1960年代の放射線量は今の1万倍だった
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#1 [とくめい]
1960年代の放射線量は今の1万倍だった!
ここに、風評被害に立ち向かう上で有用なデータがある。気象庁の気象研究所が1958年から50年以上、国内の放射性物質量を継続的に測定している。これだけの長期データは、世界でも例がないそうだ。そのデータによると、米国、ソ連が大気中で核実験を行っていた1960年代、土壌中に含まれるセシウム137とストロンチウム90の量は、2000年以降の平均値の何と1万倍を上回っていたのである。1963年の部分的核実験禁止条約後、放射線量はやや下がるが、1970年代に中国、フランスが核実験を行うと再び、2000年代の1000倍レベルに増加した。1986年にチェルノブイリ原発事故が起きた時は一瞬、1960年代の水準まで増加するが、わずか1年で、前後の期間の平均的なレベルに下がっている。
ソース
「メイド・イン・ジャパン」風評にどう対処?―60年代の放射線量は1万倍だった 尾崎弘之
より一部引用
www.asyura2.com/..
:11/04/22 21:27
:P905i
:PNeGbQLI
#2 [とくめい]
哀れみ2な
:11/04/22 21:50
:SH004
:HvLweWoI
#3 [とくめい]
かなや
:11/04/23 03:49
:P905i
:MOCzxAPI
#4 [とくめい]
うんち
:11/04/23 04:17
:P905i
:f8mGuOlQ
#5 [ヌヌゾ 宮城]
もしこれが事実なら
今、癌が死因上位にあるのは
>>1が原因の可能性あり?って思っていいかな。
50年前なら大体今は60〜80代で癌発症の計算合うし。乳癌も最近になってなぜか増えてるし。
これ、むしろ今の世代やこれからの世代は、
今より長生きする人の方が多いんじゃ…?なんか混乱してきた、誰か思いっきり否定してください…。
でも汚染空気垂れ流されてたのに、日本は心広すぎだろ。
:11/04/23 04:20
:N06A3
:pA9DOY3M
#6 [とくめい]
>>5これからの時代は寿命が50前後なんて説もあるよーん。チェルノブイリ起こった年に胎児だった子供は長生きできないって説もあるよんよん
:11/04/23 04:28
:D904i
:NkAf6Gr.
#7 [とくめい]
jpg 6KB
:11/04/23 04:34
:P905i
:MOCzxAPI
#8 [☆なめこ☆]
なんでこんな量に?
:11/04/23 09:53
:P03A
:9i3BcBao
#9 [とくめい]
:11/04/23 10:42
:SH05A3
:hyrTB0lQ
#10 [とくめい]
だから俺の学年の時に障害者が多かったのか〜
:11/04/23 11:00
:N02A
:☆☆☆
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