都合のいい女?
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#23 [のんたん]
次の出勤でも石井さんと
一緒になった。
私わまだ仕事に慣れず
焦っていると
「何キョドってんの?」
とゆってきた。
それから石井さんわ私に
頻繁に話しかけてくる
ようになった。
"お前顔死んでるよ"とか
"キモイよその顔"とか
とことんいじられていた。
:10/02/19 21:54
:F904i
:eAcqXRMA
#24 [のんたん]
しかし石井さんわちゃんと
仕事を教えてくれるし
話しやすいし私も徐々に
信頼し始めていた。
ある日石井さんが
「番号教えて」
とゆってきた。
私わ渡された紙に番号を
書いて渡した。
:10/02/19 21:59
:F904i
:eAcqXRMA
#25 [我輩は匿名である]
わ×
は○
小説を書くのなら正しい日本語を使ってもらわないと読みづらいです。
:10/02/19 22:44
:T001
:5id2Rn8Y
#26 [のんたん]
:10/02/20 15:16
:F904i
:8E5hyjYA
#27 [のんたん]
次の日早速電話が
かかってきた。
「あー俺、今何してる?」
「お家にいますけど」
「まあ特に用ないんだけど。
俺今新宿なんだわー。
また後でかけるかも
しんねえから出ろよ!」
とゆって切られた。
:10/02/20 15:27
:F904i
:8E5hyjYA
#28 [のんたん]
そして深夜12時過ぎ。
私が寝ていると電話が
かかってきた。
「ちゃんと出たな。寝てた?」
「はい」
「今から出れる?」
「え?今から?」
「くるよな?てかこい」
「え..たぶん..」
「サンクスいるから、絶対こい」
そうゆわれて支度をし、
私は家を出た。
:10/02/20 15:33
:F904i
:8E5hyjYA
#29 [のんたん]
私はサンクスに着き、
彼をすぐ見つけた。
「おせーよ」
「すいません」
「コーヒー飲む?」
「あ、じゃあ..」
そうゆって彼はコーヒーを
2缶買って、私たちは
サンクスを出た。
:10/02/20 15:37
:F904i
:8E5hyjYA
#30 [のんたん]
「ちょっと公園いこ」
「はい」
「いっぱい話したいこと
あんだよなー」
「そうなんですか」
「んー何から話してほしい?」
「え、なんでもいいです」
:10/02/20 16:54
:F904i
:8E5hyjYA
#31 [のんたん]
私たちは公園のベンチに座った。
「お前、浮気ってどう思う?」
「浮気はよくないことだと
思うんですけど、でも
仕方ないんじゃないですか」
私がそうゆった瞬間
石井さんは強引に私の唇に
ディープキスをしてきた。
:10/02/20 17:01
:F904i
:8E5hyjYA
#32 [我輩は匿名である]
正しい日本語を使ってね
ゆって→言って
:10/02/20 17:44
:F705i
:weERCzhQ
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