都合のいい女?
最新 最初 🆕
#1 [のんたん]

1年前〜現在を書きます。
セフレ/浮気/修羅場
などなど。都合のいい女を
経験してきました。

現在わ純粋な恋愛中です★

⏰:10/02/14 14:39 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#2 [のんたん]

主=19歳、学生

私わ今までほんとに好きな
人と付き合ったことがない。
付き合った人数わ
それなりにいるけど
自分から好きになると
いつも失敗する。
だから相手が好きになって
付き合って、でも私わ結局
好きになりきれずフる。
そんな恋愛ばかり
繰り返してきた。

⏰:10/02/14 14:46 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#3 [のんたん]

どーせ相手を傷つけて
しまうなら誰とも
付き合わないほーがいい。
もう誰も傷つけたくない。
苦しい思いしたくない。

そう思ったのわ去年の3月。

⏰:10/02/14 14:52 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#4 [のんたん]

何もないまま9月になった。
ある日前略のメールBOX
からメールが届いた。
メールの相手わゆーき。
年齢わ私の1つ下。
住んでるところが近いから
仲良くなろーとのことだった。

⏰:10/02/14 14:58 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#5 [のんたん]

年上だと怖いけど年下
ならなんとなく安心とゆう
気持ちがあり、返信した。
何通かメールを交わし
電話もするよーになった。
ゆーきわ楽しいしとても
いい子だった。

⏰:10/02/14 15:01 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#6 [のんたん]

ある日ゆーきが
"俺の友達が先輩(私)と
メールしたいってゆうん
ですけどいいですか?"
とゆってきた。
ゆーきの友達だし
いい子だろうと思い
私わ快くOKした。

その夜ゆーきの友達から
早速メールが届いた。
彼の名前わみつ。

⏰:10/02/14 15:07 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#7 [のんたん]

みつとわ毎日メールを
するようになり、たびたび
電話もかかってきた。
みつわゆーきから私の写メを
見せてもらったらしく、
"めっちゃタイプ"とか
"かわいいー"とか
頻繁にゆってきた。

そうゆってもらえるのわ
嬉しかったが、私わ彼氏を
作る気もなかったし
みつにわ恋愛感情も
なかったためいつも
話しを流していた。

⏰:10/02/14 15:15 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#8 [のんたん]

しばらく月日が経ち
私わゆーきともみつとも
だいぶ仲良くなった。
その頃から深夜1時〜4時の
間くらいにどちらからか
電話がかかってくる
ようになった。
たまたま出てみると
"これから遊ぼー"
とゆうお誘いだった。
私わ"学校あるから"と
たびたび断っていた。

さすがに毎晩かかって
くるので私わ仕方なく
2人と遊ぶことにした。

⏰:10/02/14 15:21 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#9 [のんたん]

深夜0時、みつわ免許を
もってるので家の前まで
車で迎えにきてくれた。
助手席にわゆーきが
乗っていた。

そのまま3人でカラオケ
にいき、その後1人暮らしを
しているゆーきの家に
いくことになった。

⏰:10/02/14 15:26 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#10 [のんたん]

家に着いてから2人わゲーム
私わマンガを読んでいた。

しばらくしてみつが

「大富豪しない?
俺ウイスキー持って
きたから負けた人わ飲む。」

とゆってきて仕方なく
やることにした。

⏰:10/02/14 15:30 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#11 [のんたん]

最初わみつの負け。
コップ半分くらいの
ウイスキーを一気した。
2回目もみつの負け。
みつわ結構強いらしく
あまり酔っていなかった。

3回目わ私が負けて
飲むハメになった。
何回か大富豪をして
結局みつ6杯、私4杯
ゆーき1杯とゆう結果。
さすがのみつもかなり
酔っている。私わフラフラで
いつの間にかベッドに
横たわっていた。

⏰:10/02/14 15:35 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#12 [のんたん]

外わもう少し明るく
なっていた。
ゆーきわ兄と約束があるから
ちょっと出てくる。
とゆって家を出た。
私の隣でみつわ寝ていた。

ここから私の記憶わ
途切れ途切れになる。
次に気付いたときにわ
私わ部屋の中で吐いていた。
みつわそれを片付けて
くれていた。

⏰:10/02/14 15:40 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#13 [のんたん]

すごく申し訳なかった。
なんとかしなきゃと
思ったけど気持ち悪すぎて
苦しすぎて体が動かない。
そしてまた私わ記憶を失う。

次に気付いたときわ
私の上にみつがいた。
そして私の服わ脱がされて
いる最中だった。混乱した。
私わ曖昧な意識の中でも
"何してるの?抵抗しなきゃ"
と思っていた。しかし体が
言うことをきかない。

⏰:10/02/14 15:44 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#14 [のんたん]

抵抗できず私の服わ全て
脱がされ、みつわ私の
股の間に顔をうずめていた。
意識がもうろうとしていた
せいか私わ全く感じなかった。
しばらくするとみつわ

「俺のも舐めて」

といって私の口にモノを
近づけてきた。私わ

「できない!むりだよ」
と必死に抵抗した。
私わ気持ち悪くて吐きそうで
それどころぢゃなかった。

⏰:10/02/14 22:07 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#15 [のんたん]

そしてみつわ私の中に
自分のモノを入れてきた。
私わ全く抵抗できず
入ってきた瞬間意識を
なくした。

再び気がついたときにわ
私とみつわお風呂にいた。
そして私わお風呂でまた
吐いていた。それをまた
みつが片付けてくれていた。
みつわ私の体や髪の毛を
洗っていた。その他わもう
覚えていない。

⏰:10/02/14 22:13 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#16 [のんたん]

お風呂から出て服を着た
頃にわすでに外わ明るく
なっていた。
フラフラで私わ1人で
歩けず、みつに支えられ
ながら車に向かった。

家に着いてみつわ入口
まで支えてくれた。
みつと別れ私わ家に入った。
着いた瞬間ベッドに倒れ、
その日わ学校を休んだ。

⏰:10/02/14 23:32 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#17 [のんたん]

目が覚めたのわ夕方だった。
携帯にわ着信アリ。
ゆーきからだった。
部屋を汚してしまった
ことを謝りたかったから
ゆーきに電話した。

「部屋、ほんとごめんね」

「もう片付けたんで
大丈夫ですよー。それより
みつから聞きましたよ。
大丈夫ですか?」

「あーうん、酔ってたし。
びっくりしたけど」

「いや、大丈夫ぢゃない
ですよね?てか俺が2人に
したのが悪かったです。
ごめんなさい」

⏰:10/02/14 23:38 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#18 [のんたん]

「私わ大丈夫だよ」

「ちゃんと2人で話し合った
ほうがいいですよ」

そんなやりとりをした。
電話を切って、ふと鏡を
みると首にキスマーク
がつけられていた。
ほんとにヤったんだな
と実感した。

その夜みつから電話がきた。
私わまだ直接話す勇気が
なく、電話わスルーして
メールで返すことにした。

⏰:10/02/14 23:44 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#19 [のんたん]

「迷惑かけてごめんね」

「俺のほーがすいません。
最低なことしました」

「お互い酔ってたし
仕方ない部分もあるよ」

「でも俺先輩のことますます
好きになりました。
付き合ってほしいです」

突然の告白に驚いた。
吐いたのを片付けて
くれたり、酔った姿を
みたのにまだ好きだと
ゆってくれる彼に、正直
気持ちが揺れた。

⏰:10/02/14 23:52 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#20 [のんたん]

でも恋愛感情わないし
こんな始まりで上手くいく
ハズないと思った。
そして私わみつの
告白を断った。

それからもみつわ
諦められないと連絡を
何度もしてきた。
しかし次第になくなり
私たちわその日以来
1度も会っていない。

⏰:10/02/14 23:56 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#21 [のんたん]

みつとの関係が落ち着いた
10月、私わバイトを始めた。

初出勤の日、私わ2つ年上の
北さんとゆう女の人に
仕事内容などを教わった。
北さんわかわいらしく
少しサバサバしている
感じの人だった。

⏰:10/02/15 00:01 📱:F904i 🆔:5bHs/IeA


#22 [のんたん]

人見知りの私わ北さんと
ばかり話していた。
北さんと私わ最寄り駅が
一緒で住んでいるところが
とても近かった。

初出勤の日の休憩で
私わ1つ年上の石井さん
とゆう男の人と一緒になった。
その日わあまり会話わ
しなかった。
彼も私と最寄り駅が
一緒だとゆうことだけ
わかった。

⏰:10/02/19 21:49 📱:F904i 🆔:eAcqXRMA


#23 [のんたん]

次の出勤でも石井さんと
一緒になった。
私わまだ仕事に慣れず
焦っていると

「何キョドってんの?」

とゆってきた。
それから石井さんわ私に
頻繁に話しかけてくる
ようになった。
"お前顔死んでるよ"とか
"キモイよその顔"とか
とことんいじられていた。

⏰:10/02/19 21:54 📱:F904i 🆔:eAcqXRMA


#24 [のんたん]

しかし石井さんわちゃんと
仕事を教えてくれるし
話しやすいし私も徐々に
信頼し始めていた。

ある日石井さんが

「番号教えて」

とゆってきた。
私わ渡された紙に番号を
書いて渡した。

⏰:10/02/19 21:59 📱:F904i 🆔:eAcqXRMA


#25 [我輩は匿名である]
わ×
は○

小説を書くのなら正しい日本語を使ってもらわないと読みづらいです。

⏰:10/02/19 22:44 📱:T001 🆔:5id2Rn8Y


#26 [のんたん]

>>25さん

ありがとうございます!
気をつけます。

⏰:10/02/20 15:16 📱:F904i 🆔:8E5hyjYA


#27 [のんたん]

次の日早速電話が
かかってきた。

「あー俺、今何してる?」

「お家にいますけど」

「まあ特に用ないんだけど。
俺今新宿なんだわー。
また後でかけるかも
しんねえから出ろよ!」

とゆって切られた。

⏰:10/02/20 15:27 📱:F904i 🆔:8E5hyjYA


#28 [のんたん]

そして深夜12時過ぎ。
私が寝ていると電話が
かかってきた。

「ちゃんと出たな。寝てた?」

「はい」

「今から出れる?」

「え?今から?」

「くるよな?てかこい」

「え..たぶん..」

「サンクスいるから、絶対こい」

そうゆわれて支度をし、
私は家を出た。

⏰:10/02/20 15:33 📱:F904i 🆔:8E5hyjYA


#29 [のんたん]

私はサンクスに着き、
彼をすぐ見つけた。

「おせーよ」

「すいません」

「コーヒー飲む?」

「あ、じゃあ..」

そうゆって彼はコーヒーを
2缶買って、私たちは
サンクスを出た。

⏰:10/02/20 15:37 📱:F904i 🆔:8E5hyjYA


#30 [のんたん]

「ちょっと公園いこ」

「はい」

「いっぱい話したいこと
あんだよなー」

「そうなんですか」

「んー何から話してほしい?」

「え、なんでもいいです」

⏰:10/02/20 16:54 📱:F904i 🆔:8E5hyjYA


#31 [のんたん]

私たちは公園のベンチに座った。

「お前、浮気ってどう思う?」

「浮気はよくないことだと
思うんですけど、でも
仕方ないんじゃないですか」

私がそうゆった瞬間
石井さんは強引に私の唇に
ディープキスをしてきた。

⏰:10/02/20 17:01 📱:F904i 🆔:8E5hyjYA


#32 [我輩は匿名である]
正しい日本語を使ってね
ゆって→言って

⏰:10/02/20 17:44 📱:F705i 🆔:weERCzhQ


#33 [のん]

>>32さん

ありがとうございます。

⏰:10/03/28 08:57 📱:F904i 🆔:Qh3AnagA


#34 [のんたん]

私はびっくりしすぎて
しばらく硬直していた。
そして、我に返り必死に抵抗した。
すると石井さんは、
私の唇から離れた。

「え、何ですか?」

「だってお前浮気してもいい
って言ったじゃん」

「浮気ってまさか私と?」

「そうだよ」

⏰:10/03/28 09:01 📱:F904i 🆔:Qh3AnagA


#35 [のんたん]

「だってまさか自分だと
思わないじゃないですか」

「なんで?ダメ?」

「ダメですよ!なんで私と
なんですかっ?」

「だってかわいんだもん」

そう言うとまた
ディープキスをしてきた。
そして私は必死に抵抗
するが、力が強くてなかなか
振り切ることができなかった。

⏰:10/03/28 09:05 📱:F904i 🆔:Qh3AnagA


#36 [ぱおぱお]


全部読みました(*^o^*)
頑張って下さいね◎  

⏰:10/03/28 16:35 📱:F01A 🆔:JgWyhyeI


#37 [のんたん]

>>36さん

ありがとうございます★

⏰:10/04/11 01:10 📱:F904i 🆔:UrGICYLw


#38 [のんたん]

やっと彼が離れて、口を開く。

「実は俺の彼女、北さん
なんだよね。」

「え!!うそっ!!」

北さんは、私が最初に
仲良くなったバイトの
先輩であった。
北さんにも彼氏いることは
知ってたけど、まさか
石井さんだったなんて..

「でも北さんもここが
最寄り駅ですよね?」

「そう、だから一緒に
住んでんの」

⏰:10/04/11 01:18 📱:F904i 🆔:UrGICYLw


#39 [のんたん]

もう私は何がなんだか
わからなくなった。

石井さんは北さんと
付き合っていて、私たち
3人はバイト先が一緒で、
最寄り駅も一緒。
そして石井さんが私と
浮気しようとしている。

やっと整理がついたが、
明らかに自分が危険な
立場に立たされようと
していることに気が付いた。

⏰:10/04/11 01:23 📱:F904i 🆔:UrGICYLw


#40 [のんたん]

「そんなのぜっったい
ダメですって!!」

「なんで?」

「だって私たちバイトも一緒で
最寄り駅も一緒だし、
危険すぎますよ」

「大丈夫だって。
バレないようにするから」

「いやいやいや、ムリですって」

⏰:10/04/11 01:26 📱:F904i 🆔:UrGICYLw


#41 [のんたん]

>>40

読みにくくなっちゃった。
すいません。

⏰:10/04/11 01:27 📱:F904i 🆔:UrGICYLw


#42 [のんたん]

「でも前1回浮気バレた
ときは、まじヤばかった」

「前もしたとか最低ですね」

「あいつ薬大量に飲んで
大変だったんだよねー」

「は?そんなこと聞いて
余計できるわけないじゃ
ないですか」

「大丈夫だって!!
今回はバレないように
するって」

⏰:10/04/11 01:33 📱:F904i 🆔:UrGICYLw


#43 [のんたん]

「北さん、そーとー石井さんが
好きなんですね」

「まあな。携帯も見るから」

「え!まじですか?」

「だからお前の番号
大学の友達のとこに
入れてあるし」

「そーなんだー」

「あと、絶対お前から
電話してくんなよ」

⏰:10/04/11 12:01 📱:F904i 🆔:UrGICYLw


#44 [のんたん]

「する気ないですから。
てか浮気もしませんから。
北さんに申し訳ないし」

「だってもうチュウ
しちゃったじゃん」

「あれはあなたが勝手に
してきたんでしょ!!」

「じゃあこのこと言うから」

「は?止めてくださいよ」

⏰:10/04/11 12:07 📱:F904i 🆔:UrGICYLw


#45 [我輩は匿名である]
頑張ってくださいね~
更新楽しみにしてますイ

⏰:10/04/12 00:58 📱:W62SH 🆔:.fvlGIGU


#46 [のんたん]

>>45さん

ありがとうございます★

⏰:10/04/12 11:30 📱:F904i 🆔:atFv7Vpk


#47 [のんたん]

「じゃあ浮気するよな?」

「だからしませんっ..っ」

私が言い終える前に、
彼は私の唇を塞いだ。
それと同時に彼は私の
服の中に手を入れて、
私の胸をさわり始めた。

必死に抵抗するが、
力が強くてかなわない。

もう、いいや。私は諦めた。

⏰:10/04/12 11:34 📱:F904i 🆔:atFv7Vpk


#48 [のんたん]

しばらくして石井さんは
私の唇から離れた。

「ここでする気はねぇから」

「わかってますよ」

「じゃ帰ろ」

「はい」

「俺今月でバイト辞めるから
来月になったら連絡するわ」

⏰:10/04/12 11:41 📱:F904i 🆔:atFv7Vpk


#49 [のんたん]

「バイト辞めちゃうんだー」

「おう」

「てか私、北さんと会わせる
顔がないんですけど」

「大丈夫だって!じゃーな」

私は石井さんと別れて
家に向かった。
家に着いて、すぐベットに
入ったが、なかなか眠れない。
"これから私はどーなるの?"
急に不安と恐怖が
こみ上げてきた。
そんなことばかり考えて
いると、朝になっていた。

⏰:10/04/12 11:53 📱:F904i 🆔:atFv7Vpk


#50 [のんたん]

とりあえず来月までは
何もないわけだし、
あんまり考えないでいよう。
そう思って過ごしていた。

それから3日後。
夜10時過ぎ、サークルを
終えて、携帯を開くと
石井さんから着信があった。
"今月は連絡しないって
言ってたのに、何だろう?"

数分後、電話がかかってきた。

⏰:10/04/12 12:05 📱:F904i 🆔:atFv7Vpk


#51 [我輩は匿名である]
あんたみたいな女が一番質が悪いよね

⏰:10/04/12 15:55 📱:SH905i 🆔:☆☆☆


#52 [我輩は匿名である]
↑ホントにw
ただのばか女
もてなくて寂しいんだろうね

⏰:10/04/12 16:05 📱:SH906i 🆔:CJjOitE6


#53 [のんたん]

>>51-52

そーゆうのほんと
いりませんから★

⏰:10/04/12 17:33 📱:F904i 🆔:atFv7Vpk


#54 [瀬里奈]
>>53
言い方に気をつけたら如何です?その言い方だと、さらに荒らされますよ。

⏰:10/04/12 22:11 📱:SH704i 🆔:2XjJ5Log


#55 [我輩は匿名である]
やっすい女ww

⏰:10/04/12 22:53 📱:SH906i 🆔:CJjOitE6


#56 [我輩は匿名である]
続き読みたいです☆
頑張って下さい(^ω^)

⏰:10/04/12 23:34 📱:P905i 🆔:cPX18wT2


#57 [のんたん]

>>54さん
気をつけたつもりです。
ありがとうございます。


心の中で思って、書き込むのは
止めてください。
私の生き方誰にどうこう
言われる筋合いないと
思いますので。

⏰:10/04/12 23:35 📱:F904i 🆔:atFv7Vpk


#58 [のんたん]

>>56さん

ありがとうございます★

⏰:10/04/12 23:36 📱:F904i 🆔:atFv7Vpk


#59 [我輩は匿名である]
じゃあここに小説かくなよ
ただの自己満でごちゃごちゃ言われたくないなら日記帳にでも書いてろ
ここはお前の日記帳じゃないからたくさんの人が読むんだよ
中傷はつきもの
嫌なら書くな

⏰:10/04/13 16:34 📱:SH906i 🆔:LnzxLnIo


#60 [のんたん]

>>59さん

なんと思われてもいいです。
中傷も結構です。
ただ書かなくてもいいと
思ったので、言ったまでです。

⏰:10/04/13 18:51 📱:F904i 🆔:o/Nb18.U


#61 [のんたん]

私は恐る恐る電話に出た。

「もしもし」

「あー俺だけど、今どこ?」

「今○○駅です」

「それどこ?」

「家から2時間くらいのとこ」

「なんでそんなとこいんの?」

「サークルだったんで」

⏰:10/04/13 18:55 📱:F904i 🆔:o/Nb18.U


#62 [我輩は匿名である]
今も都合のいい女だろ

勘違いもほどほどに

⏰:10/04/13 19:05 📱:F01A 🆔:JdFpirQE


#63 [ぷん]
続き気になる


ってか主さんオーダーしたら?

⏰:10/04/13 19:33 📱:SH01A 🆔:SKkMtiS2


#64 []
めっちゃおもしろい
嫌なら見なきゃいい
てか主さんもシカトして
話続けてください

⏰:10/04/13 20:56 📱:N02A 🆔:jeJL2LSM


#65 [我輩は匿名である]
ゆーきが主の一個下でみつはゆーきの先輩 ?なんでみつは主を先輩って呼ぶの?バカでごめん

⏰:10/04/13 20:59 📱:F01A 🆔:kXADOb9w


#66 [絵理奈]
都合のいい女って何が悪いの?

楽しければいいんだよ

⏰:10/04/18 01:58 📱:W53K 🆔:Ib./Jeyo


#67 [みく]
早く書いてよー
見てるから

⏰:10/04/18 08:47 📱:P701iD 🆔:l.L7rqD.


#68 [我輩は匿名である]
浮気の前に石井さんの事好きなの?
自分の意思がなさすぎる

⏰:10/04/18 15:11 📱:SH02A 🆔:☆☆☆


#69 [のんたん]

更新遅れてすいません!
みなさんほんとに
ありがとうございます
とても励みになります。

⏰:10/04/18 17:55 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#70 [のんたん]

>>65さん

わかりづらくてすいません。
みつとゆーきはタメで
2人共私の1つ下です。

⏰:10/04/18 17:56 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#71 [のんたん]

>>68さん

すいません。
自分の意思はこれから
かくところです。
わかりづらくてごめんなさい。

⏰:10/04/18 17:58 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#72 [のんたん]

「何時くらいに帰れんの?」

「12時くらいですかね」

「じゃあ待ってるから会お」

「なんでですか?」

「いーから駅着いたら連絡しろ」

「え...」

「絶対しろよ」

⏰:10/04/18 18:03 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#73 [のんたん]

そう言って彼は電話を切った。
来月まで連絡しないって
言ったのに...。
でも私は断れなかった。

駅に着いて彼に電話をすると
"サンクスに来い"
と言われたので、私は
サンクスに向かった。
彼は雑誌を読んでいた。

⏰:10/04/18 18:10 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#74 [のんたん]

「遅くなりました」

「おう、おつかれ」

私たちはサンクスを出た。

「ちょっとこっち行こ」

「はい」

そのとき私は何も考えず
ただ彼について行った。
しばらく話しながら歩いた。
そして私は気づいた。

⏰:10/04/18 18:16 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#75 [のんたん]

「あの、もしかしてこれって
家に行くんですか?」

「決まってんじゃん」

「ちょっと待って!ムリです」

「わかっててついて来てると
思ってた」

「だって来月って言ってた
じゃないですか」

「んーまあね」

⏰:10/04/18 18:19 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#76 [のんたん]

「北さんが帰ってきたら
どーするんですか?」

「お前も同じバイトしてん
だからわかるだろ。
あいつはまだ来ない」

「でも...」

私は立ち止まった。
まさか家に向かってたなんて。
心の準備ができてない。

⏰:10/04/18 18:25 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#77 [のんたん]

すると彼は私に
ディープキスをしてきた。
私はそれに応じた。
抵抗することもできたし、
帰ることだってできた。
でも私はそうしなかった。
"私彼のこと好きなの?"
そう思った。自分でも
よくわからなかった。

手を繋ぎながら彼の
アパートに向かった。

⏰:10/04/18 18:28 📱:F904i 🆔:mfgwDQ3Q


#78 [のんたん]

彼の部屋は6畳で、2人で
住むにはとても狭い部屋だった。

部屋には2人で撮った写真や、
北さんの服が散乱していたりで
同棲していることを
改めて実感させられた。

私はそれを見て少し
複雑な気持ちになった。

⏰:10/04/20 23:13 📱:F904i 🆔:B24OfvKk


#79 [のんたん]

「俺たち片付けることを
知らないからさ」

「これでよく2人で
住めますね」

「まあな。お前絶対何も
落としてくなよ」

「はいはい」

私がカバンを置いた瞬間
彼は私をベッドに押し倒し、
激しくキスをしてきた。

⏰:10/04/23 09:23 📱:F904i 🆔:AZTvQZ9.


#80 [のんたん]

ずっと放置していました。
久しぶりに続き書こうと
思います。

⏰:10/12/27 13:56 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#81 [のんたん]

「本当にするんですか?」

「当たり前だろっ」

そう言いながら彼は
キスをしながら私の服を
脱がせていく。

「待って!待って!
せめて電気消してください」

「電気消したらやるの?」

そう言われて私は
何も答えなかったが、
彼は部屋の電気を消した。

⏰:10/12/27 14:00 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#82 [のんたん]

"本当に彼とやるんだ"
そう思った。緊張はしたけど、
嫌だとは思わなかった。

そう思っているうちに
彼は私の服を脱がせ
顔は私の胸に、片手は
私のアソコを触っていた。

私はもう何も考えられず
ただ声を出している
だけだった。

⏰:10/12/27 14:05 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#83 [あ]
楽しみにしてますよ
頑張ってください

⏰:10/12/27 14:06 📱:SH01A 🆔:aUo.Yqag


#84 [のんたん]

しばらくして彼が
「俺のもやって?」
と言ってきた。

私は彼のモノを口に入れた。
何も考えず夢中で作業した。

「入れてもいい?」
そう言われて私は、
「どうぞ」と答えた。

⏰:10/12/27 14:11 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#85 [のんたん]

>>83さん

ありがとうございます

⏰:10/12/27 14:15 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#86 [のんたん]

彼のモノが私の中に
入っていく。
彼は夢中になって動く。

途中何回か彼が言う
"かわいいね"という言葉が
とても複雑だった。

「おれ、、イキそう」

「うん、いいよ」

「どこに出す?」

「中じゃなければ
どこでもいいですよ」

⏰:10/12/27 14:20 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#87 [のんたん]

「決めろよ、早く。
早くしないと中に
出しちゃうよ?」

「ダメダメダメ!えっと..
じゃあ...お腹..で」

「わかった」


そう言ってさらに彼は
さらに激しく動き、
液体を私のお腹の上に出した。

⏰:10/12/27 14:25 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#88 [のんたん]

2人とも息が荒い。

「気持ちよかったよ」

彼はそう言って私に
軽くキスをしてトイレに
向かった。
私は胸が締め付けられた。


トイレから出てきた彼は

「早く服着ろ、出るぞ。
あいつ帰ってきたら
やべーからな」

⏰:10/12/27 14:31 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#89 [のんたん]

そう言いながら服を着ていた。

私はその言葉で、しばらく
忘れていた北さんの存在を
思い出した。


事が終わってから私たちは
10分も経たないうちに
彼の家を後にした。

⏰:10/12/27 14:35 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#90 [のん]

彼の家を出て駅まで
2人で歩いた。

「じゃあ、ここで。
また連絡するわ。
お前は絶対してくんなよ」

「はい。わかりました」

「じゃーな」

そうして私たちは
別々の道を歩き出した。

⏰:10/12/27 18:53 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#91 [のん]

私本当いいように
扱われてるだけなんだな。

さっき私たちがやった
あのベッドで今日も
北さんとやるのかな。

私がもし彼に好意を抱いたら
この関係終わるんだろうな。
それだけは気をつけなきゃ。

北さんにバレるのも
時間の問題だろうな。

そんなことを考えながら
私は自分の家へ向かった。

⏰:10/12/27 18:59 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#92 [のん]

しばらく日にちが経ち
私は石井さんとバイトが
一緒になった。

気まずいなー。
どんな顔して会えば
いいんだろう。
そう思っていると
石井さんが近づいてきた。

「今度いつやる?」

からかうように言ってきた。

⏰:10/12/27 19:16 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#93 [のん]

私は恥ずかしくなり、

「やめてくださいよっ!」

と言った。そんなやりとりが
何回か続いた。


その日の帰り。
いつもは石井さんと
電車が一緒になることは
ないけれど、その日は
たまたま一緒になった。

⏰:10/12/27 19:19 📱:F904i 🆔:s9tgzuuU


#94 [我輩は匿名である]
女は都合よく生きなきゃ!

人生そんなもんでしょ
世の中そんなもん

⏰:10/12/28 04:08 📱:P06B 🆔:fgcOevRE


#95 [のん]

>>94さん

ありがとうございます(^^)

⏰:10/12/28 08:25 📱:F904i 🆔:/Z4f8s4g


#96 [のん]

電車の中で私たちは
終始無言だった。
"機嫌よくない?"
そんなことを思った。

何も喋らないまま
最寄り駅に着いた。

「じゃーな。おつかれ」

「おつかれさまです」

そう言って私たちは別れた。
"なんか冷たくない?"
そんなことを思った。
どこか何かを期待していた
自分に気がつき、
胸が締め付けられた。

⏰:10/12/28 08:32 📱:F904i 🆔:/Z4f8s4g


#97 [のん]

1週間が経った。
夜12時頃私が眠っていると
携帯が鳴った。
相手は石井さんだった。

私は緊張気味になりながらも
電話に出た。

「はい、もしもし」

「あー俺だけど」

「どうしたんですか?」

「この前、お前と一緒に
帰ったじゃん。
あれ彼女にバレた」

⏰:10/12/28 08:41 📱:F904i 🆔:/Z4f8s4g


#98 [のんたん]

「え、何でですか?」

「いやーわからん
とにかくお前あいつに
何も言うなよ」

「わかりました」

「あと、もう連絡できない
かもしんねぇから」

そして電話を切った。
"何でバレたんだろう"
恐怖がこみ上げてきた。

⏰:10/12/28 08:45 📱:F904i 🆔:/Z4f8s4g


#99 [のんたん]

それから何回か北さんと
バイトが一緒になり
冷や冷やしていたが、
何も聞かれるということは
なかった。
石井さんは少し前に
バイトを辞めていった。

⏰:10/12/28 08:49 📱:F904i 🆔:/Z4f8s4g


#100 [のんたん]

何もないまま1ヶ月が過ぎた。
その日も北さんとバイトが被り、
いつものように先に
帰ろうとしたときだった。

「ねえねえ、アドレス交換
しよしよっ♪」

北さんが楽しげに話してきた。

「もちろん!いいですよ」

⏰:10/12/28 08:53 📱:F904i 🆔:/Z4f8s4g


#101 [のんたん]

私は素直に嬉しかった。

「メール待ってるねん♪」

アドレスを書いた紙を
私に渡し、楽しそうに
そう言った。


その夜早速メールした。
「今度遊びましょう」

「ご飯食べに行こう」

そんなやり取りをして、
その日のメールは楽しく
終わった。

⏰:10/12/28 08:58 📱:F904i 🆔:/Z4f8s4g


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