再受験するおっおっ(^ω^)
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#444 [ヨウ1ロー]
ちなみに塩素も
Cl2+H2O→(←)HCl+HClOのように
水に少し溶けるが
同時に水に塩化水素も溶けておりルシャトリエの原理からさらにCl2が溶けにくいことがわかる


さて、塩カルと交換するのを濃硫酸じゃなく水と単に言い間違えた可能性があるので 塩カルと濃硫酸を交換した場合を考えると
中性の乾燥剤なので水蒸気を除去することは可能である。
がしかし、塩カルはm.p.が772℃で常温固体であるために 気体を完全に通せる液体系乾燥剤より多少のロスがでたりと使いづらいと思う。また潮解性があるため空気中の水分も吸収するので 影響がでる可能性がある。

よって 気体の乾燥剤として塩カルを使うことはできるがあまり使い勝手はよくない

以上のことから
液体系の乾燥剤は乾燥した気体自体が欲しいときに使われ
固体系の乾燥剤は空気中の水分がある物質に作用するのを防ぐため、いわゆる除湿のために使われるんじゃないかと思われる



なんちゃって(´・ω・`)笑
あくまでもおれの拙い化学知識からの考察だから間違いがあるかもしれないので参考程度に笑 化学そんなにできるわけじゃないしー(´・ω・`)笑

⏰:10/09/18 21:34 📱:D905i 🆔:mxv2MeIY


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