激エロ短編小説
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#115 [蓮]
(工事現場にいた長髪の 男の子に抱きかかえられ
もう一人の坊主頭の子に
無理矢理脱がされたり)
すれ違っただけなのに、
彼ら二人をレイプ犯のように、仕立てしまう私。
勝手ですよね。
でも、そんな想像をしたら、
ますます下半身の疼きが強くなります。
スカートもショーツも脱ぎ、薄暗いリビングで下半身だけ裸になりました。
ソファに座り、目を閉じて、足を開きます。
:08/08/16 00:11
:N905i
:☆☆☆
#116 [蓮]
指を大事な場所に当てたら
「ピチャッ」
って音が。もう、どうしてこんなになってるの、恥ずかしい……。
「ほら、奥さん、
ちゃんと舐めろよ」
「はい、いっぱい舐めさせてください」
工事現場の男の子2人に、強引におちんちんを舐めさせられる妄想を。
:08/08/16 00:33
:N905i
:☆☆☆
#117 [蓮]
おちんちんの汗臭さに顔をしかめながらも、
その匂いにゾクゾクとさせられる私。
意識せず、口を開けて、
舌を泳がせていました。
舌を動かす度に、
ピチャ、ピチャと恥ずかしい音がしてきます。
「奥さん、濡れまくりだな」
2人にからかわれる想像をすると、
恥ずかさでますます濡らしてしまいます。
:08/08/16 00:39
:N905i
:☆☆☆
#118 [蓮]
「おい、俺達にオナニー見せてくれよ、奥さん」
「そんなこと、無理です」
私の妄想はさらにエスカレート。
彼らにオナニーを強制されることを想像してるんです。
下品な笑みを浮かべ、
股間にそそり立つアレをしごきながら
私のオナニーをじっと見つめる2人。
:08/08/16 00:45
:N905i
:☆☆☆
#119 [蓮]
「大人しい顔してるくせに、ここはグチョグチョじゃねぇか」
「いやらしいねえ、
この奥さん。
濡らしすぎだぞ。」
そんなこと、言わないで下さい……
あぁっ……
彼らに汚い言葉を浴びせられ、
私は泣きべそをかきながらオナニーをしています。
:08/08/16 00:54
:N905i
:☆☆☆
#120 [蓮]
「ああ、もうだめです、
いきます、
いってしまいます、
いいですか?
いってもいいですか?」
こんな妄想で、真っ昼間だというのに、
私はリビングのソファの上で
喘ぎながらいってしまいました。
:08/08/16 00:58
:N905i
:☆☆☆
#121 [蓮]
いけない妄想に浸かり達した私でしたが、
まだ満たされません。
濡れた股間をティッシュで拭き取る時の刺激で、また濡らしてしまう始末。
(もっと、もっと欲しい
もっと感じたい)
自分の指で得られる快感も欲しいのですが、
男の子2人の汗の匂いが恋しいのです。
下着とパンツを身につけ、そっとカーテンを引き、
工事現場を見てみました。
長髪と坊主頭の若い男の子2人が、一生懸命働いているのが見えます。
:08/08/16 01:21
:N905i
:☆☆☆
#122 [☆]
:08/08/16 01:35
:W43T
:☆☆☆
#123 [蓮]
(そうだ、3時になれば
また休憩するのかしら)
お昼と同じように、彼ら2人はまた私の家の前で
お茶を飲んだり煙草を吸ったりして休むかも。
お疲れさまですと、冷たい物でも出しながら近づけば、怪しまれないかしら。
まるで好きな男の子に近づきたい少女のような気分。
あと少しで3時になります。
カーテンの隙間から、じっと工事現場を見続けました。
動きまわる彼らを見ているだけで、またいけない妄想を膨らませてしまい、
我慢ができず、今度はトイレで今日2回目のオナニーをしてしまったんです。
:08/08/16 06:20
:N905i
:☆☆☆
#124 [蓮]
トイレから出ると、ちょうど3時です。
窓から外を見ると、現場監督の方が号令を掛け、
休憩時間になりました。
私は慌てて冷蔵庫から作り置きの烏龍茶を取り出し
コップに注いで、
お盆に載せて玄関へむかいました。
予定通り、若い男の子2人は、お昼と同じように
玄関先でくつろいでます。
一服しながら談笑していた2人は、私に気付くと、
あっ、という顔をしながらそこからどこうとしました。
:08/08/16 06:26
:N905i
:☆☆☆
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