激エロ短編小説
最新 最初 🆕
#58 [蓮]
めぐさん

これでオナしてもらえたら、嬉しいです´з`

⏰:08/08/15 08:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#59 [蓮]
もう、こんなことばっかり言うの。

糸引いてるって言いながら翔さんがベロをアソコに付けたり離したりして、
わざと私にエッチなおつゆの糸を見せてきた時、
恥ずかしくて、恥ずかしくて

「やめてぇっ〜!!」

って叫んじゃいました。

それでもやっぱり、恵美先輩の彼氏とこんなことするのはマズイです。

だからいやいやして翔さんから離れようとしたら……

⏰:08/08/15 08:36 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#60 [蓮]
「ゆりちゃんさあ、
昨日の夜、おれらがしてるとこ見てオナニーしてただろ?」

翔さんにバレてました…
オナニーしてたの、バレてたんです。
もう、それを聞いたら何も言い訳できない気分に…

「大丈夫だって。恵美には秘密にするから、ね。
ゆりちゃんがあんなエッチなの、俺に見せつけるからだよ。」

「で、でも……」

「大丈夫だから、ね。
ゆりちゃんだってしたいだろ?」

⏰:08/08/15 08:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#61 [蓮]
うまく言い包められてるの、分かってました。
恵美先輩の彼とこんな事したらだめなのも分かってました。

だけど、もう……
私が何も言わないのを、
翔さんは「してもいい」
って思ったみたい。

私も我慢できなくなってたし。
だからもう、ダメって言うのは止めました。

⏰:08/08/15 08:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#62 [蓮]
ダメって言わなくなった私を見て翔さんは大胆になりました。

「そのまま力抜いてて」

って言いながら、私のふとももを握って持ち上げたんです。

赤ちゃんがおむつ替える時のポーズにさせられて、
そしたら翔さんまたまたエッチなことを。

「行くよ、ゆりちゃん。
ほーら、見て」

「ああーん、翔さん
そんな、恥ずかしいよお!」

⏰:08/08/15 08:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#63 [蓮]
私の足を持ち上げながら、ベロベロとあそこを舐め始めたんです。
それを見ろって言うの。

翔さんの唇一番気持ちいいところ(クリ)を包み込んで、
ちゅっちゅって吸いながら私の顔を見つめてくる。

プールで泳ぐの好きだから、あそこの毛、
ほとんどない位に剃ってます。
だから自分のあそこが丸見え。

足をぐいぐい持ち上げて、私にもあそこが見えるくらいまで持ち上げられてるから、
翔さんの顔を見ると自分のあそこも目に入っちゃう。

⏰:08/08/15 08:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#64 [蓮]
(やーん、私のって、
 こんななの???)

もう、死にたいくらい恥ずかしい……
だって、興奮してるせいか、あそこが赤く充血してるんだもん。

濡れて、いつもと違う感じになってるのも見えちゃった。

翔さんの顔と自分のあそこを交互に見てると、
恥ずかしいのと気持ちいいのでおかしくなりそう。

あと、口でしてもらっておいてなんだけど、
男の人ってこんなグロテスクなところ舐めて楽しいのかなあって思っちゃいました。

⏰:08/08/15 09:02 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#65 [蓮]
クリちゃんに唇をつけながら、
たまに舌をぐりぐりあそこに入れてくる翔さん。

しばらくしたら、ふーって声を出して、
私の足を下ろしました。

「ゆりちゃん、ちょっと
 待ってろよ」 

そう言い残して隣の部屋に向かったんです。
何をするんだろう?
わからないまま、ボーッと布団に横たわっていると、
「あったあった、
 これこれ」

なんて言いながら翔さんが戻ってきました。

⏰:08/08/15 09:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#66 [蓮]
「ゆりちゃん、これ、
 知ってる?」

「えっ、それって…」

「これねえ、こうやって
 使うとスゴイんだよ」

翔さんは手にした物を
私のあそこに当てました。

⏰:08/08/15 09:10 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#67 [蓮]
なんだかよく分からない物体を私のあそこに当てた翔さん。

いったいそれは、なに?
怖くなっちゃって、聞いてみました。

「翔さんそれってなに?」

「まあいいから。
 ちょっと待ってな。
 ゆりちゃん一回立って
 ハイハイのポーズ
 してくれる?」

⏰:08/08/15 09:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194