激エロ短編小説
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#43 [蓮]
2人は終わってもイチャイチャしてます。
時折、
「ゆりにバレたかなぁ」
「大丈夫だよ、寝てるもん」
って私を気にしてる会話をしていました。
そんな2人の会話を聞きながら、私はオナニーした疲れで、すぐに寝入ってしまいました。
そして朝。
びっくりする事件が起こりました。
:08/08/15 07:39
:N905i
:☆☆☆
#44 [*ゆかり*]
はい


次回あたしの名前使ってもらえたら嬉しいです

最後まで見ますよー♪ファン1号で(笑
:08/08/15 07:42
:SH904i
:☆☆☆
#45 [さえ
]
面白いです

:08/08/15 07:45
:N906imyu
:☆☆☆
#46 [蓮]
ゆかりさん
ファンとかゆってもらえたら嬉しいです

名前は機会があれば使わせてもらいます

:08/08/15 07:45
:N905i
:☆☆☆
#47 [蓮]
さえさん
ありがとうございます


:08/08/15 07:46
:N905i
:☆☆☆
#48 [蓮]
恵美先輩と翔さんのエッチを見てオナニーしちゃった私は、ぐっすりと寝ました。
そして朝。部屋が太陽に照らされ、
ぽかぽかして気持ちいい。
その日私はアルバイトも休みだったし、恵美先輩も
「朝寝坊していいよ」
と言ってくれていたので、布団の中でまどろんでいました。
(えっ……?)
:08/08/15 08:03
:N905i
:☆☆☆
#49 [蓮]
気持ちがいいのって、
部屋が心地よいからだけじゃなかったんです。
何か、体がムズムズするように気持ちいい。
ヘンだなあと思い目を開けたら、私の足の間に!
(ええっ!ちょ、
ちょっと!翔さん!)
翔さんの頭が、私の足の間にあって……。
しかも私、パジャマのズボン、脱がされてて……。
:08/08/15 08:07
:N905i
:☆☆☆
#50 [蓮]
「あっ、いやぁ!」
あそこが、柔らかい物で撫でられているように気持ち良くて、思わず声が出ちゃいました。
翔さん、私の下半身を裸にして、頭をあそこに埋めてキスしてたんです。
もう、びっくりしすぎて声が出ません。
いったい、なんでこんなことになってるの???
:08/08/15 08:11
:N905i
:☆☆☆
#51 [蓮]
「お、ゆりちゃん、
やっと起きたな。おはよう」
えっ?ええー?
翔さん何てことしてるんですか!
反射的に私は、恵美先輩達が寝ていた布団を見ました。
こんなところ恵美さんに見られたらヤバすぎます。
私の気持ちに気付いたみたいで、翔さんが
「恵美はもういないよ。
だから大丈夫」って。
そんな、大丈夫なんかじゃないですよ!
:08/08/15 08:15
:N905i
:☆☆☆
#52 [蓮]
「ちょ、ちょっと、
翔さんダメですって!」
もちろん、私は翔さんを拒みました。
翔さんの頭を引き離そうとしたんですが、
寝起きのせいだからかな、手に力が入らないんです。
力が入らないのは他にも理由がありました。
だって翔さん私のあそこを舐めるの、やめてくれないし、
アソコへのキスが上手で力がどんどん抜けてきて……。
:08/08/15 08:19
:N905i
:☆☆☆
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