【携帯小説】書き手の語り場【集まれ(・∀・)】
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#64 [ふむ◆s8/1o/v/Vc]
:08/01/28 22:29
:SH905i
:8cATIj6.
#65 [遥]
私は現代もしくは近来なんで‥‥あ、組織やスパイと言えば想像しやすいですか?他に複面相や情報屋や薬学者なんかも‥
移転してますが今も書いてます、完結してますがまだアップしてません(笑)
書き方はやっぱり戦ってる、あるいは見ている人の気になって書いてますよ!
:08/01/28 22:37
:D703i
:rVWnx.I.
#66 [◆vzApYZDoz6]
>>63基本は普通の背景描写とそんなに変わらないと思いますよ^^
ただし擬音はあんまり使わない方がいいです
描写の状況が状況なんで、俺も最初は手探りでした
多分初期と現在で描写レベルが違うのは、慣れたからだと思いますw
:08/01/28 22:41
:P903i
:.D3V9gY6
#67 [◆vzApYZDoz6]
>>65それは面白そうwアップしたら読みたいですね
ファンタジー大好物なんでw
:08/01/28 22:44
:P903i
:.D3V9gY6
#68 [ふむ◆s8/1o/v/Vc]
私が昔書いていたのは喧嘩というよりファンタジー系でしたからね…
とにかく技や動作を詳細的に…でしたかね?
:08/01/28 22:51
:SH905i
:8cATIj6.
#69 [ふむ◆s8/1o/v/Vc]
例えば
勝手ながら『castaway』からキャラを借りまして(謝
レイン×ラインで(キャラ無視申し訳ありません!)
レインは刀を構えずに強く地面を蹴った。
人間とは思えない速さで風を切り大地を駆って真っ直ぐと相手に向かっていく。
無駄な動きは一切見られなかった。
黒い残像を残しながら月光に照らされて鋭く光る刃が軌道を描く。
あれだけあった距離を、一瞬で詰められた。
レインの動きにラインは完全に硬直していた。
ラインが瞬時に危機を感じ反射的に身を後ろへ退く。
後退しながら刀に手を伸ばした時には、すでに遅かった。
風切音と共に襲い掛かる刃を見る事なく、ラインは意識は途絶えた。
とまぁ…私の文章力ではこれが限界です(汗
:08/01/28 22:52
:SH905i
:8cATIj6.
#70 [ふむ◆s8/1o/v/Vc]
まったく小説は難しいです(笑)
バトル系は気を遣いますしね…
自分の文章力が恨めしい!
:08/01/28 22:54
:SH905i
:8cATIj6.
#71 [に]
>>65あいつだったらこう、こいつだったらこんな行動するだろなって感じですか?
>>66そうなんですか!?やられた相手の痛みとか、どんな攻撃が一番効果的なんだろとか考えてると頭痛くなるんで、いつも触れられないジャンルでしたw
擬音沢山使うと、世界崩れる感じしますよね
チラ見しちゃったんですが、用事済ませてから、読ませて頂きます(゚∀゚)楽しみ!
:08/01/28 22:56
:N904i
:x4jufLYE
#72 [に]
>>69ちょ!!!!クォリティ高いwwwwwwww
頭に鮮明に浮かびましたよ!二人が闘り合ってるの!
一瞬にして引き込まれました。才能すげぇえええ
:08/01/28 23:01
:N904i
:x4jufLYE
#73 [遥]
いやはやここには上手い方がたくさんいて素晴らしい勉強になりますね(笑)
私は一段落ついたら皆さんにお教えしようかと‥
ちなみに、サイトは何使ってますか?
:08/01/28 23:02
:D703i
:rVWnx.I.
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