激エロ短編小説
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#176 [蓮]
ただ1つ困った事があります。
それは夫が
「おまえ、最近色っぽくなったなあ」
って言うんです。言うだけではなく、以前より頻繁に私を求めてきます。
夫とするのはいいのですが、つい
「もっと犯して、汚して!」
なんてことを言いたくなっちゃって。
彼らとする時のように、はしたない言葉を口にしたくなってしまうのです。
:08/08/16 18:15
:N905i
:☆☆☆
#177 [蓮]
男の汗の匂い
【完】
:08/08/16 18:16
:N905i
:☆☆☆
#178 [蓮]
:08/08/16 18:20
:N905i
:☆☆☆
#179 [蓮]
第2話終わりました。
次は男目線で書きたいと思います。
読んでくれた方、よかったら感想板に感想頂けたら嬉しいです。
:08/08/16 18:21
:N905i
:☆☆☆
#180 [我輩は匿名である]
:08/08/16 18:46
:W53H
:☆☆☆
#181 [我輩は匿名である]
:08/08/16 19:07
:W53H
:☆☆☆
#182 [蓮]
意味のわからない、アンカーいりませんので
オーダーさせてもらいます
:08/08/16 19:18
:N905i
:☆☆☆
#183 [蓮]
:08/08/16 19:21
:N905i
:☆☆☆
#184 [蓮]
第3話
淫臭遊戯
:08/08/16 20:33
:N905i
:☆☆☆
#185 [蓮]
「先輩こんにちは!」
元気よく声をかけてきたのは、ゆかりだった。
「おう、おはよう!」
小走りに祐二の横を駆け抜けるゆかり。
遅刻しそうだったから慌てている様子だ。
祐二がこのファーストフード店でアルバイトを始めて、間もなく1年。
一緒に働くスタッフや社員とも相性がよく、
人間関係に助けられたこともありここまで続けてこれた。
:08/08/16 20:39
:N905i
:☆☆☆
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