町田樹・語録
「高校2年の時にメキシコのピラミッドの頂上でアルミのようなものに触れたら四回転が完成した」
「今季のSPは『THE 町田樹』と言える自信作だ」
「活字を追い、紙のページをめくるという作業は、一種の精神安定剤のようなもの」
「鳥取は、世界中で唯一気持ちを解放できる場所なんです」
「世界中のオーディエンスに、僕のプロダクトを披露したい」 「オフコース、メダル」
「最初は五輪という舞台にのまれていたが、徐々に五輪を僕のコントロール下に置けるようになってきた」
「エタノールを燃やしたときに透明な炎が出るんですけど、そういう見えない炎を内に秘めて虎視眈々と狙う」
「ビッグバンですよ。ボクの“火の鳥”は宇宙まで飛ぶ」
「五輪は未知なるフロンティア」
「蒼穹の舞台でこのプログラムへの愛を皆様に届けたい 」
「ストラビンスキーの崇高な火の鳥が掛かった瞬間、僕の精神は落ち着いて、火の鳥と融合した」
「これまでの「『火の鳥そのもの』から、『僕の裸体に火の鳥の精神を絡みつけて具現化した」
「明日はバレンタインですよね、逆バレンタインあげれるように頑張ります」←new
…この選手、嫌いじゃない

