>>11わかりにくくて申し訳ありません。
学部や研究科に属していなくても、受けたい授業の先生に事前にメールなどで連絡をとり、聴講させてもらう(いわゆる“潜り”)許可がとれれば、学生でなくとも授業に参加できます。
また、言語学でも英文学でも何にしても学会という、教授や研究者、院生などが研究を発表する場があり、それを聴くには参加費が必要になります。
しかし、一般の人でも参加費(学生よりは少し高くなる)を払えば講演を聴くことができるので、学生である必要はありません。
留学については、個人で向こうの大学などに連絡をとって手続きをする方法もありますし、留学を斡旋しているエージェントもあるので、個人でするよりかなり高くなりますが、そこに頼んでも良いです。
どちらにせよ学生である必要はありません。
本気で勉学に励みたいなら、社会に出ている間にもまた大学や院に行きたいとなるはずですし、今ではなく将来、自分の勉強したい意思がどれほど強いのかを確かめれば良いと思いますよ。
就活、頑張ってください。