激エロ短編小説
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#351 [蓮]
「カナねえちゃん!また!また出そう!またドピュッって、出ちゃいそうだよ!!!」
「いい、いいよ!いっぱい、いっぱい出して!お外に、お尻の上にいっぱい出して!!」
まだ経験の浅い祐二にとって、カナの絶頂に合わせての射精など無理な話しだった。
「あっああっああっ!!!出る、出るっ、出るっ!!!」
射精を告げる祐二の声がカナの耳に届く。
エラの張った祐二の亀頭がカナの膣壁を捲り返しながら、ヌポッという音と共に抜けていく。
:08/09/02 17:38
:N905i
:☆☆☆
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