危ナイ兄弟愛ノカタチ:)BL
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#441 [東脂ヤ転
>>413-414
喘げば喘ぐ程、中にある静兄の指をギュウギュウと締めつけてしまう。

「クスッ・・・じゃあ・・・イッちゃいなよ・・・?」

静兄は俺の耳元で、これ以上ないって位の甘い声で囁くと、俺のペニスを改めて舐め上げる。

「ひやぁ・・・ッ!!・・・あ・・・ッ・・出ちゃ・・・う・・・ん・・・ッ!!!」

静兄が口内で強く、俺のモノを吸い上げた瞬間頭が真っ白になって俺は、勢い良く静兄の口の中に射精した。

「ハァッ・・・も・・・ヤダ・・・ハァッ・・」

俺は最高に恥ずかしくて、身体が熱かった。

⏰:08/03/30 12:35 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#442 [我輩は匿名である]
書いてください

⏰:08/03/30 13:32 📱:F703i 🆔:7gLnpUC.


#443 [*§]
<<100-200
<<201-300
<<301-400
<<401-500
<<501-600

⏰:08/03/30 15:49 📱:SO902i 🆔:AYJU1Dv.


#444 [東脂ヤ転
「鳴・・・・・」

まだ熱の籠もる俺のモノから口を離した静兄は、ゆっくりと指を抜いて、俺の脚を広げさせる。

「ハァッ・・・ん・・・ぁ・・ッ・・・静兄・・ッ・・・早・・・く・・ッ」

俺は次にされるであろう行為に期待して、恥ずかし気もなく卑猥な言葉を口にする。

「何を・・・・早くして欲しいの・・・?鳴・・・・・・クスッ」

静兄はそう言って俺を起き上がらせると、向き合うような形で自分の膝の上に座らせた。

⏰:08/03/30 16:39 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#445 [東脂ヤ転
こんなに余裕の無い俺とは、対照的な静兄の余裕の態度に少しイラッとする。

[どんだけSな言葉攻めなんだよ・・・・!(泣)]

抵抗する思考とは逆に、身体は素直に反応し、俺のペニスはまた熱を帯びる。

「ほら・・・ちゃんと言わなきゃ・・・"入れて下さい"って・・・・さ」

静兄は愉しそうに言うと、自分のズボンと下着を下ろす。

露わになった静兄のモノは、既に大きく脈を打っていた。

⏰:08/03/30 21:53 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#446 [東脂ヤ転
「そんなの・・言えな・・・ッんぁ・・・ッ!!!」

無理だ、と反抗しようとしたその時、俺の中にほんの少しだけ静兄のモノが沈められ、俺は情けない声をあげてしまった。
「こんなにすんなり入るなんて・・・鳴の入り口はますますエロくなってないか・・・?クスッ」

唇が触れそうな距離で囁く静兄は、空いている右手を俺の腰に回し、左手で半勃ちした俺のペニスを掴む。

中途半端な快楽が、俺を侵していく。

⏰:08/03/30 22:01 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#447 [我輩は匿名である]
面白い
あげ

⏰:08/03/30 23:03 📱:W52SH 🆔:xi848Zzs


#448 [我輩は匿名である]
あげまーす

⏰:08/03/30 23:46 📱:SH904i 🆔:3e0E9NMk


#449 [東脂ヤ転
>>413-414
静兄は自分のペニスの先端だけを中に出し入れし、俺を焦らすように攻め続ける。

それが俺には凄くもどかしくて、静兄の首に腕を回す。

「ハァッ・・・・んぁ・・ッ!・・・静・・・・兄ィ・・・もっと・・・ッ!!」

「ん?・・・もっと、何して欲しいの・・・?」

静兄は左手でパンパンになった俺のペニスを上下に擦りながら、俺に訊き返す。

[分かってるクセに・・・ッ]
あくまで俺に言わせたい静兄は、分かってて焦らすのが好きなのだ。

もう俺は、止められなくなっていた。

⏰:08/03/31 10:19 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#450 [東脂ヤ転
「もっと・・・ッ・・・奥まで・・・あぁッ・・来て・・・静兄ィ・・・ッあッ!!」

恥ずかし過ぎる台詞を口にした俺は、余計に興奮してきて熱っぽい眼差しを静兄に向ける。

「良い子だな・・・・鳴。
ご褒美だ・・・ッ」

「んぁ・・・あぁ・・・ッ!!!」

俺に軽く口付けすると、静兄はゆっくりと俺の中に入っていく。

待ち望んでいた快楽が、俺の身体中を駆け巡る。
「クスッ・・・気持ち良いの?」
「あぁッ・・・!!ハァッ・・・気持ち・・良い・・・よォ・・ッやぁん・・・ッ!!!」

静兄の問いにも素直に応えしまい、もっと激しいのが欲しくて、自分から淫らに動く俺。

⏰:08/03/31 11:12 📱:W52P 🆔:☆☆☆


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