激エロ短編小説
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#484 [蓮]
ベッドの中、ゆかりの肩を抱く腕に力を込め、近くへと引き寄せる。
ゆかりの右肩を上腕で強く抱き締めながら、右手の指先をゆかりの左乳首へ伸ばす。
円を描くように軽く乳首を数回愛撫し、すぐに指を離す。
離した指先をゆかりの唇に当ててつぶやく。
「指、舐めてごらん舌を出して、指を濡らすんだ」
祐二の指先を見つめ、命令通りに舌先で中指と人差し指に湿り気を与える。
舌を動かしながら、視線を祐二の顔に移す。
(また祐二さん、エッチな顔してる)
:08/09/11 08:33
:N905i
:☆☆☆
#485 [蓮]
祐二の瞳に焦点を合わせるや否や、子宮と内股に震えがくるような悦びを感じる。
思わず内股を擦り合わせ、もじもじと下半身を揺らすゆかり。
(ああ、この目見ると、私、変になる)
内股の擦り合わせがクリトリスに微細な振動を伝え、秘部からトロリと露が溢れてくるのが分かる。
「んぁ、はぁぁぁぁああ」
たまらず目を閉じ、ゆかりは舌先で触れていた指を唇で包む。
口の粘膜全体で愛おしそうに祐二の指を根元まで味わい始める。
:08/09/11 08:39
:N905i
:☆☆☆
#486 [蓮]
「プチュピチュ……はぁ、んぁぁ、美味しい、祐二さんの指、美味しい」
男根奉仕するが如く、ゆかりの行為はエスカレートしてきた。
右の指を舐めさせ続けながら、左手を伸ばし、
硬くしこりだしたゆかりの右乳首を指3本でコリコリと摘む。
野苺を摘むような指の動きに、ゆかりは指しゃぶりをしながら激しく喘ぎだす。
指を口中で愛撫するだけでは満足できず、ゆかりは祐二の手を掴み、彼の右手5本指すべてをペチョペチョと激しくなぶり出した。
:08/09/11 08:45
:N905i
:☆☆☆
#487 [蓮]
「はぁ、はぁああ、祐二さん、もっと、もっとおしゃぶりしていいですか?」
「ああ。激しくおしゃぶりしてごらん」
ゆかりの欲求に任せるまま右手を与えながら、
祐二はあいりという子を交え、3人で過ごす背徳的な時間について想像を膨らませていた。
:08/09/11 08:48
:N905i
:☆☆☆
#488 [蓮]
淫臭遊戯
【完】
:08/09/11 08:51
:N905i
:☆☆☆
#489 [蓮]
:08/09/11 08:54
:N905i
:☆☆☆
#490 [蓮]
あげ(´・ω・`)
:08/09/13 21:04
:N905i
:☆☆☆
#491 [我輩は匿名である]
:08/09/14 17:42
:920SH
:☆☆☆
#492 [かな]
ぁげます('∀`Pq)
:08/09/15 12:36
:SH903i
:☆☆☆
#493 [のぢょ]
すぅ〜きyy
上手すぎだっちyy
:08/09/18 10:05
:W53K
:☆☆☆
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