激エロ短編小説
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#152 [蓮]
私を四つんばいにさせたまま、再び股間にかぶりつく坊主頭の彼。
クリトリスに舌をベットリ当てて、はあはあと荒く息を吐きながらお尻の穴まで舐め上げるんです。
何度も、何度も。
ズッ、ズーーーッ、
ジュルッ、ジュル、ジュル、ジュル、ジュルーッ
たくさんの愛液が溢れていたと思います。
私から出た愛液を下品な音を立て、飲み込む坊主頭の彼。
「ゆき、うめえぞ。いい味するな、ここ。」
「いやいやぁ、言わないで下さい、そんなこと」
:08/08/16 09:39
:N905i
:☆☆☆
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