激エロ短編小説
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#53 [めぐ]
めちゃおもろいです
主さんの事めちゃ
気になります-咸

⏰:08/08/15 08:23 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#54 [蓮]
わざとだったのかも知れないけど、凄いエッチな音がするんです。

翔さんが私のアソコにキスする度に、
猫がミルクを飲むような音が……。

私、アソコを舌でされるの好きだけど、
こんなにソフトで柔らかい舌を感じたこと、
初めてでした。

なんだか、全身がとろ〜んとしてきて、ふにゃふにゃに。
ずっとずっとこうしていて欲しくなってきちゃいました。

⏰:08/08/15 08:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#55 [蓮]
めぐさん

興味持ってもらえました?(笑)
ありがとう´з`

⏰:08/08/15 08:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#56 [めぐ]
はい
何かもぉ濡れます

⏰:08/08/15 08:25 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#57 [蓮]
そんな私をからかうように、
翔さんがいっぱいエッチなことを言い出しました。

「ゆりちゃんて濡れやすいんだね。すげぇよ、
ほらっ、糸引いてる」

「恵美よりクリが大きいなあ。
クリちゃん皮が剥けて顔出してるよ」

「聞こえる?ほら……
舐めるとぴちゃぴちゃって音がするの」

「おお〜ゆりちゃんのオマ×コやらしいなあ
パクパクして、おねだりしてるぞっ」

⏰:08/08/15 08:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#58 [蓮]
めぐさん

これでオナしてもらえたら、嬉しいです´з`

⏰:08/08/15 08:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#59 [蓮]
もう、こんなことばっかり言うの。

糸引いてるって言いながら翔さんがベロをアソコに付けたり離したりして、
わざと私にエッチなおつゆの糸を見せてきた時、
恥ずかしくて、恥ずかしくて

「やめてぇっ〜!!」

って叫んじゃいました。

それでもやっぱり、恵美先輩の彼氏とこんなことするのはマズイです。

だからいやいやして翔さんから離れようとしたら……

⏰:08/08/15 08:36 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#60 [蓮]
「ゆりちゃんさあ、
昨日の夜、おれらがしてるとこ見てオナニーしてただろ?」

翔さんにバレてました…
オナニーしてたの、バレてたんです。
もう、それを聞いたら何も言い訳できない気分に…

「大丈夫だって。恵美には秘密にするから、ね。
ゆりちゃんがあんなエッチなの、俺に見せつけるからだよ。」

「で、でも……」

「大丈夫だから、ね。
ゆりちゃんだってしたいだろ?」

⏰:08/08/15 08:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#61 [蓮]
うまく言い包められてるの、分かってました。
恵美先輩の彼とこんな事したらだめなのも分かってました。

だけど、もう……
私が何も言わないのを、
翔さんは「してもいい」
って思ったみたい。

私も我慢できなくなってたし。
だからもう、ダメって言うのは止めました。

⏰:08/08/15 08:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#62 [蓮]
ダメって言わなくなった私を見て翔さんは大胆になりました。

「そのまま力抜いてて」

って言いながら、私のふとももを握って持ち上げたんです。

赤ちゃんがおむつ替える時のポーズにさせられて、
そしたら翔さんまたまたエッチなことを。

「行くよ、ゆりちゃん。
ほーら、見て」

「ああーん、翔さん
そんな、恥ずかしいよお!」

⏰:08/08/15 08:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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