激エロ短編小説
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#91 [蓮]
翔さん、私のお尻に思いっきり腰をぶつけてきました。
布団に突っ伏してたから、翔さんが私を突く度に、
頬が布団に押しつけられて顔がグニュグニュ歪んで、口が開いちゃいます。

口を閉じられない状態で
気持ち良くさせられてるから、
涎まで垂れちゃって。

「凄ーいっ、凄いよぉー
 凄いっ、いいぃ〜〜
 翔さん、もっと!
 もっとして!!!」

⏰:08/08/15 10:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#92 [蓮]
おねだりとお願いをずっとずっとしちゃいました。
恥ずかしい言葉を言いながら。

翔さんも息を荒げてパンパンと腰を振り続けています。

「ゆり、いくぞっ!」

翔さんがイクって言うまで私は何回もいかされてました。
ぬるってアソコから翔さんのが抜けたと思ったら、
体をひっくり返されて、
仰向けにさせられました。

ゴロンと上を向いた瞬間、翔さんは私の顔の上におちんちんを持ってきて、
顔の上でおちんちんをしごき出しました。

⏰:08/08/15 11:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#93 [蓮]
「出る!おおっ、ゆり!
 口開けろっ!」

翔さんの命令通り、口を開けたら熱くてドロドロの精液が飛び込んできました。

すぐにおちんちんも口に入ってきて、
アソコに入れている時みたいに、
おちんちんで口を犯すんです。

「んんーーっんーーっ!」

「おおっ!ゆり、飲め!
 しゃぶりながら飲め!
 うぉーーー、
 気持ちいいぞ!!!」

⏰:08/08/15 11:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#94 [蓮]
精液と私のアソコから出たオツユが混じった、エッチな味がしました。

こんな風にされたことないし、男の人のを飲むなんて考えたこともなかったけど

無理矢理されてる感でゾクゾクして、しゃぶりながら私はまた軽くいってしまいました。

⏰:08/08/15 11:08 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#95 [蓮]
その日、私と翔さんは夕方までやりまくりました。

夜には恵美さんが帰ってくるから、それまで時間を惜しむように、ずっとつながっていました。

その日から翔さんに誘われる度にホテルでエッチしてます。恵美さんがいない日は、2人が暮らしている部屋でも……。

バイト先で恵美さんの顔を見る度に罪悪感で申し訳ない気分になるけど、
しばらく翔さんとこの関係が続きそうです。

⏰:08/08/15 11:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#96 [蓮]
恵美先輩と彼のエッチ

【完】

⏰:08/08/15 11:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#97 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97

【感想板】

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/

⏰:08/08/15 11:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#98 [蓮]
今回は、女の子目線で小説書いて見ましたがどうでしたか?
読まれた方は、感想板に感想頂けると光栄です。

⏰:08/08/15 11:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#99 [蓮]
第2話

男の汗の匂い

⏰:08/08/15 11:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#100 [蓮]
私は結婚5年目の専業主婦。
大手流通会社勤務の夫は、結婚当初と変わらず私に、優しく接してくれます。

仕事の都合上、夫は土日に休みを取れませんが、
そんな事を不満に思ったら罰が当たりますね。

夫はスラッと背が高く見た目も悪くありません。
主婦友達からも羨ましがられます。

⏰:08/08/15 11:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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