都合のいい女?
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#16 [のんたん]

お風呂から出て服を着た
頃にわすでに外わ明るく
なっていた。
フラフラで私わ1人で
歩けず、みつに支えられ
ながら車に向かった。

家に着いてみつわ入口
まで支えてくれた。
みつと別れ私わ家に入った。
着いた瞬間ベッドに倒れ、
その日わ学校を休んだ。

⏰:10/02/14 23:32 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#17 [のんたん]

目が覚めたのわ夕方だった。
携帯にわ着信アリ。
ゆーきからだった。
部屋を汚してしまった
ことを謝りたかったから
ゆーきに電話した。

「部屋、ほんとごめんね」

「もう片付けたんで
大丈夫ですよー。それより
みつから聞きましたよ。
大丈夫ですか?」

「あーうん、酔ってたし。
びっくりしたけど」

「いや、大丈夫ぢゃない
ですよね?てか俺が2人に
したのが悪かったです。
ごめんなさい」

⏰:10/02/14 23:38 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#18 [のんたん]

「私わ大丈夫だよ」

「ちゃんと2人で話し合った
ほうがいいですよ」

そんなやりとりをした。
電話を切って、ふと鏡を
みると首にキスマーク
がつけられていた。
ほんとにヤったんだな
と実感した。

その夜みつから電話がきた。
私わまだ直接話す勇気が
なく、電話わスルーして
メールで返すことにした。

⏰:10/02/14 23:44 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#19 [のんたん]

「迷惑かけてごめんね」

「俺のほーがすいません。
最低なことしました」

「お互い酔ってたし
仕方ない部分もあるよ」

「でも俺先輩のことますます
好きになりました。
付き合ってほしいです」

突然の告白に驚いた。
吐いたのを片付けて
くれたり、酔った姿を
みたのにまだ好きだと
ゆってくれる彼に、正直
気持ちが揺れた。

⏰:10/02/14 23:52 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#20 [のんたん]

でも恋愛感情わないし
こんな始まりで上手くいく
ハズないと思った。
そして私わみつの
告白を断った。

それからもみつわ
諦められないと連絡を
何度もしてきた。
しかし次第になくなり
私たちわその日以来
1度も会っていない。

⏰:10/02/14 23:56 📱:F904i 🆔:ppWrTYR.


#21 [のんたん]

みつとの関係が落ち着いた
10月、私わバイトを始めた。

初出勤の日、私わ2つ年上の
北さんとゆう女の人に
仕事内容などを教わった。
北さんわかわいらしく
少しサバサバしている
感じの人だった。

⏰:10/02/15 00:01 📱:F904i 🆔:5bHs/IeA


#22 [のんたん]

人見知りの私わ北さんと
ばかり話していた。
北さんと私わ最寄り駅が
一緒で住んでいるところが
とても近かった。

初出勤の日の休憩で
私わ1つ年上の石井さん
とゆう男の人と一緒になった。
その日わあまり会話わ
しなかった。
彼も私と最寄り駅が
一緒だとゆうことだけ
わかった。

⏰:10/02/19 21:49 📱:F904i 🆔:eAcqXRMA


#23 [のんたん]

次の出勤でも石井さんと
一緒になった。
私わまだ仕事に慣れず
焦っていると

「何キョドってんの?」

とゆってきた。
それから石井さんわ私に
頻繁に話しかけてくる
ようになった。
"お前顔死んでるよ"とか
"キモイよその顔"とか
とことんいじられていた。

⏰:10/02/19 21:54 📱:F904i 🆔:eAcqXRMA


#24 [のんたん]

しかし石井さんわちゃんと
仕事を教えてくれるし
話しやすいし私も徐々に
信頼し始めていた。

ある日石井さんが

「番号教えて」

とゆってきた。
私わ渡された紙に番号を
書いて渡した。

⏰:10/02/19 21:59 📱:F904i 🆔:eAcqXRMA


#25 [我輩は匿名である]
わ×
は○

小説を書くのなら正しい日本語を使ってもらわないと読みづらいです。

⏰:10/02/19 22:44 📱:T001 🆔:5id2Rn8Y


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