>>114だいぶ遅れたけど
基本的にはノートに体系的に網羅的にまとめる(´・ω・`)しっかりやりたいならこれじゃないかのー
どの学問でも体系的+網羅的が大切かと だから適宜 修正だったり補足だったりしてだんだん作りあがる感じ
たとえば
ATPについてなら 化学的にATPの構造だったり 働き 生成だったり 思いつく限りの情報を調べてまとめる
構造がわかったりすると共通点である塩基についても発見がありそこもつっこんでみる
関連性で繋げていったりもする
また網羅的なら ATPがあるならTTP GTP CTPはないかとか調べてまとめる。なぜATPが特別扱いなのかがわかるかも
高校範囲外とか入試にでないとかで情報に制限をかけずに深く探る その専門に進みたいまたは進んでいるならこれは重要
かなり時間はかかるがしっかりやるべきなら仕方がない
入試だけなら 範囲内を少し深くまとめて問題で確認する
あとは論述問題を軸に勉強すると捗るかと思われる
演習問題はやっぱり知識の確認に使うといいかと。