援 交 少 女
最新 最初 全 🆕
#111 [愛]
 
昌士さんは
私の腕を強引に
ひっぱると
ベットまでひきずった。


そしてズボンを脱ぎ
自分のモノを出して


『舐めろ』


と、冷たく言った。
 

⏰:08/01/07 00:28 📱:911T 🆔:YdrFqf76


#112 [我輩は匿名である]
>>109
「続き」が出たら読みにくい。今の長さがちょうどいいし

⏰:08/01/07 00:28 📱:F703i 🆔:☆☆☆


#113 [愛]
 
..愛菜さん

じゃあ、なるべく
長文で書くように
しますが..
あまり『続き』に
したくないので
早めに更新できる様
努力しますねっ☆
 

⏰:08/01/07 00:30 📱:911T 🆔:YdrFqf76


#114 [愛]
 
私は昌士さんの
突然の変化に
戸惑い、怯えながらも

言う事に従った。


だが、いつも本番ばかりで
舐めるのに
慣れていなかった私は


彼のモノに歯を
あててしまった。
 

⏰:08/01/07 00:36 📱:911T 🆔:YdrFqf76


#115 [愛]
 
それと同時に
頭に声がでない程の
激痛が走り、
目の前が一瞬
白くぼやけた。


私は何がおこったのか
分からなかった。


『何、歯あてとんじゃボケー』


怒鳴り声のする方へ
目をむけてみると

灰皿を手にした
昌士さんが赤い目をして
私を睨んでいた。
 

⏰:08/01/07 00:41 📱:911T 🆔:YdrFqf76


#116 [愛]
 
私は痛みと怖さで
涙が溢れた。


『泣いてんとさっさと続けろ』


「はい..」


私は泣きながら
決して歯を
あててしまわない様に
彼に言われるがまま
彼のモノを舐め続けた。
 

⏰:08/01/07 00:44 📱:911T 🆔:YdrFqf76


#117 [愛]
 
しばらく舐めた後
昌士さんは

「ケツの穴も舐めろや」

そう静かに言った。


私は思わず『えっ..』と
声に出して言ってしまった。


「なんやて?」


昌士さんは私の髪を
おもいっきりひっぱった。
 

⏰:08/01/07 00:48 📱:911T 🆔:YdrFqf76


#118 [愛]
 
私は痛みと恐怖で
声がでなかった。


「できひんとか言わへんよな?」


昌士さんは私の髪の毛を
さらに強くひっぱった。


『で..きます』
 

⏰:08/01/07 00:53 📱:911T 🆔:YdrFqf76


#119 [愛]
 
私の髪を離した
昌士さんの手からは
何十本もの髪が
はらはらと散った。


私はただ、
この狂った大人の
あまりにも屈辱的な
命令に全て従った。
 

⏰:08/01/07 00:59 📱:911T 🆔:YdrFqf76


#120 [愛]
 
自分が情けなかった..

反抗できない自分が
悔しかった。


今すぐ死んでしまいたいと思った..
 

⏰:08/01/07 01:00 📱:911T 🆔:YdrFqf76


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
↑ msgβ
💬
🔍 ↔ V 📝
C-BoX E194.194