激エロ短編小説
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#83 [*ゆかり*]
えへへうれしいですね
よかったら感想板作ってそこでお話しませんか

⏰:08/08/15 10:15 📱:SH904i 🆔:☆☆☆


#84 [蓮]
さっきよりマッサージ器からの振動が弱い気がします。
音も小さいし。
翔さん、わざとマッサージ器のパワーを弱くしてるみたい。

何が始まるんだろうと思っていたら、
アソコにマッサージ器の先端がめり込んくる感じがしました。

「おーー、いいねこの音
 ゆり、聞いてみろよ」

⏰:08/08/15 10:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#85 [蓮]
ゆかりさん

今から作ってきます

コメしてくださいね

⏰:08/08/15 10:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#86 [*ゆかり*]
了解です
頑張ってください

⏰:08/08/15 10:20 📱:SH904i 🆔:☆☆☆


#87 [蓮]
感想板作りました

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/

⏰:08/08/15 10:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#88 [蓮]
何?と思いながら耳を澄ませてみると、
私の中に少しだけめり込んだマッサージ器が、
エッチなおつゆを震わせる音が聞こえてきました。

ブーン、ビュッビュッ、
ビュルビュル
ビュルビュル……

「アハハ、すげぇなあ。
 すげえやらしい音だ!」

「やぁ!いやーーー!」

ブルブルに合わせて、私のおつゆがビュルビュル震える音が聞こえてきたんです。

そんなに濡れてるの?
私のアソコって……

⏰:08/08/15 10:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#89 [蓮]
「もう我慢できねえよ。
 ゆり、行くぞ」

マッサージ器がスッとアソコから離されてすぐ、
今度は翔さんがバックから覆い被さってきました。

メリメリッてアソコが拡げられる感触と、
ズーンッて大きい物が入ってくるのがわかりました。

同時に、マッサージ器の振動がクリちゃんからビンビン伝わってきて、
我慢していたのに声が思いっきり出ちゃいました。

「あっあっあー!スゴイ
 すごいよぉ!!!」

⏰:08/08/15 10:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#90 [蓮]
おっきい……翔さんの、
おっきすぎる。
それに硬くてゴツゴツしてる。

おっきくて硬いので後ろから犯されてると思うと、
私も興奮しちゃって腰がどんどん動いちゃう。

アソコにおちんちん入れるだけじゃなく、
マッサージ器をクリちゃんに当てられてるから、
下半身全部が気持ちいいんです。

「ゆり、おらっ!
 もっと奥まで
 突くからな、おらっ!」

「いっ、いいーー!!」

⏰:08/08/15 10:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#91 [蓮]
翔さん、私のお尻に思いっきり腰をぶつけてきました。
布団に突っ伏してたから、翔さんが私を突く度に、
頬が布団に押しつけられて顔がグニュグニュ歪んで、口が開いちゃいます。

口を閉じられない状態で
気持ち良くさせられてるから、
涎まで垂れちゃって。

「凄ーいっ、凄いよぉー
 凄いっ、いいぃ〜〜
 翔さん、もっと!
 もっとして!!!」

⏰:08/08/15 10:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#92 [蓮]
おねだりとお願いをずっとずっとしちゃいました。
恥ずかしい言葉を言いながら。

翔さんも息を荒げてパンパンと腰を振り続けています。

「ゆり、いくぞっ!」

翔さんがイクって言うまで私は何回もいかされてました。
ぬるってアソコから翔さんのが抜けたと思ったら、
体をひっくり返されて、
仰向けにさせられました。

ゴロンと上を向いた瞬間、翔さんは私の顔の上におちんちんを持ってきて、
顔の上でおちんちんをしごき出しました。

⏰:08/08/15 11:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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