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:10/06/14 16:19
:N08A3
:iQCLeXJk


イレウスは、痛み止め(麻薬)の過剰使用による麻痺性のものでした。
下腹部の痛みは、オペ時に膀胱を損傷したためと考えられてます。
陰茎の痛みは、感染も考えましたが…バルン挿入より3〜4日だったので痛みが現れる頃と指導ありました。
水分出納は、輸液に対して尿量は少ないですが…マーゲンチューブとドレーンや下痢を合わせると大体同じくらいになります。
マーゲンの抜去時は、量は減ってきていて胆汁色が淡くなっていることと腹満の軽減がありました。
ドレーンは淡黄性でオペ後より量も正常を保ってましたよ。
マーゲンとドレーンの抜去後は尿量が増えました。色も淡黄性で混濁や浮遊ありませんでした。
既往歴なしで今回が初入院で男性の方です
:10/06/14 17:49
:F01A
:iG5HdZNg

患者に訴えあれば言ってもらうようにはしてますが…『痛い、動きたくない』の一点張り。
声掛けは自身では適宜していたつもりですが、患者に負担であったかも

離床はトイレと歯磨きは歩かれ、自身として現時点では、それでいいと思ってましたが…指導者や教員には促せと言われてます。
日常生活はオペ前日の夕方に入院された方なので満足に情報を聞けてません。無口で怒りっぽい方なので、コミュニケーションの量はセーブしてました。


:10/06/14 17:55
:F01A
:iG5HdZNg



:10/06/15 23:40
:P905i
:LcMwy/2Q

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:10/06/16 20:42
:N01B
:pKe8nDJY
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:10/06/17 22:45
:N08A3
:Tw33lanM
さん




:10/06/19 12:13
:P905i
:IHhmCcQM
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:10/06/19 18:41
:N08A3
:8/6EJ8OQ
:10/06/19 18:42
:P902iS
:QbrBYKqI
さん


アハハ
:10/06/19 20:22
:P905i
:IHhmCcQM
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