激エロ短編小説
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#323 [蓮]
「あぁ〜気持ちいいよぉ!カナねえちゃん!おちんちん、おちんちんがしびれる!」
完全露出させられたばかりの敏感な若茸が、
生暖かい吸着に黙っていられる訳はない。
カナの手の中、そして口内で、さらにグングンと硬度を高めていく。
「あーーーー!!ダメーーーおかしくなっちゃう!おかしくなっちゃうよぉ!ねえちゃん、おちんちん!おちんちんが、変になってくるよーー!」
ひたすら歓喜の叫びを上げ、オスの本能で腰を前後へとグラインドさせ始め、
カナの口を性器にするがのごとく、グザグザと掘り始める。
:08/09/01 08:36
:N905i
:☆☆☆
#324 [蓮]
(んんっー、祐二!いいのね?私のフェラ、いいの?気持ちいいの?)
以前に付き合っていた女慣れした同級生から、
いつも口技の稚拙さをなじられていたカナ。
自分の稚拙なフェラチオに、祐二は全身を使って悦び震えている。
そのことにカナば、
母性と劣情がくすぐられるのであった。
(あーーん、そう、そうよ!もっと、もっと感じて!!!私のお口で、カチカチになって!!!)
:08/09/01 08:44
:N905i
:☆☆☆
#325 [蓮]
口で、ねぶりまくるだけではない。
くわえていたモノを離し、指で握りしめ、手コキ攻撃も加える。
涎をまぶされた陰茎が、カナの指でしごきたてられ、ピクピクとひきつりながらトロトロと鈴口から汁を垂れ流し続ける。
手コキから再度フェラチオへ。
クチュクチュと音を立ててカナの唇と舌が勃起をねぶり出した瞬間、
祐二の腰が跳ね上がり、
「あああああっーー出るぅーー!出ちゃうよーーー!!!」
思わずカナの頭を掴み、
犯すように陰茎をカナの喉奥へと突き刺す。
初めてのフェラチオ、それも憧れのお姉さんにされるとあっては、すぐに達しそうになっても無理はない。
:08/09/01 08:55
:N905i
:☆☆☆
#326 [蓮]
祐二に見らぬよう、
そっと淫裂をまさぐっていたカナは、
(いいわよ!祐二!出して!お姉ちゃんに、いっぱいちょうだい!)
口をすぼめ、顔の動きを早める。
「うわぁーーーいくぅーー!出るっ出るっ!!!また、またこの前みたいに、出ちゃうよぉぉぉ!!!」
祐二の絶頂を告げる叫びと同時に、粘液が口中に弾け飛ぶのを感じ、
カナも自らの指をズブリと淫穴へ埋め込んだ。
:08/09/01 08:59
:N905i
:☆☆☆
#327 [蓮]
(あぁーー凄い!!出てる!ザーメンがいっぱい!!!いっぱい、私も、もうダメ!)
白濁がどんどん口の中に拡がるのを感じながら、
カナも恥汁を垂らしながら絶頂に達していた。
(出てるーー!!祐二の精液、いっぱい!!はあっんんゎ、もっと!もっとちょうだいっ!!!)
呼吸が詰まり、青臭い精液の匂いがカナの鼻を突き、絶頂の歓喜を味わいながら祐二のペニスから口を離す。
:08/09/01 09:04
:N905i
:☆☆☆
#328 [蓮]
(まだ、まだイッてる!!私、まだイッちゃう!)
カナは膣に埋め込んだ指で、ぐちゃぐちゃと内部をかき混ぜ続けていた。
「いッッーひぃぃーーー!!!」
カナは指を突っ込んだままのお下劣なポーズで床に引っ繰り返る。
絶頂に白眼を剥き、口の端から祐二のザーメンを垂れ流し、
「いいっ!凄い!」
と叫びながら指姦を続ける姿は、淫欲に溺れる牝そのものだった。
:08/09/01 09:09
:N905i
:☆☆☆
#329 [蓮]
:08/09/01 09:12
:N905i
:☆☆☆
#330 [蓮]
やがて絶頂に疲れ果てたのか、カナは動きを止めた。
指が蜜膣からヌルリと抜け、はあはあと息を吐き、ゆっくりと目を開け祐二を見つめる。
祐二も快感に耐えきれず、カナのベッドにひっくり返る。
精液とカナの唾液にまみれた肉棒をヒクつかせながら。
「祐二、どうだった?気持ち良かった?」
自分の口から放たれる、生々しい精液臭を意識しながら、カナが祐二に尋ねる。
:08/09/01 20:35
:N905i
:☆☆☆
#331 [蓮]
「うん、死んじゃうかと思った。おちんちんがしびれて、おかしくなっちゃうかと思った」
射精で勢いを失ったペニスが、しんなりとぶら下がっている。
勃起時に見られた姿形は消え失せ、可愛らしい形に戻っていた。
「汚れちゃったね。綺麗にしよ」
カナは彼の手を握り立ち上がらせ、階下のバスルームへと連れ出す。
カナはこれで今日は終わりにするつもりだった。
若い体に充分な満足を与えたつもりであったし、
自分も達したのだから今日はもういいだろうと。
:08/09/01 20:40
:N905i
:☆☆☆
#332 [蓮]
祐二の手を引き、バスルームに辿り着いたカナ。
いざバスルームに入る段になって、急に羞恥心が首をもたげてきた。
股間をゴシゴシと洗う様など、祐二に見られたくはない。
「先にお湯、温めておくから、3分位したら来て」
脱衣場で祐二に告げ、
カナは1人シャワーを浴び始める。
(はぁぁぁ、まだ体がフラフラする。口でされるのって、凄い気持ちいい)
祐二は快楽の余韻に浸っていた。
射精の疲れで立っているのが辛くなり、
脱衣場の床に座り込む。
:08/09/01 20:46
:N905i
:☆☆☆
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