。
:07/11/26 15:22
:F703i
:zUbxLPa.
#52 [
]
みんなに適当に返事を返し、翔を待っていたらまた寝てしまっていた。
「…ぃ。おいっ美香!!」
美香「…うるさい…!!」
ビシッ!!
誰だようるさいのは。私は眠たいの!!
翔「いってぇ〜!!てめぇッ」
美香「…んっ??…翔いたの…おはよ。」
翔「お前人殴っといておはよじゃねえ。」
美香「あぁ…笑。そんな事した気もなくはない。ゴメン笑」
:07/11/26 15:32
:F703i
:zUbxLPa.
#53 [
]
まぁいいや、と話しだす翔。
翔「今日健も休むらしいけど、お前なんか関係あるの??」
美香「…あるのかな。朝ヤっただけだけど。」
翔「朝!?何時…」
美香「4時過ぎ…笑」
翔「…っはぁ!?バカじゃねぇの笑。俺でもさすがに朝4時はないわー。」
美香「健くんの忘れた財布届けに行ったの。朝持ってきてとかムカついたら4時に行ったら襲われたー笑。」
翔「電話で元気なかったのはそのせいか。さすがに疲れるわなー」
美香「うん…」
それだけだったらいいんだけど…。
:07/11/26 15:40
:F703i
:zUbxLPa.
#54 [
]
翔「そっかー。でも…」
なんか一人でぶつぶつ言っていたので
美香「てか翔はどったのー??ヤり来た??」
翔「…そうだけど…まぁいいや。また今度にするわ。」
美香「なんで??」
翔「だってお前…昨日の午前中から渉、達也、健じゃぁしんどくね??笑」
美香「達也は気使ってくれたからほとんどしてないけどねえー」
翔「まぁとにかくいいわ。今日はゆっくり休めよ。俺は学校で他の女とでもやるから。」
ズキッ
:07/11/26 15:47
:F703i
:zUbxLPa.
#55 [
]
「ヤらせないならお前がいる意味なんてない」
またこの言葉が頭によぎった。
私が寂しそうな顔をしてると
健「お前じゃなきゃ満足しないんだけどね。なかなかいねぇよ、お前みたいないい女。ヤるだけじゃなくてさ…」
翔がここまで言うのは珍しい。
私が嬉しそうに笑うと
翔「…ごめん。
やっぱヤっていい?笑。お前の笑顔エロいよ。」
美香「なにそれ笑。いいよ。」
翔「腰平気??」
美香「健くんの時は平気だったから大丈夫だよ」
:07/11/26 15:56
:F703i
:zUbxLPa.
#56 [
]
翔「健の時はねぇー…」
美香「なっなに…」
翔「健の時は平気でも俺の時は…
ヤバいんじゃないの??」
美香「//なに言ってんの…ッ」
耳もとで囁かれ、私はついドキッとしてしまった。
翔「俺とヤる前に他の男とヤった事なんか聞きたくねえ。」
翔は健くんと仲がいい。
だから余計イラッとしたんだ。
さっきまでの優しい翔じゃなく、いつものエロくてわがままな翔になっていた。
:07/11/26 17:25
:F703i
:zUbxLPa.
#57 [
]
でもなぜか、そんな翔がかわいく思えた。
自分のおもちゃをとられた子供みたい。
美香「翔…なんか子供みたいでかわいい笑。」
翔「なっ//お前ッ…腰痛めて疲れてるだろうと思って今日はいつもより優しくするつもりだったけど…知らないからな。」
挑発したのはお前だとやらしいかおで笑う翔はとても色っぽかった。
私も負けてられないと思い、自分からキスをした。
:07/11/26 17:35
:F703i
:zUbxLPa.
#58 [
]
でもすぐに、翔の舌が入ってきていつの間にか私が受ける形になった。
上の服とブラを脱がされ、ゆっくりキスをしながら押し倒された。
翔のキスはいつも最初から激しく、息をする間もない。
でもそんなキスに、感じてしまうのも確か。
美香「ンッ…ハァッンーッ」
苦しくなった私は翔の胸を叩いた。
翔「ハァッハァこれでも子供??」
美香「ハァッハァッ…ウウン//」
:07/11/26 17:46
:F703i
:zUbxLPa.
#59 [
]
キスでいっぱい02な私はそれしか答えられなかった。
翔は上の服を脱ぎ、ほっぺから首にキスをしながらそっと胸に触れ、先端をつねった。
美香「アッ…ン//」
キスが胸へとたどり着くと、翔の動きが止まった。
翔「…なにこれ。」
あっ…;
美香「…キスマーク??」
翔「誰の。」
美香「健…くん。」
翔「なんで。」
:07/11/26 17:55
:F703i
:zUbxLPa.
#60 [
]
なんて答えようか迷っていると
翔「おい…聞いてんの??」
…翔怖いよおー;
美香「なんか…「僕のおっぱいなんだから」とか言ってつけてました。」
翔「あいつのじゃねぇ。俺のだ。」
美香「えっ」
そういった翔は、健くんがつけたキスマークの上からさらに吸い、もっと濃い跡をつけた…。
やっぱ子供じゃん…笑
:07/11/26 18:00
:F703i
:zUbxLPa.
#61 [
]
そのまま翔は胸を愛撫しだした。
先端を避け、周りを軽く口づけるようにしたり、舐めたりした。
私はそれがもどかしくてしょうがない。
反対の胸も軽く揉む程度で、凄く焦らされてる気がした。
美香「アッンンッ//もっと…ッ」
翔「どこをもっと??」
美香「アッここ…ッアンッ」
私は翔の手を取り、自分の先端へもっていった。
翔「クスッわかったよ。」
翔は先端を口に含み、舌で小刻みに舐めたり甘噛みをした。
:07/11/26 18:12
:F703i
:zUbxLPa.
#62 [れい]
:07/11/26 18:51
:SH903i
:ocl.dcSE
#63 [佳奈子]
:07/11/26 20:59
:SH903i
:☆☆☆
#64 [
]
美香「アンッアッアァッしょぉーッン」
やっとそこに触れてもらった美香は快楽でいっぱいだった。
翔の舌使いがハンパなく、胸だけで美香はとても感じていた。
翔「乱れ過ぎ…淫乱。」
そういってパンツの中に手を入れ、下から上になぞった。
美香「アァッ!!」
いきなり触られた事で、美香は感じまくった。
翔「濡れすぎ。そんな気持ちよかったの?」
美香「いっわない…で//」
:07/11/26 23:41
:F703i
:zUbxLPa.
#65 [
]
れいさん

佳奈子さんありがとうございます

翔はクリを触り始めた。
美香はビクッと大きく体が震えた。
美香「あァンッ!アッ…//ンッ」
翔「かわいい。美香大好き。もっと乱れて…」
翔はいっきに指を2本入れた。
:07/11/26 23:45
:F703i
:zUbxLPa.
#66 [
]
美香「ヒャァッ///アァッ!ァンッンッアッアァ//」
翔は2本の指をバラバラに動かした。
そのたびに美香がいつも感じて声を上げるところを刺激した。
美香「アッアァッ!ンッショッウ//アァッ…もッだめぇッンッ」
美香が限界に近づいて来た時、翔は下の服とパンツを脱がせた。
:07/11/26 23:51
:F703i
:zUbxLPa.
#67 [
]
そして今度は指を3本入れ、口にクリを含み同時に刺激した。
美香「アァッ!アッアァッンッヤァッ///はげッしィンッアァッ!!」
翔は指をバラバラに動かしたり、美香の一番感じるところを刺激しなから出し入れしたりした。
翔「相当ヤバい…そんなに気持ちいい?」
美香「アーッァンッアァ//もッムリィッアァ!」
美香は一回目の絶頂を迎えた。
それでも翔は同時に攻める事を止めない。
:07/11/27 00:00
:F703i
:X7LGfKsE
#68 [
]
イったばかりの美香の中は、凄くビク02痙攣していた。
美香「ハァッハァッ//アッァンッショウッもぅッ入れてッ…ァンッ」
翔「まだダメー。」
そういうと指を抜いて口での愛撫もやめた。
美香「なんッでぇ…」
美香はいきなりやめられたのですごく辛そうにしていた。
翔はそんな美香をじっと見ていた。
美香は見られているのに気づき、恥ずかしそうにした。
:07/11/27 00:09
:F703i
:X7LGfKsE
#69 [
]
美香「恥ずかッしい…ハァッ見ないでッ」
翔「キレイだよ。めちゃくちゃに壊したいくらい…」
美香「ハァッ壊して…ッショウ//早くゥッ」
その言葉を聞いた翔は、自分も服を全部脱いだあと美香の足を思いきり開き、自分のものを美香のアソコにあてがった。
:07/11/27 00:15
:F703i
:X7LGfKsE
#70 [
]
美香はやっとしてもらえると思ったのに、翔は軽く入れたり入り口やクリをさすったりするだけで、なかなか入れてくれない。
美香「アァッ早くッネェ…アァァッ!!」
翔はいきなり美香の中に入った。
初めはゆっくり奥を突き上げた。
美香「アっんっ//アァっ…ハァンッ」
美香はやっと中への刺激を感じ、気持ちよさそうに顔を歪めた。
翔「美香のッその顔が…ッ見たかった…クッ」
そういったあと、翔はいきなりスピードをあげた。
:07/11/27 00:24
:F703i
:X7LGfKsE
#71 [
]
美香「アァッアッァンッアッ///ンッアァッ」
翔の動きに合わせて声をあげる美香。
翔も顔を歪め、ひたすら腰を振った。
美香「アッイクッあァァッ//アアァッ!」
美香は果て、翔も限界に近くさらに腰を早めた。
美香「アァァァァッ!!」
美香は果てたあとも刺激を受け、悲鳴に近い声をあげていた。
翔「クッ美香ッ!!」
そして翔も果てた。
:07/11/27 00:38
:F703i
:X7LGfKsE
#72 [
]
ハァッハァッハァッ…
二人の荒い息が部屋に響く。
チュッ
翔は美香にキスをした。
美香「ふふっ…」
翔「なに…」
美香「なんか…今日翔が優しいなと思って。散々焦らされたけど笑」
翔「俺はいつも優しいけど?」
美香「そうだったかな。」
翔「このやろう」
翔は美香にキスをした。
長い、優しいキス。
美香「んッ…ファ//」
:07/11/27 01:21
:F703i
:X7LGfKsE
#73 [
]
バッ
美香「…どうかした??」
翔「ヤバいってお前…わざと??
またヤりたくなる…」
自分からキスしたくせにと笑い、ほっぺに軽くキスをした。
美香「はぁー。疲れたあっ」
翔「ヤバかったもんな。」
美香「ふぁ…眠っ…」
私はほとんど寝てないため、軽く目をつむっていたら知らないうちに寝てしまった。
:07/11/27 01:26
:F703i
:X7LGfKsE
#74 [
]
人の温もりを感じながら寝るのはとても安心する。
その分目覚めたあとにその温もりがなくなっていると、とても寂しくなる。
美香は翔に頭を撫でられながら寝た。
それがとても心地よかった。
私は夢もみないでひたすら眠った。
:07/11/27 01:31
:F703i
:X7LGfKsE
#75 [
]
美香「んッ…翔??」
目を覚ますと翔が私を見つめていた。
美香「ずっとそうしてたの??」
翔「俺も少し寝たよ。でも隣に寝相の悪いやつがいてさ、また殴られて起きた。」
美香「えっごめん。笑」
目が覚めた時、隣に翔がいてくれた事がとても嬉しかった。
私たちはそのあと制服を着て、学校に行く事にした。
翔「待って。」
制服のボタンをはめようとしたら鎖骨の上の服に隠れる位置にキスマークをつけた。
翔「これでよし。」
ニコッと笑う翔にドキッとしてしまった。
:07/11/27 01:43
:F703i
:X7LGfKsE
#76 [我輩は匿名である]
:07/11/27 01:59
:W41CA
:z3pXIxfk
#77 [
]
途中コンビニに寄って、お昼休みの時間を狙って行った。
学校に入るといきなりケンチャンに会った。
ケン「おっちゃんと来たか、えらかったな。」
と言って頭をポンとされた。
てっきり怒られると思ってたからなんか調子がくるった。
翔「あいつ優しくねー??」
美香「うん…。」
ケン「あっでもあとで顔出せ。昼食ってからでいいから」
:07/11/27 20:11
:F703i
:X7LGfKsE
#78 [☆]
見てますっx
めっちゃ面白いですっx
頑張ってくださーいex
:07/11/27 21:12
:W33SA
:☆☆☆
#79 [
]
☆さん

ありがとうございます

お昼を食べるためにみんなと合流した。
亮太「あっ来たんかー。」
美香「うん。ハイッマンガ!重かったんだから〜。」
亮太「そらごめん笑」
いつものようにみんなでわい02しながら食べた。
やっぱりみんなといると、すごく落ち着く。
こーゆうの、ずっと続くのかな。
圭一「俺らやる事あるからお先ー」
雄馬「おー頑張れよー

」
圭一「あいよーってお前もだっ!!」
:07/11/28 00:01
:F703i
:uAcJd7XQ
#80 [
]
先輩たちのやりとりを見てたら私も思い出した。
あっ職員室行かなきゃっ!
美香「ねぇっ亮太職員室ついてきて。」
亮太「おーええで。」
二人で職員室につくとケンチャンが
ケン「こっち02ー」と言って連れ出した。
職員室から出て、ちょっとあるくと科目準備室についた。
ケン「美香ッサボったバツとしてここの掃除やれ。」
美香「はぁ!?こんな汚いとこ一人じゃむり!!」
ケン「亮太!!お前手伝ってやれ。」
歩きながらマンガを読んでた亮太が顔をあげた。
:07/11/28 00:08
:F703i
:uAcJd7XQ
#81 [
]
亮太「はぁー!?なんで俺なん??ここまで汚したのケンチャンやんかっ!!自分でやれや。」
ケン「じゃぁお前この前貸したAV返せよー??なくしたとか言ってたけど。」
亮太「掃除頑張りまーす。」
美香「…。笑」
こうして、二人で掃除を頑張る事にした。
亮太「美香のせいで俺まで巻き沿いや。」
美香「マンガ貸してやるんだから文句言うな!」
亮太「お前までそんな事言って…しゃーないなあ」
美香「お礼するからさッ」
亮太「当たり前や。」
:07/11/28 00:13
:F703i
:uAcJd7XQ
#82 [
]
そういって軽くキスをしてきた。
溜まってきたサイン。
亮太「しかし…ほとんどケンチャンの部屋やんか。きったねー」
確かに。カップラーメンやらコンビニのゴミやらエロ本やら…私用化しすぎ。
亮太「しかも暑い…もう7月やしなあ。夏休みまだかなー」
美香「そだねー。夏休みが待ち遠しい。…!?うゎっ!!使用済みゴム出てきたー!!」
亮太「ホンマやありえんッ!!」
美香「ぎゃー!!こっち投げんな!」
:07/11/28 00:19
:F703i
:uAcJd7XQ
#83 [我輩は匿名である]
:07/11/28 00:24
:P902iS
:vSvNkdCA
#84 [
]
二人ではしゃぎながら掃除を進めた。
5時間目はケンチャンの授業だし。サボるつもりでゆっくりやっていた。
亮太「しっかし…この部屋暑いで!!休憩…しんどー」
ガラッと窓を開けながら言った。
美香「そだね、風通り悪っ!!」
亮太「はぁっ…美香汗でブラ透けてるで。」
美香「こんなん見なれてんだからいちいち言うなっ!」
亮太「美香ッ…」
美香「キャッ…//」
:07/11/28 00:25
:F703i
:uAcJd7XQ
#85 [
]
美香は亮太に押し倒されるカッコになった。
美香「ちょッ離れて…亮太??」
亮太「ん゙…ハァッハァッ」
美香「えっ…熱い…亮太大丈夫??」
亮太は熱かった。熱中症…??
ガラッ
ケン「教科書忘れたわーッてお前らっ!こんなとこでなにしてんだ!!」
美香「ちょっケンチャン!!亮太熱あるみたいで倒れた…」
ケン「なにっ!?」
亮太は顔を歪め、苦しそうにしていた。
:07/11/28 00:31
:F703i
:uAcJd7XQ
#86 [
]
ケン「大丈夫か!?とりあえず保健室運ぶぞ。」
美香「うん…」
二人で保健室に運び、保健室の先生に応急処置してもらった。
そのあとケンチャンは授業があるので戻った。
保健の先生「軽い熱中症と風邪かしらねー。あなたちょっと見ててくれる??私今手が離せなくて…」
美香「はい。」
そう返事をすると先生は足早に出て行った。
:07/11/28 00:36
:F703i
:uAcJd7XQ
#87 [
]
私はとりあえず、亮太の横に座り様子を見ていた。
亮太はすやすや寝ていた。
すると授業を終わらせたケンちゃんが来た。
ケン「今からこいつ家まで送ってくわ。お前家まで案内してそのまま様子見ててやれ。」
美香「わかった。」
ケン「おーい亮太っ起きれるかー??」
亮太「ん゙…大丈夫。」
亮太を支えながら車に乗せ、家に向かった。
美香「もーすぐつくよ。」
ケン「あい。」
:07/11/28 21:50
:F703i
:uAcJd7XQ
#88 [
]
亮太の家につき、ベッドに運んだ。
ケン「あとよろしくな。また明日。学校来いよ??」
美香「はーい。ばいばーい」
ケン「じゃぁな。」
ニコッと笑って行ったケンちゃんにちょっとときめいてしまった。
美香「亮太大丈夫??」
亮太「余裕♪作戦成功〜☆」
美香「はぁ!?」
亮太「あんな暑くてきったないとこずっとおられへんて!!だから体調悪いふりしてサボろう思ったら、美香とかえらい心配しとって後に引けへんやんかー。」
美香「なにそれ!?ありえなーい!!心配したのにー!!」
:07/11/28 22:01
:F703i
:uAcJd7XQ
#89 [
]
亮太「ええやん!美香かてサボれたやろー??」
美香「そーだけどさあ!!」
と言いながらビシビシ肩を叩いていたらいきなり手をつかまれ軽くキスされた。
亮太「二人でゆっくりしたかったんやって」
ニッと笑う亮太がかわいくて、つい私まで笑ってしまった。
亮太「よしっ一緒に風呂入ろうや!!」
美香「あんた風呂だけじゃすまないでしょ;?」
亮太「まぁ02たまにはいいやんかっ!!」
と言ってお風呂場につれていかれた。
:07/11/28 22:09
:F703i
:uAcJd7XQ
#90 [
]
亮太はお湯を入れだした。
美香「私昨日の渉から達也、健くん、翔ってずっとヤりっぱなんだけど!!」
亮太「へぇ〜そんなにいつヤったん??」
美香「達也は気使ってくれたから問題ないんだけど…朝4時から健くんと、学校来る前に翔…」
亮太「あいつらと出来て俺とは出来ないん…??」
悲しそうに言うから思わず答えてしまった。
美香「そーじゃないけど…;」
亮太「ならいいやんっ!とりあえず汗かいたから風呂入ろうや。なっ?」
美香「うん…」
:07/11/28 22:16
:F703i
:uAcJd7XQ
#91 [さら]
:07/11/28 22:41
:N703iD
:WOKpWj4Q
#92 [
]
さらさん

ありがとうございます


亮太と私はお風呂に入る事に。
亮太「一緒にお風呂入んの久しぶりやなー。」
美香「そういえばそだね。」
亮太「最近かまってくれんしなぁお前。」
美香「まぁしょうがないさっ!笑でもやっぱ亮太は気分が違うね。お風呂なんか恥ずかしくてこんな素直に入れない笑;」
亮太「かわいい事言うなー☆」
そういって頭をぐしゃ02撫でられた。
亮太「体洗いやっこしよー」
美香「うんっ」
:07/11/29 00:41
:F703i
:RLlZ2AZw
#93 [
]
湯船から出て、いつものように私は亮太の髪の毛を洗い始めた。
亮太は栗色で女の子みたいにサラサラ。
でもこうして裸を見ると、肩も広いし筋肉もある。
腹筋も割れてるしガッシリした体つき。
ちょっと見とれる。笑
トリートメントをつけてから流して軽く水をきった。
亮太「次俺が洗うっ!!」
:07/11/29 00:47
:F703i
:RLlZ2AZw
#94 [
]
私も髪を洗ってもらい、シャワーで流す。
亮太「美香キレイな髪しとるよなー。ストパー??」
美香「ううん。もとから直毛ッ」
亮太「染めんかったらもっとえぇのに。」
美香「亮太染める前は茶色似合うで〜とか、金髪似合うで〜とか言ってたくせにっ!!どっちだよ!笑」
亮太「どっちもて事や笑」
そんなくだらない話をしながら、亮太が私の体を洗い始めた。
:07/11/29 00:53
:F703i
:RLlZ2AZw
#95 [
]
次は体。
スポンジじゃなくて手で洗うのがうちら。
手で泡をたて、隅々まで洗う。
亮太「ここは大丈夫やな。」
そう言っておっぱいを洗い出した。
美香「//ンッ…てっ適当でいい…よ笑//」
亮太「あかん。キスマークなんかつけられて。あいつらが触りまくっとるからキレイにすんねん。」
美香「あぁッ//声…出ちゃうッから//」
亮太「出せばいい。」
美香「ヤァッりょぅッたあ//」
:07/11/29 01:03
:F703i
:RLlZ2AZw
#96 [
]
亮太「こっちもキレイにしたるな」
今度はシャワーをアソコに当てながら、私を湯船のとこに座らせた。
美香「ンッ//やだッよぉ…」
亮太「キレイにしとんねん。我慢02☆」
シャワーを強くして、温度も少しあげられた。
美香「アッ…アァッ//」
亮太「中も洗わないかんなぁ。」
そういって足を広げられ、指を一本入れてきた。
美香「キャッ!あァァッ//アンッやぁ…」
:07/11/29 01:13
:F703i
:RLlZ2AZw
#97 [
]
亮太「もぉ〜洗ってもすぐにヌルヌルになってまうやんか。感じ過ぎやで??洗ってるだけなのに。」
美香「だっだってェンッ//」
亮太「淫乱ちゃんは困るなあ。」
亮太はしつこく中をかき回した。
私の中は蜜が溢れるばかり。
今度は床に座らされ、シャワーを固定し後ろから抱きつくようにして胸とアソコを同時に攻められた。
美香「アッ!アンッアァァ//りょッたぁーッあァンッ」
亮太「そんなに気持ちいいん??」
美香「アァッ//きもちッイィンッ//」
:07/11/29 01:28
:F703i
:RLlZ2AZw
#98 [
]
指を2本に増やされ、胸の先端を摘むようにいじられた。
アソコの中で指を曲げられ、一番感じるとこを攻められた。
美香「もッムリ…アァッアァッ//」
美香はイった。
亮太「イっちゃったん??まだ俺の体洗ってくれてないのにー」
美香「ハァッハァッ…ごめッん…」
亮太「しゃあないなっ自分で洗おー、美香中入っててええで。」
美香はゆっくり中に入った。
美香「ふぅ…いっきに疲れたあっ」
亮太「これからやん。」
:07/11/29 01:46
:F703i
:RLlZ2AZw
#99 [
]
亮太はいつにもましてS。
体もたない…;
亮太「よしっ!キレイなったっ」
美香「笑。人の事さんざんいじめといて…楽しそうだね笑。」
亮太「まぁまぁ。ゆっくり入って疲れ落としやっ」
そういって後ろからギュッてされ、またなにげない会話をした。
あんな事をしたのに恥ずかしがらずに接していられるのは亮太だけだな、と思った。
:07/11/29 01:52
:F703i
:RLlZ2AZw
#100 [
]
明日からテストなので更新止めます☆
読んでくれてる方いたら感想お願いします


ではっおやすみなさい

:07/11/29 01:54
:F703i
:RLlZ2AZw
★コメント★
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