激エロ短編小説
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#150 [蓮]
「はぁ、すげー、すげぇ興奮する!ゆきちゃん、最高だよ。ほら、これもすげーよ」
彼が言うこれとは、私が脱ぎ捨てたショーツでした。
私のショーツのあそこの部分と、お尻の穴の部分に、鼻をぴったり付けて匂いを嗅いでいたんです。
「や、やぁーー、
やめて、やめてぇーっ」
「ほら、見てみろよゆきちゃん。パンツのこれ、
ウンコじゃねえの?」
パンツをくるりと裏返し、私に見せつけてきます。
確かにそこには、軟便と思わしき黄色い粒が少しこびりついていました。
:08/08/16 09:26
:N905i
:☆☆☆
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