激エロ短編小説
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#61 [蓮]
うまく言い包められてるの、分かってました。
恵美先輩の彼とこんな事したらだめなのも分かってました。
だけど、もう……
私が何も言わないのを、
翔さんは「してもいい」
って思ったみたい。
私も我慢できなくなってたし。
だからもう、ダメって言うのは止めました。
:08/08/15 08:45
:N905i
:☆☆☆
#62 [蓮]
ダメって言わなくなった私を見て翔さんは大胆になりました。
「そのまま力抜いてて」
って言いながら、私のふとももを握って持ち上げたんです。
赤ちゃんがおむつ替える時のポーズにさせられて、
そしたら翔さんまたまたエッチなことを。
「行くよ、ゆりちゃん。
ほーら、見て」
「ああーん、翔さん
そんな、恥ずかしいよお!」
:08/08/15 08:49
:N905i
:☆☆☆
#63 [蓮]
私の足を持ち上げながら、ベロベロとあそこを舐め始めたんです。
それを見ろって言うの。
翔さんの唇一番気持ちいいところ(クリ)を包み込んで、
ちゅっちゅって吸いながら私の顔を見つめてくる。
プールで泳ぐの好きだから、あそこの毛、
ほとんどない位に剃ってます。
だから自分のあそこが丸見え。
足をぐいぐい持ち上げて、私にもあそこが見えるくらいまで持ち上げられてるから、
翔さんの顔を見ると自分のあそこも目に入っちゃう。
:08/08/15 08:55
:N905i
:☆☆☆
#64 [蓮]
(やーん、私のって、
こんななの???)
もう、死にたいくらい恥ずかしい……
だって、興奮してるせいか、あそこが赤く充血してるんだもん。
濡れて、いつもと違う感じになってるのも見えちゃった。
翔さんの顔と自分のあそこを交互に見てると、
恥ずかしいのと気持ちいいのでおかしくなりそう。
あと、口でしてもらっておいてなんだけど、
男の人ってこんなグロテスクなところ舐めて楽しいのかなあって思っちゃいました。
:08/08/15 09:02
:N905i
:☆☆☆
#65 [蓮]
クリちゃんに唇をつけながら、
たまに舌をぐりぐりあそこに入れてくる翔さん。
しばらくしたら、ふーって声を出して、
私の足を下ろしました。
「ゆりちゃん、ちょっと
待ってろよ」
そう言い残して隣の部屋に向かったんです。
何をするんだろう?
わからないまま、ボーッと布団に横たわっていると、
「あったあった、
これこれ」
なんて言いながら翔さんが戻ってきました。
:08/08/15 09:07
:N905i
:☆☆☆
#66 [蓮]
「ゆりちゃん、これ、
知ってる?」
「えっ、それって…」
「これねえ、こうやって
使うとスゴイんだよ」
翔さんは手にした物を
私のあそこに当てました。
:08/08/15 09:10
:N905i
:☆☆☆
#67 [蓮]
なんだかよく分からない物体を私のあそこに当てた翔さん。
いったいそれは、なに?
怖くなっちゃって、聞いてみました。
「翔さんそれってなに?」
「まあいいから。
ちょっと待ってな。
ゆりちゃん一回立って
ハイハイのポーズ
してくれる?」
:08/08/15 09:15
:N905i
:☆☆☆
#68 [蓮]
良く分からないまま、
私は立ち上がって、
翔さんに言われた通り
四つんばいになりました。
お尻丸出し、格好悪いし
恥ずかしいよー。
お尻丸出しで四つんばいになってすぐ、
あそこにペタッて何か当てられた感触がしました。
ん?と思って翔さんを見ると、ニヤニヤしながら
こんなこと言うんです。
「ゆりちゃん、コレ、
凄いぜ。気持ちよくて
止まんなくなっちゃう
から。へへへ。」
:08/08/15 09:20
:N905i
:☆☆☆
#69 [蓮]
ますます頭の中が???
とにかく、翔さんが持っている機械、
電気のコードが延びていて、コンセントにつながっていました。
先が丸くて、ゴムっぽい素材。
「行くぞ、ゆりちゃん。
ほらっ!」
いきなりです。
いきなりビーンて音がしたかと思ったら、
私のあそこに当たってる機械がブルブル震えだしたんです。
:08/08/15 09:25
:N905i
:☆☆☆
#70 [蓮]
「ひゃっ、やぁーー!!
やっ、やぁーーーーー
なに、なにこれっ!」
パジャマもパンツも穿いてない、丸見えのあそこに当てられた機械から、
ブルブルブーンてあそことクリに振動が。
訳が分からなくて、そのブルブルから逃げたくてハイハイして前に進みました。
そしたら翔さんが、
私のお尻をギューッて押さえつけて
動けなくしました。
:08/08/15 09:30
:N905i
:☆☆☆
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