危ナイ兄弟愛ノカタチ:)BL
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#380 [東脂ヤ転
圭吾さんのバイクに乗って、圭吾さん家に着いたのはそれから15分後くらいだった。

「よくあんな遠くまで走ったなぁ」と、圭吾さんは何度も笑っていた。

圭吾さんと話していると、凄く気持ちが楽になれて思わず笑顔になる。

[圭吾さんみたいな人を、好きになれば良かった・・・・]

何だかそんな気持ちにさえ、俺はなっていた。

⏰:08/03/24 08:27 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#381 [我輩は匿名である]
50-100

⏰:08/03/24 10:17 📱:W52SH 🆔:pRO4TXMQ


#382 [我輩は匿名である]
>>50-100

⏰:08/03/24 10:17 📱:W52SH 🆔:pRO4TXMQ


#383 [我輩は匿名である]
>>278

⏰:08/03/24 11:23 📱:SH905i 🆔:h489gJTc


#384 [藍桜]
更新イ
めちゃぅれしぃデステ「
頑張ッて下さいヘヘ
ほンと毎日楽しみ
してますょぉ~

⏰:08/03/24 20:59 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#385 [東脂ヤ転
>>382
我が輩は匿名さん★
アンカーありがとうございますッ☆(^-^)/

>>383
我が輩は匿名さん★
また良かったらコメントしてって下さいね♪

藍桜さん★
藍桜さんの期待に添えるよう、頑張って更新し続けますッ!\(^_^)/

⏰:08/03/24 21:31 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#386 [東脂ヤ転
>>380
お洒落な店が建ち並ぶ郊外に、圭吾さんの住むマンションはあった。

静兄の店や俺の家からは少し離れた区域なので、静兄のことを考えずに済みそうで安心する。

「はいどうぞ、俺の小さな城へ♪」

圭吾さんは冗談っぽくそう言うと、俺を中へと促してくれた。

「お邪魔します・・・」

俺は小さく呟いてから、中へと上がらせてもらう。

男の人の一人暮らしにしては意外と綺麗に片付けられていて、清潔感溢れるリビングの雰囲気に少し驚いた。

⏰:08/03/24 21:47 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#387 [我輩は匿名である]
毎日読んでます

これからも頑張って下さい(∀)

⏰:08/03/25 00:35 📱:D703i 🆔:IaEboQgY


#388 [東脂ヤ転
我が輩は匿名さん★

毎日読んでくれてるんですか?!
ありがとうございますッ!☆(^▽^)/
もう少ししたら更新しますね♪♪

また良かったら、感想版の方にもコメントしてって下さい!!('-^*)゛

⏰:08/03/25 00:39 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#389 [李恋]
凄くおもしろいです @話からいっきに読んぢゃいました 続き楽しみです

⏰:08/03/25 03:27 📱:D904i 🆔:4p3Lim.w


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