激エロ短編小説
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#320 [蓮]
(あっ、ああっ、き、気持ちいいよカナ姉ちゃん!オチンチンも、袋も、両方気持ちいいっ)
カナの奉仕を無言で受け続ける。
目をグッとつむり、快感に耐えているつもりだが、
腰がゆるりゆるりと震えている。
「祐二、こうして綺麗にすればね、こ、こういう事だって、女の子から、こんなコト、してもらえるんだから」
???という表情で、
カナの顔を見ていた祐二の瞳に、信じられない光景が飛び込んできた。
:08/09/01 08:19
:N905i
:☆☆☆
#321 [蓮]
(あああっ!!やっと、やっと男の子のペニスを、ぁあああ、舐めちゃうよ、いっぱい、いっぱいしゃぶっちゃうんだから!!!)
自分のペニスに顔を近付けてきたカナが大きく口を開き、舌を伸ばしながら上目遣いに自分を見つめる。
あっ!と思う間もなく、
カナの舌が自分のペニスの先を舐め回し始めた。
(カナねえちゃん!!僕のおちんちんを!!!)
:08/09/01 08:23
:N905i
:☆☆☆
#322 [蓮]
舌先で先走り汁を舐め取ったカナは、
さらに唇を開き、彼の陰茎を深く飲み込んでいく。
すっぽりと祐二の勃起を飲み込むと、口に含んだままカリ首に舌を這い回せる。
(わたし、祐二のおちんちん、舐めてる!フェラしちゃってる!おいしい!おいしい!!!んんっ、祐二の、おいしいっ!!!)
喉奥に当たるペニスに息が詰まる。
肉棒から立ち上る青い香りにむせ返りそうになる。
だがその苦しさすらカナに無上の歓びを与えていた。
祐二のペニスは、カナの唾液でヌメヌメと鈍く光り始める。
:08/09/01 08:30
:N905i
:☆☆☆
#323 [蓮]
「あぁ〜気持ちいいよぉ!カナねえちゃん!おちんちん、おちんちんがしびれる!」
完全露出させられたばかりの敏感な若茸が、
生暖かい吸着に黙っていられる訳はない。
カナの手の中、そして口内で、さらにグングンと硬度を高めていく。
「あーーーー!!ダメーーーおかしくなっちゃう!おかしくなっちゃうよぉ!ねえちゃん、おちんちん!おちんちんが、変になってくるよーー!」
ひたすら歓喜の叫びを上げ、オスの本能で腰を前後へとグラインドさせ始め、
カナの口を性器にするがのごとく、グザグザと掘り始める。
:08/09/01 08:36
:N905i
:☆☆☆
#324 [蓮]
(んんっー、祐二!いいのね?私のフェラ、いいの?気持ちいいの?)
以前に付き合っていた女慣れした同級生から、
いつも口技の稚拙さをなじられていたカナ。
自分の稚拙なフェラチオに、祐二は全身を使って悦び震えている。
そのことにカナば、
母性と劣情がくすぐられるのであった。
(あーーん、そう、そうよ!もっと、もっと感じて!!!私のお口で、カチカチになって!!!)
:08/09/01 08:44
:N905i
:☆☆☆
#325 [蓮]
口で、ねぶりまくるだけではない。
くわえていたモノを離し、指で握りしめ、手コキ攻撃も加える。
涎をまぶされた陰茎が、カナの指でしごきたてられ、ピクピクとひきつりながらトロトロと鈴口から汁を垂れ流し続ける。
手コキから再度フェラチオへ。
クチュクチュと音を立ててカナの唇と舌が勃起をねぶり出した瞬間、
祐二の腰が跳ね上がり、
「あああああっーー出るぅーー!出ちゃうよーーー!!!」
思わずカナの頭を掴み、
犯すように陰茎をカナの喉奥へと突き刺す。
初めてのフェラチオ、それも憧れのお姉さんにされるとあっては、すぐに達しそうになっても無理はない。
:08/09/01 08:55
:N905i
:☆☆☆
#326 [蓮]
祐二に見らぬよう、
そっと淫裂をまさぐっていたカナは、
(いいわよ!祐二!出して!お姉ちゃんに、いっぱいちょうだい!)
口をすぼめ、顔の動きを早める。
「うわぁーーーいくぅーー!出るっ出るっ!!!また、またこの前みたいに、出ちゃうよぉぉぉ!!!」
祐二の絶頂を告げる叫びと同時に、粘液が口中に弾け飛ぶのを感じ、
カナも自らの指をズブリと淫穴へ埋め込んだ。
:08/09/01 08:59
:N905i
:☆☆☆
#327 [蓮]
(あぁーー凄い!!出てる!ザーメンがいっぱい!!!いっぱい、私も、もうダメ!)
白濁がどんどん口の中に拡がるのを感じながら、
カナも恥汁を垂らしながら絶頂に達していた。
(出てるーー!!祐二の精液、いっぱい!!はあっんんゎ、もっと!もっとちょうだいっ!!!)
呼吸が詰まり、青臭い精液の匂いがカナの鼻を突き、絶頂の歓喜を味わいながら祐二のペニスから口を離す。
:08/09/01 09:04
:N905i
:☆☆☆
#328 [蓮]
(まだ、まだイッてる!!私、まだイッちゃう!)
カナは膣に埋め込んだ指で、ぐちゃぐちゃと内部をかき混ぜ続けていた。
「いッッーひぃぃーーー!!!」
カナは指を突っ込んだままのお下劣なポーズで床に引っ繰り返る。
絶頂に白眼を剥き、口の端から祐二のザーメンを垂れ流し、
「いいっ!凄い!」
と叫びながら指姦を続ける姿は、淫欲に溺れる牝そのものだった。
:08/09/01 09:09
:N905i
:☆☆☆
#329 [蓮]
:08/09/01 09:12
:N905i
:☆☆☆
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