激エロ短編小説
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#413 [蓮]
口唇愛撫の強度が落ちた事に気付いた祐二が視線を降ろすと、そこには自分の肉棒をくわえながらピチャピチャと性器を指で舐るゆかりの姿があった。

アルバイト中のゆかりが見せる表情とは全く違い、官能に溺れきった牝犬の雰囲気を漂わせている。

肉棒をくわえていたゆかりが突然、独白を始めた。

「ゆかりは、んぁ、祐二さんのおちんちんをフェラしながら、指でオマンコをズボズボして気持ち良くなって、腰を振っちゃうんです、あぉあああああ」

⏰:08/09/05 22:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#414 [蓮]
(ゆかりちゃん!そんなエッチなこと!!!)

ゆかりにしてみれば祐二の変態オナニーに煽られ、それに応える自然な台詞のつもりだったが、祐二の加虐に火を注いでしまった。

(よし、虐めてやる!ゆかりを、もっともっと虐めてやる!!!)

ゆかりの中の被虐性に気付いた祐二は、彼女のもっと淫らな面を見たくなり、
煽るようにそそのかし始めた。 

「もっとしていいですか?だろ、ゆかり」 

「は、はい、もっともっと、指でおまんこを、ズボズボいじっていいですか……あ、やぁーん」

⏰:08/09/05 23:10 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#415 [蓮]
淫語を次々と口にしたせいか、ゆかりは更に正常心を失い、祐二の前で恥ずかしげもなく大開脚したままズボズボと淫裂に指を送りこみ続ける。

(ゆかり、凄いな……こんなにやらしい子だったのか)

ゆかりの口奉仕にヌメッたイチモツをゆるゆると擦り上げながら、本気自慰の淫らっぷりに驚くばかりだ。

(ゆかりは、オナニー、慣れてるな。いつも激しく指でオマンコをいじってるのか)

夢中になって自慰に耽るゆかりの隣に腰掛け、耳元で囁く。

⏰:08/09/05 23:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#416 [蓮]
「ゆかり、いつもこうしてオナニーしてるのかい?」

祐二の低い囁きに、陰核と陰裂から沸る快感から、ゆかりはふっと現実に引き戻される。
みるみるうちに、羞恥の表情を浮かべ、指を股間に置いたまま、押し黙ってしまった。

「してるんだよね恥ずかしいことじゃないから、大丈夫だよ。ねえゆかり。いつも、してるんだよね、オナニー」

ゆかりからは反応がないが、その態度がさらに祐二の加虐願望に火を付ける。

⏰:08/09/06 01:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#417 [蓮]
「ダメだよ、黙ったって。分かるんだから。今みたいに、してるんだろ?最近はいつ、オナニーしたの?どこでしたか言わないと、バイト先の皆に言っちゃうよ。ゆかりはオナニーばかりしてるって」

「あっ、いやあ、してます!オナニーしてます!だから、もう皆に言いつけるなんて言わないで」

眉をへの字にしながら、秘密厳守を祐二にすがるように願うゆかり。
よほど自分の性癖や淫乱妄想を知られるのが怖いのだろう。

⏰:08/09/06 02:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#418 [蓮]
「最近は、トイレで……駅のおトイレで」

「駅の!駅のトイレでオナったの!!ゆかりは本当にいやらしいなあ」

(こんなウブそうな子が駅のトイレでオナニーするなんて)

呆れた表情を見せる祐二。その様子を見て、ゆかりが反論する。

「だって!だって祐二さんが、バイト中にエッチな顔してるんだもん。それ見たら……祐二さんのいやらしい顔見たから、私、変な気分になっちゃって、帰り道、我慢できなくなっちゃって」

⏰:08/09/06 03:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#419 [蓮]
言い訳がましく祐二を責めるが、駅の便所で指マンに身をよじった事実は変わらない。

「だからって、駅のトイレでマンズリする女の子なんていないよ。呆れた。ゆかりは本当に淫乱だよ!」

祐二からの強い叱責に、ゆかりは声も出せない。
素直に告白してしまったことを後悔するのが後の祭りだ。

「それに俺、そんなエッチな顔してないよ。バイト中だろ?」

「う!嘘!祐二さん、嘘つき!私、知ってるんですから!」

言われっぱなしの状況に反論するきっかけを掴んだゆかりは、ここぞとばかりに声を上げる。

⏰:08/09/06 04:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#420 [蓮]
「知ってるんですから祐二さん、女の子達のお尻とか、足を見て、目がエロくなってるんですから!この前なんて、おちんちんを、おっきくしてたじゃないですか」

誰にも知られていないはずのフェチ心を突かれ、
祐二はギクリとする。
ゆかりの言うことが当たっているだけに、今度は祐二が押し黙る番だった。

「バイト中に、女の子達をやらしい目で見て、おちんちんをおっきくさせてるの、知ってるんです。カウンターに立ってる子達を、いやらしい顔で見てるの!」

⏰:08/09/06 04:08 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#421 [蓮]
ゆかりは下半身を晒すように、ソファに座った祐二の前に立ちすくむ。

祐二を見下ろすように立ち上がったが、身を翻し艶めかしい尻を見せつけるように向きを変える。

「こ、こうやって、カウンターに立って真面目に仕事してるのに、祐二さんは、いやらしい目でニタニタ見てるんでしょ!」

モデルがポーズを取るように、尻を突き出し祐二を振り返りながら言い放つ。

(凄い……ゆかりちゃんのお尻、きれいだ)

⏰:08/09/06 04:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#422 [したん]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600

⏰:08/09/06 09:37 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#423 [蓮]
数十センチ先にある、神の創作物としか言いようがない美しい曲線を持つヒップに、心が捉えられ、またも陰茎に血液が流れ込んでいくのを感じる。

「したいんでしょ!祐二さん舐めたり触ったり、したいんでしょ!」

(いやぁ……私、どうしちゃったの……祐二さんをイジメると、興奮して、おかしくなる)

祐二が自分のヒップに釘付けになっているのを確認すると、ゆかりは指を陰核に這わせた。

⏰:08/09/06 10:08 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#424 [蓮]
(祐二さんが、祐二さんがあのいやらしい目で、私のお尻、見てる)

突き刺さる視線が媚薬のようにゆかりの下半身を疼かせる。
祐二の視姦で、陰核は真珠色に充血し、陰唇はポッテリと膨らんだままだ。

陰核包皮を引っ張り上げ、包皮の下の真珠を外気に晒して、その部分を自らの細指で、ピチャリピチャリと慰め始める。

大胆なゆかりの指遊びに、祐二は全く気が付かない。
それほどゆかりの、脂汗が浮かんだ尻に魅了されていた。

⏰:08/09/06 10:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#425 [蓮]
(また、エッチな目をしながら見てるのかしら)

憧れの人を背後にしながらの破廉恥自慰に没頭しながらも、再びゆかりは祐二のギラギラと鈍く輝く視線を目にしたくなる。

そっと振り返ると、そこには更に淫凶の度合いを増した、野獣のような目をした祐二がいた。

「ひっ、ひぃ、祐二さん、また、またやらしい、超やらしい顔になっちゃってる!」

ゆかりの叫びが引き金となり、彼の壊れかけた理性を吹き飛ばしてしまった。

⏰:08/09/06 10:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#426 [蓮]
「う、うるさい!なんだよこれ!こ、こんなやらしいケツしやがって!ゆかりが、ゆかりがこんなゆかりが悪いんだ!あーーー、もうだめだ!!」

叫び声を上げながら祐二の両手がゆかりの両尻を掴み、グイッと力強く左右に引き離す。
ゆかりは上半身をやや斜めに屈ませたポーズを取っていたので、祐二の尻割りでアナルと淫裂の下半分がすっかり露出させられた。

出現したアナルに、祐二は反射的に食らい付く。
もうどこでもよかった。
ゆかりの体の部分であれば、どこでも食らい付きたい程、祐二は飢えていた。

「いっいいいい!!だ、ダメーー!いやあー、いやあぁぁぁーーー、そ、そこダメーー!!」 

⏰:08/09/06 10:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#427 [蓮]
肛門への予期せぬ愛撫に、尻を引きながら離れようとする。
だが、祐二はガッチリとゆかりの尻たぶに指を食い込ませ、ジュルジュルと肛門に張り付けた唇から吸引を続ける。

ゆかりは狂犬の口にくわえられた愛玩動物のごとく、プルプルと尻を震わせることしかできない。

「んっんんーーーー、ゆかり!ゆかりが悪いんだ!んんーーっーーー」

⏰:08/09/06 10:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#428 [蓮]
ゆかりの淫乱舞踏を責めながら、ひたすら唇でアナルへの攻撃を続ける。

尻を掴んだ指に更に力を入れ、絶対に逃さないという意志を指先からゆかりに伝えながら、唇だけではなく舌先で、ゆかりの肛門皺をひとつひとつ伸ばすように、舐めじゃくる。

蜜壼から滴った淫汁で濡れたアナルは、乾き飢えきった祐二にとってこの上ない美酒であった。
アナルについた淫汁を舐め尽くすと、今度は白く光る尻全体に舌を当て、左右両方の尻に浮かんだ汗を味わいだした。

軟体生物のごとく尻を這い回る祐二の舌に、ゆかりの皮膚は心地よさと未知の快感に粟立ち、鳥肌を広げ総毛立たせてゆく。

⏰:08/09/06 10:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#429 [蓮]
左右の尻肉、さらに腰骨までナメクジのように唾液の軌跡を付けながらも、まだ飢えを癒せない祐二は、愛撫と言葉でゆかりを汚していく。

「ゆかり!肛門をマン汁まみれにさせやがって!ほらっ、こうしてベロで綺麗にしてやる」

「尻はこんなに白いのに、ケツの穴はこんな色させやがって!ゆかり!自分のケツの穴、見たことあるか?やらしい、とどめ色しててヒクヒクしてるじゃないか!!」

舌と唇でベトベトに汚しながら、口汚くゆかりを罵る。

⏰:08/09/06 10:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#430 [蓮]
祐二は、こんな乱暴にゆかりを求めるつもりはなかった。
彼女の白く柔らかい肌を、優しく撫で、肩を強く抱き締めながら甘い言葉を囁き、溶けるようなキスを交わして全身の感触と味を確かめたかった。

だが、ゆかりから誰にも知られてないと思っていた、女性の下半身に対する偏愛性を突かれ、さらには艶めかしい尻を目の前に差し出されて、雄獣へと変化してしまったのだ。

⏰:08/09/06 10:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#431 [蓮]
歯止めが効かなくなった祐二は、すでに性欲の権化となっている。
強く指を食い込ませていたゆかりの尻から手を離し、立ち上がる。

嫌でも目につく肉棒はまるでこの世に重力など存在しないがの如く、硬くギチギチに反り返っている。

あれほどまで祐二を挑発していたゆかりは、胸の前で両手を交差させ、立ったままうつむき、肛門から響いた快感に恐ろしくなり、弱く息を吐いていた。

ゆかりの前に祐二が回りこんだ。
自然と目が彼の股間に引き寄せられてしまった。

⏰:08/09/06 11:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#432 [蓮]
(やっ、やぁ!!!祐二さんの、祐二さんのおちんちん!!!)

ゆかりに見せつけるよう、祐二は右手で握った勃起を、ゆっくりしたストロークでしごき立てている。
指が勃起を往復する度に、ブワッと逞しさを増すのがゆかりにも分かった。

(ぁぁぁあ、あああ、あんな、あんなおっきいの、おちんちん、凄すぎる)

祐二の右手にある淫棒が、自分の中に入ったらと想像しただけでゆかりは、
膣をキュッキュッと収縮させてしまった。

子宮が膣口へ向かって降りてくるのも感じ、トロリとした目で惚けた顔を晒す。
手に余る勃起をしごき続けながら、祐二がさらに迫ってきた。

⏰:08/09/06 11:09 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#433 [蓮]
「ゆかり、そこのテーブルに手をつけなさい。お尻を高くあげるように。そう、そうだ。欲しいんだろ、もうこのカチカチをぶち込んで欲しいんだろ?」

(はい、ゆかりのに、祐二さんのを突っ込んで下さい……)

興奮の限界を越え、ゆかりは声が出せず、心の中で祐二の呼び掛けに感応する。

ああ、早く挿れてください、そうおねだりをしようとした刹那、
祐二はいきなり、勃起の先端をゆかりの背後から、汁だくになったゆかりの部分へあてがってきた。

⏰:08/09/06 11:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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