‐ONE LOVE‐ダイスキダカラ。
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#1 [ゆず☆^] 09/02/18 17:06
私が好きになるのわ
俺様的な奴ばっかり。
だけど一度好きになったら
一直線になる私わ辛くて悲しい
恋愛をするはめに‥。

私が体験した実話ストーリー
なので気にいらない事が
あるかもしれませんが
承知して読者下さい。

#32 [ゆず☆^]
[竜どうしたの]

私はわざとこんなメールを送ってみた。
すると電話がなった。

着信‐竜‐

「はい。」

「ゆず?何しゆう?」

「竜とメールしてた。笑」

「わかってますよ!!
ゆず〜好きな人いる?」

「えっ?いるけどなんで?」

「何でもない!メールにするわ。」

と言って電話を一方的に
切られた…。

⏰:09/02/19 18:08 📱:D904i 🆔:7y.2vJrY


#33 [我輩は匿名である]
ふーむ

⏰:09/02/19 18:11 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#34 [ゆず☆^]
すると携帯が鳴りメールがきた。

[ゆず好きな奴おるがやね
俺の知っちゅう奴]

えー!!1通目から何!!
でも今がチャンスかも!!

[竜の知っちゅう人で]

大胆発言やばいかも…。

[えー誰大輝]

結構鈍感かも…。

[違うよー]

⏰:09/02/19 18:24 📱:D904i 🆔:7y.2vJrY


#35 [...]
気になるA

⏰:09/02/19 20:07 📱:D904i 🆔:9G6bDKt.


#36 [ゆず☆^]
..さん→
読書ありがとうございます
続き書きます


[じゃあ誰なや]

どうしよう…。
もう言っちゃえ!!

[ゆずの好きな人竜で]

送っちゃった…。
返事が怖い。振られるのかな…。
私は返事を待った。

携帯が鳴りすぐ
メールホルダを開いた。

[まぢで
俺もゆずの事好きぞ]

⏰:09/02/19 21:30 📱:D904i 🆔:7y.2vJrY


#37 [ゆず☆^]
私はその返事に驚いた。
嘘だ…嘘だ嘘だ嘘だ!!
信じていいのかな竜の言葉…。
だから私はノリで言ってみた。

[両想いじゃん]

それからわ普通に話を流され
又いつもの私達に戻った。


でも1つ変わった事がある。
それは…いつもメール、電話で
[好き]を言ってくれる。

⏰:09/02/19 21:35 📱:D904i 🆔:7y.2vJrY


#38 [ゆず☆^]
でも私達は付き合ってない。
そんな中途半端な1週間が過ぎ
金曜日が来た。


この日は朝から学校に行き
さつきに今日昼から抜ける事を
言って竜からの連絡を待った。

相変わらず授業には出てない。
だからもう1人の親友、小晴と
学校の裏で煙草を吸ってた。


小晴も私と竜の話を知ってる。

⏰:09/02/19 21:40 📱:D904i 🆔:7y.2vJrY


#39 [ゆず☆^]
小晴と語っていると携帯がなった。

着信‐竜‐

「はーい☆」

私は元気よく電話に出た。

「今試験終わった街のゲーセンで
待ちよっていい?近くなったら
電話して!!」

「了解〜!」


私は急いで自転車をこいで街に行った。

そしてゲーセンの前に自転車を置き
中に入って竜の姿を探す。

⏰:09/02/19 21:45 📱:D904i 🆔:7y.2vJrY


#40 [ゆず☆^]
いくら奥へ進んでも竜はいない。

もう〜いないぢゃん!!!
イライラしながら竜に電話をした。

どうやら麻雀のゲームを
しているらしい…。

私は麻雀があるところへ向かった。
緑のダウンを来てグラサン…。
絶対竜だね〜。

肩をチョンチョンってした。
そしたら腕を引っ張られ
隣に座らされ麻雀を眺めていた。

⏰:09/02/19 21:57 📱:D904i 🆔:7y.2vJrY


#41 [ゆず☆^]
「お前もする?」

こっちを向いて話かけてくる
竜がすごく近くにいる…。

「わからんもん

素直に答えると竜は
笑って席を立ち手招きして
私を呼んだ。


「カラオケ行こう

私は頷き竜の隣を歩いた。

⏰:09/02/19 22:41 📱:D904i 🆔:7y.2vJrY


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