ねえ‥笑って?
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#1 [主] 08/11/19 23:54
私の過去の恋愛を
書きたいと思います。
よかったら感想下さい
#18 [主]
誰か読んでくれてますか?
:08/12/28 13:11
:SH905i
:.qsL9uuQ
#19 [我輩は匿名である]
読んでます!
頑張ってください
:08/12/28 15:00
:W61SA
:awoOxBw6
#20 [りいーたん]
読んでる

キュンキュンするわ

:08/12/28 18:55
:F905i
:TQ5uEuiM
#21 [主]
それからしばらく陽太の仕事が忙しくて逢えない日々が続いていた。
現場の仕事をしていたので休憩時間には欠かさずメールをくれる。
けどこの日に限って朝からメールが来なかった。
私は朝寝坊でもして時間がなかったのかな?と思って対して気にも止めてなかった。
だけどお昼を過ぎてもメールが来ない。
私はだんだん心配になって自分からメールをした
:08/12/28 22:38
:SH905i
:.qsL9uuQ
#22 [主]
愛魅

『なんかあったの?メールないから心配してるんだよ。このメール見たら連絡入れてね』
すると普通に返事が返ってきた。
陽太

『なんもないよ』
メールを見てすぐ私は陽太に電話した
愛魅『もしもし』
陽太『どうした?今忙しいんだよ』
愛魅『なにもないならなんでメールくれないの?』
陽太『別に意味はねぇよ。つうか仕事終わったら連絡するわ』
‥‥‥ツゥーツゥー
ねえ?陽太‥。今日は1ヶ月記念日だよ?
:08/12/28 22:50
:SH905i
:.qsL9uuQ
#23 [メグ◆SqoX8UvVA2]
低学歴肉体労働者と馬鹿女のママゴト


:08/12/28 23:51
:L704i
:M.9Iw/DM
#24 [主]
次の日の夜陽太の家に行った。
陽太『昨日ごめんなおいで』
愛魅『‥もおいいよ』
陽太はにっこり笑って愛魅の頭を撫でた。
陽太『よしよし』
愛魅『もお子供扱いしないでよぉ』
口を尖んがらしてそう言う愛魅にチュッと音を鳴らしてキスをした。
陽太『好きだ』
愛魅『私も好きだよ』
陽太『もぁ我慢できねぇんだけど』
愛魅『‥え?』
陽太は愛魅の顎を掴んで深いキスをした。
愛魅『‥ふぅ‥んっ』
くちゅくちゅっ音を立てて愛魅の口の中を犯した。
陽太はキスをしながら愛魅の着ている服を脱がした
:08/12/29 15:00
:SH905i
:HMXJcJxg
#25 [主]
愛魅『やだ‥恥ずかしい』
陽太『愛魅可愛い』
キスをしながら愛魅の胸を触った。
愛魅『っ‥やぁ』
陽太『愛魅は感じやすいんだよ』
愛魅『‥っ言わないで』
陽太はにっこり笑って手を下にずらした。
陽太『びちょびょじゃん』
陽太は一気に指を愛魅の中へ入れた。
愛魅『っあぁ‥やんっ』
指を増やしてさらに激しく動かした。
:08/12/29 15:10
:SH905i
:HMXJcJxg
#26 [主]
愛魅『っやぁ‥あっ‥ん』
陽太『愛魅?入れるぞ』
愛魅『ぁっ‥っまってぇ』
陽太『待てねぇ』
陽太は愛魅の中へゆっくりと押し込んだ。
愛魅『っあぁあん』
陽太『愛魅可愛い』
陽太はゆっくり腰を動かした。
愛魅『あっ‥やぁ。んはぁ』
陽太『愛魅気持ちいい?』
愛魅は恥ずかしそうに顔を真っ赤にさして頷いた。
陽太『お前可愛すぎるよ』
愛魅はさらに恥ずかしくなり両手で顔を隠した。
愛魅『‥っ恥ずかしいよ』
陽太『顔隠すなよ』
:08/12/29 23:47
:SH905i
:HMXJcJxg
#27 [主]
陽太は愛魅の手をどかそうとした。
愛魅『っや‥だぁ』
陽太はちょっと笑って隠す余裕なんかなくしてやると言って動かしている腰スピードを上げた。
愛魅『あぁやん‥まぁ‥ってっ』
陽太『ちゃんと喋れてねぇじゃん』
愛魅『‥っう‥ふぁっ。い‥っじわっる』
陽太は愛魅の足を持ち上げて奥を突いた
:08/12/29 23:54
:SH905i
:HMXJcJxg
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