揺れる想い、BL
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#134 [すず]
口から首筋へ
一「あっ司…ん…」
司「…ちゅ…」
司は一のシャツの中へ
手を入れて
一の胸の突起をいじる

⏰:08/10/28 00:00 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#135 [すず]
一「ぁっつか…さ…」
司「もっと声出して…」

司は一の服をゆっくり脱がして行く

一「恥ずかしいよ//」
司「綺麗だよ、」

優しくキスをする

⏰:08/10/28 00:03 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#136 [すず]
一「んっあぁ…!」

な、なに今の…
みると司の指が
一の中に入っていた…

司「いち…気持ち?」
一「あ…っい…気持ち…ぃ」
一本から二本指の本数が増えて行く

⏰:08/10/28 00:07 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#137 [すず]
そして指が三本になる
一「はぁ…はぁ…あっんッ」
司「一のここすごく熱い…」

そおいうと司は一のものを愛撫し始めた
一「や…!ダメ…そんな…汚い…んぁ」

司「汚くないよ、んっぺろっ」
一「司…俺もう…///」

⏰:08/10/28 00:11 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#138 [すず]
司「イキたい?」
一「うん…はあ…あッ」
司「じゃあ一緒に行こう?」

司は自分のものを一に押し当て挿入した

一「いた…!あぁっ司…あん…ぁあ」
司「大丈夫?いち」
一「んっへ、平気。司のだから…」

司「そんなこと言ったら優しく出来なくなる…」

司は一気に抜いて
突き上げた
一「あ゛っん司…待ってゆっくり…んぁあ…あん…」

⏰:08/10/28 00:16 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#139 [すず]
司「無理…んっはあ…んっ」
だんだん腰の動きが早くなる

一「あっあっあぁん…」
司「すごくいい…一の中…ハァ」

一「つ…かさ、俺もうイク…んぁ」
司「俺も…」
司は思い切り突き上げた

一「あぁぁあんっ」
体の力が一気に抜ける
はあはあ…

⏰:08/10/28 00:21 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#140 [すず]
司「好きだ、一。愛してる」
一「んっ…俺も好き。」

司「いち…ちゅ…」

司は優しくキスをする
今まででいちばん優しいキス

⏰:08/10/28 00:25 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#141 [すず]
司「俺高校卒業したらこっちの大学受験する。
そしたら一、一緒に暮らしてくれないか?
俺もうお前無しじゃ生きていけない」

一「うん…//」

⏰:08/10/28 00:27 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#142 [すず]
司「本当か?」
一「うん…俺もお前がそばにいてくれたら何もいらないよ///」

司「…ガバッ…一大好きだ」

一「クス…俺も司大好き。」

⏰:08/10/28 00:29 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#143 [すず]
二人はそのまま眠りについた。

朝起きたら隣に
いちばんいとおしい人

何気無い朝が
最高の朝になる

⏰:08/10/28 00:30 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#144 [我輩は匿名である]
>>94-140

⏰:08/10/28 00:32 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#145 [すず]
司「じゃあ俺行くな」

一「グスっ…うん…」
司「ったく泣くなよな…」
一「だって…寂し…い」
司「月に一回位はこっちこれるから」

⏰:08/10/28 00:32 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#146 [すず]
一「う、浮気すんなよな…」
司「信用ねーな、俺はお前一筋。」

一「//////」
司「何赤くなってんだよ//」

一「俺も…俺もお前一筋だから」

⏰:08/10/28 00:36 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#147 [すず]
司「お、おう///」
一「…グイっ…ちゅっ…」
司「……ッッ!!」
一「じゃあ、またな!」

⏰:08/10/28 00:38 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#148 [すず]
一は走って行った

司「ったくかなわねーな…」
司は唇をなぞる

⏰:08/10/28 00:39 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#149 [すず]
………………
1年後
………………
司「おぃ!いちーっ早く起きねーと遅刻するぞー」
一「スー…スー…」

司「今日は入学式だってのに、アイツはいつもこうなんだから…」

司はいつものように
一にキスをする

一「んっっ…!?」
司「おはよ、いち」
一「お前今…///」

⏰:08/10/28 00:42 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#150 [すず]
司「だっていち、起こしても起きないから♪」

一「バカ…他におこしかたあるだろ…///」

司「あー赤くなって…何想像してんのかなあ?わら」
一「べ、別に何も想像してねーよ////」

司「それより早く支度しないと入学式遅刻するぞ」

⏰:08/10/28 00:45 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#151 [すず]
一は時計をみる

一「あぁー遅刻するー!」司「早くしないと俺先行くからなー」

一「ま、待てよー」

⏰:08/10/28 00:46 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#152 [すず]
俺は必死に勉強して
司と同じ大学に合格
この春から司と一緒の大学へ通えることになった

司「行くぞー」

⏰:08/10/28 00:49 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#153 [すず]
俺たちを待っているのは
優しい未来だけではないかもしれない
でも心から愛する人と一緒ならどんな未来でも
幸せに暮らして行けると思ってる

⏰:08/10/28 00:50 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#154 [すず]
俺たちの物語は
まだ始まったばかり


これからも
一歩ずつゆっくり
一緒に歩いて行こうな、司。

⏰:08/10/28 00:52 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#155 [すず]
司、
大好きだぞ

⏰:08/10/28 00:52 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#156 [すず]
俺はお前がいれば
何でもできる

そう信じてる…






End

⏰:08/10/28 00:53 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#157 [すず]
…………………………終わってしまいました。
長かったようで
意外に短かった…

文章めちゃくちゃだし
あんま面白くなくて
読者の皆さんには
不快感を与えてしまう結果になってしまいました…

⏰:08/10/28 00:56 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#158 [すず]
1人でも読んで
まあまあ良かった
と思ってくれる方がいたら幸せです

出来たら感想なんかいただけると嬉しいです

⏰:08/10/28 00:57 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#159 [すず]
また書く機会が
あったら
どうぞよろしくお願いします(*^^*)

⏰:08/10/28 00:59 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#160 [我輩は匿名である]
完結おめでとうござい
ます感想板にも下記
しましたが…‥
ハッピーエンドでめちゃ
よかったですよャ二人
には幸せに暮らしてほ
しいです★

⏰:08/10/28 01:00 📱:824SH 🆔:☆☆☆


#161 [すず]
私の話にお付き合い下さった読者の皆さま
本当にありがとうございました
感想、意見よろしくお願いします。
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4019/

⏰:08/10/28 01:00 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#162 [すず]
ありがとうございます。
最初は男同士に抵抗のあった一の揺れる思いが
皆さんに伝わっていたら幸せです

⏰:08/10/28 01:02 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#163 [我輩は匿名である]
伝わりました?
また小説を書くときは
絶対読ませていただき
ます^^

⏰:08/10/28 01:03 📱:824SH 🆔:☆☆☆


#164 [すず]
良かったです
よろしくお願いします

⏰:08/10/28 01:04 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#165 [きみ]
1>>160

⏰:08/11/17 02:33 📱:SH904i 🆔:☆☆☆


#166 [きみ]
1<<160

⏰:08/11/17 02:33 📱:SH904i 🆔:☆☆☆


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