- 援交少女 -
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#1 [麗] 08/12/18 13:11
-感想板-
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妄想ェロ小説です。

#11 [麗]
>>7
 
「……………」

いきなりこんなことを
言われて僕は固まって何も言うことができなくなってしまった。
 
 
そんな僕を見て、
女子高生はクスッと可愛く笑ってこう言った。
 
「私、溜まってるんですよねー。最近。…だから、ね?私とやってくれません??」

⏰:08/12/22 23:53 📱:F906i 🆔:vjWMBCLo


#12 [麗]
……………
ちょっと迷ったが
もちろん答えはイエスだ。
 
童貞を捨てられるチャンスだし。
 
 
可愛い女子高生とヤれるなんて……
 
 
 
こんな話…逃すわけにはいかない。

⏰:08/12/22 23:58 📱:F906i 🆔:vjWMBCLo


#13 [麗]
「…僕で良ければ。」
 
―――――――――――
 
そんなこんなで
今、僕たちはラブホに向かっている。
 
 
僕にとって初めてのラブホ。
だけど彼女は初めてなんかじゃない…。
 
 
そんなこと考えて少し落ち込んでたら
 
もうラブホは目の前だった

⏰:08/12/23 00:05 📱:F906i 🆔:UqPz9.XA


#14 [麗]
僕は緊張しまくって
しばらく立ち止まってたけど
彼女は当たり前のようにラブホに入っていった。
 
 
なにやら彼女が、
コンピューターみたいなのをいじっているが僕にはそれがなんだかわからない。
 
 
しばらくすると彼女が言った。

「203号室ね。」

⏰:08/12/23 00:10 📱:F906i 🆔:UqPz9.XA


#15 [わたし]
面白いx

⏰:08/12/23 09:07 📱:W53T 🆔:bC.I.YzI


#16 [LUNA]
続き、気になりますp(´⌒`q)

⏰:08/12/23 11:37 📱:W61T 🆔:fsB/.u9w


#17 [麗]
久しぶりです。
主です。
放置すいませんでした。
これからちょくちょく書いていきたいと思います。

⏰:09/02/09 09:25 📱:F906i 🆔:m4HIaQSw


#18 [麗]
>>14
 
「はあ〜っ。疲れた!」
 
彼女はそういいながらベッドにダイブした。
 
 
明らかにホテルに慣れている彼女だが、初めての僕は緊張しまくりでさっきからドアの前にたちっぱなしでいた。
 
 
そんな僕に彼女は、
「お風呂どうする?先、入る」

⏰:09/02/09 09:31 📱:F906i 🆔:m4HIaQSw


#19 [麗]
「お風呂」
という言葉にちょっときょどった。
 
「あ、ぁ、じゃあお先に失礼します…。」
 
女子高生相手に何敬語なんか使ってんだよ。と、自分に心の中でつっこんだ。
 
僕のきょどりぎみに彼女は少し笑い、
「お先にどーぞ!」
と、可愛く言ってくれた。

⏰:09/02/09 09:36 📱:F906i 🆔:m4HIaQSw


#20 [麗]
僕ははずかしくて
「う、うん。」
と情けない返事をして、そそくさと風呂場に向かった。
 
風呂にはなぜかすでに
お湯がたまっていたので飛び込んでみた。
 
 
緊張をほぐそうと目をつぶってゆったり入っていた。
 
ガチャッ

⏰:09/02/09 09:43 📱:F906i 🆔:m4HIaQSw


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