激エロ短編小説
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#88 [蓮]
何?と思いながら耳を澄ませてみると、
私の中に少しだけめり込んだマッサージ器が、
エッチなおつゆを震わせる音が聞こえてきました。

ブーン、ビュッビュッ、
ビュルビュル
ビュルビュル……

「アハハ、すげぇなあ。
 すげえやらしい音だ!」

「やぁ!いやーーー!」

ブルブルに合わせて、私のおつゆがビュルビュル震える音が聞こえてきたんです。

そんなに濡れてるの?
私のアソコって……

⏰:08/08/15 10:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#89 [蓮]
「もう我慢できねえよ。
 ゆり、行くぞ」

マッサージ器がスッとアソコから離されてすぐ、
今度は翔さんがバックから覆い被さってきました。

メリメリッてアソコが拡げられる感触と、
ズーンッて大きい物が入ってくるのがわかりました。

同時に、マッサージ器の振動がクリちゃんからビンビン伝わってきて、
我慢していたのに声が思いっきり出ちゃいました。

「あっあっあー!スゴイ
 すごいよぉ!!!」

⏰:08/08/15 10:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#90 [蓮]
おっきい……翔さんの、
おっきすぎる。
それに硬くてゴツゴツしてる。

おっきくて硬いので後ろから犯されてると思うと、
私も興奮しちゃって腰がどんどん動いちゃう。

アソコにおちんちん入れるだけじゃなく、
マッサージ器をクリちゃんに当てられてるから、
下半身全部が気持ちいいんです。

「ゆり、おらっ!
 もっと奥まで
 突くからな、おらっ!」

「いっ、いいーー!!」

⏰:08/08/15 10:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#91 [蓮]
翔さん、私のお尻に思いっきり腰をぶつけてきました。
布団に突っ伏してたから、翔さんが私を突く度に、
頬が布団に押しつけられて顔がグニュグニュ歪んで、口が開いちゃいます。

口を閉じられない状態で
気持ち良くさせられてるから、
涎まで垂れちゃって。

「凄ーいっ、凄いよぉー
 凄いっ、いいぃ〜〜
 翔さん、もっと!
 もっとして!!!」

⏰:08/08/15 10:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#92 [蓮]
おねだりとお願いをずっとずっとしちゃいました。
恥ずかしい言葉を言いながら。

翔さんも息を荒げてパンパンと腰を振り続けています。

「ゆり、いくぞっ!」

翔さんがイクって言うまで私は何回もいかされてました。
ぬるってアソコから翔さんのが抜けたと思ったら、
体をひっくり返されて、
仰向けにさせられました。

ゴロンと上を向いた瞬間、翔さんは私の顔の上におちんちんを持ってきて、
顔の上でおちんちんをしごき出しました。

⏰:08/08/15 11:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#93 [蓮]
「出る!おおっ、ゆり!
 口開けろっ!」

翔さんの命令通り、口を開けたら熱くてドロドロの精液が飛び込んできました。

すぐにおちんちんも口に入ってきて、
アソコに入れている時みたいに、
おちんちんで口を犯すんです。

「んんーーっんーーっ!」

「おおっ!ゆり、飲め!
 しゃぶりながら飲め!
 うぉーーー、
 気持ちいいぞ!!!」

⏰:08/08/15 11:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#94 [蓮]
精液と私のアソコから出たオツユが混じった、エッチな味がしました。

こんな風にされたことないし、男の人のを飲むなんて考えたこともなかったけど

無理矢理されてる感でゾクゾクして、しゃぶりながら私はまた軽くいってしまいました。

⏰:08/08/15 11:08 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#95 [蓮]
その日、私と翔さんは夕方までやりまくりました。

夜には恵美さんが帰ってくるから、それまで時間を惜しむように、ずっとつながっていました。

その日から翔さんに誘われる度にホテルでエッチしてます。恵美さんがいない日は、2人が暮らしている部屋でも……。

バイト先で恵美さんの顔を見る度に罪悪感で申し訳ない気分になるけど、
しばらく翔さんとこの関係が続きそうです。

⏰:08/08/15 11:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#96 [蓮]
恵美先輩と彼のエッチ

【完】

⏰:08/08/15 11:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#97 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97

【感想板】

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/

⏰:08/08/15 11:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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