セカンド・ラブ
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#11 [774ch]
約1年後。ダンスカンパニーの世界ツアーで大成功を収め、日本に帰国した慶は、なぜ強引に結唯を世界ツアーに同行させなかったのかと強い後悔の念に駆られる。1年間、慶はどこにいても結唯を思いその姿を探していた。

帰国後ますます募る「結唯と一緒に生きていきたい」という思いを胸に、結唯が働いていた高校へと向かうが彼女は既に退職していた。結唯の元不倫相手・高柳から連絡先を聞きだそうと食い下がるも、取り合ってもらえない。それでも諦めきれない慶は、一縷の望みに懸けて結唯の母・真理子を訪ねる。

そして、ある偶発的な出来事を経て、ようやく結唯と再会を果たす。ところが、新たな場所で自分の道を歩み始めていた結唯は、慶を受け入れようとしなかった…。

最終話も二転三転する激しい展開。慶は結唯の心に“チェックメイト”することができるのか、できないのか。運命の再会を果たす、もう戻れない2人の“激恋”の結末に期待したい。

⏰:15/03/18 07:52 📱:SO-04E 🆔:☆☆☆


#12 [774ch]
コピペじゃなくて自分で文章書いたら?

⏰:15/03/18 14:38 📱:SH-12C 🆔:5jSQime6


#13 [774ch]
「最近の深田恭子の主演作を振り返ると、2013年、月曜夜8時にTBS系で放送されたドラマ『名もなき毒』で、前半5話までのヒロインとして熱演していましたが、平均視聴率は10.7%。また去年14年、火曜夜10時に放送された連続ドラマ『女はそれを許さない』(同)では初の弁護士役に挑戦しましたが、なんと平均視聴率6.2%と低迷。そこで今回はいよいよ満を持して、持ち味である色香を全開にさせるようなシーンがある作品を選んだものの、思ったほどの反響が得られていないのが事実です」

 この作品の脚本は『ふたりっ子』(NHK)、『長男の嫁』『私の運命』(ともにTBS系)などを手がけてきたベテラン・大石静。演出は、『夜行観覧車』『アリスの棘』(同)などをディレクションしてきた塚原あゆ子で、ネット上ではツッコまれまくりの作品だが、作品のクオリティとしては決して悪くないという。では、どうして視聴率が伴っていないのだろうか。

「1つ目は編成上のミス。どの連続ドラマも1月から一斉に始まるのですが、これは2月スタートの作品でした。これによりドラマファンがチェックできなかったことも影響しているでしょう。またもう1つは深田自身のイメージに関係していることですが、例えば、それまで清純派で売っていた女優が体を張る作品に出れば、『女優として一皮むけた』として業界評が上がりますが、奔放な私生活が漏れ聞こえ、また写真集やCMなどでもセクシー路線で売っている彼女が濡れ場を演じても、期待以上のインパクトをもたらさないのは明らかです。

⏰:15/03/19 01:52 📱:SO-04E 🆔:☆☆☆


#14 [774ch]
今期の話題作でKAT‐TUN・亀梨和也主演ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)が3月20日に最終回を迎え、視聴率は6.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。初回は亀梨とヒロイン・深田恭子のベッドシーンがネット上で大きな話題をさらい、8.2%を獲得したものの、以降は視聴率が低迷。最終回の7話はこれまでの最低値だった3話の6.3%とならび、前週7.4%から1%近く低下。有終の美は飾れなかった。

 コンテンポラリーダンサー・平慶(亀梨)と、高校教師・西原結唯(深田)が情熱的な恋に落ちる『セカンド・ラブ』。6話では、結唯がダンサー・振付師として世界に飛び立つ慶に別れを告げたが、最終話は慶が出会った頃の“ストーカー”のように結唯を求愛する姿が描かれた。


「帰国後の慶は必死で結唯を探し回るも、結唯は教師を辞めて野菜を栽培する民間企業の研究員に転職。しかし、慶と再会を果たした結唯は『もう慶くんはいらない』と突き放し、ドイツ・ハンブルグの劇場で『芸術監督にならないか』というオファーを受けた慶が、同行してくれるよう結唯を誘うも、やはり2人は別の道を歩むことに。ところがラストには、慶が1人でドイツにいるシーンで、結唯と再会。スキルアップのため海外で仕事ができるグローバルキャリア制度にチャレンジしており、赴任先が同地だったのか『私、ハンブルグでもレタスを作るわ』と、慶に宣言。慶が『会いたかったよ』と、結唯を抱きしめ、キスするところで完結しました」

⏰:15/03/24 18:38 📱:SO-04E 🆔:☆☆☆


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