>>206続き
>>196 苦痛があるのは
わかりますが
動かないと悪化する
という旨を
時々伝えて介入
>>1976/13…患者さんが痛みに
耐性が無さ過ぎて…
(

患者さんの情報収集から判断出来る材料は?…今まで病気や怪我をしたことがなかったとか。患者さんの人間像や生活像からも患者さんを理解する様にしていますか?
症例として対象を観るのではなく、“個人”として患者さんを観ていますか?)
こっちは良くなる様
にと促すけど
患者さんのやる気が
0に近いから
意味をなしてない
ような…
(『早く良くなって早く退院したいわ。分かってる事、学生にイチイチ言われるのウザいわ』と患者さんも思っているかも?
患者さんの毎日は今ずっと同じ場所です。
学生さんが“時々伝えて介入”という時々は、患者さんには時々じゃなく“毎回”と感じることの方が多いのです。
やる気は、患者さんの行動が伴ってなくても、患者さんからの言葉から聞き出すことも出来るはず。コミュニケーションはちゃんととれてますか?
患者さんは、自分で頑張る気持ちを持っていも、何か心に引っ掛かっていると行動にうつせません。心の援助は?)