異常気象・現象・動物の行動
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#494 [とくめい]
雷やばいよなぁ、うちの会社に近年二度落ちてテレビ、エアコン、コピー、ブレーカー、火災報知システムが逝かれた
建物も一部燻ってたわ

二度とも平日午後だったから、人とパソコンデータなどに被害がなかったのが幸いだった

⏰:12/11/09 01:49 📱:SH11C 🆔:8zotIsWk


#495 [とくめい]
雷の異常さ、とかテレビであまりゆってくれないからなんか不安。昔はこんな雷の音しなかったのにやばいね

⏰:12/11/09 02:18 📱:P02A 🆔:lPWMEwvw


#496 [とくめい]
今の季節に雷とか、まじ異常だな・・・

⏰:12/11/22 02:37 📱:SH01C 🆔:qw9gz9M.


#497 [エグモ♪(´ε` )]
日本海側は夏より冬のほうが雷多い。
太平洋なら珍しい

⏰:12/11/22 03:00 📱:iPhone 🆔:tNEqD/Sw


#498 [とくめい]
11月15日、聞き慣れない名前の動物がニュース報道で話題になった。
神奈川県・江の島沖の定置網漁で“幻の深海生物”とも呼ばれる「ユウレイイカ」が生きたまま捕まり、
地元の新江ノ島水族館(藤沢市)へ運ばれたというのだ。
海洋生態学者の辻維周(まさちか)氏(沖縄県石垣市・辻環境文化研究所長)は、この捕獲ニュースを聞いてびっくり仰天したひとり。
「このイカは相模湾から南の水深200〜600mほどの深海にすみ、ゆらゆらと幽霊のように浮遊する姿は、特殊潜航艇を使った深海調査でなければ、
まず目撃できません。私が知る限り、生きたユウレイイカの捕獲は世界初だと思います。
通常の深海魚が海面近くまで上昇すれば水圧開放で浮き袋が破裂しますが、
イカには浮き袋がないので死なずに済んだのでしょう。とはいえ、浅海へ出ることで相当なダメージを受けるのに、わざわざ移動してきた理由がさっぱりわかりません」
事態はここから意外な展開を見せ始める。なんと、同日に相模湾西部の静岡県・熱海沖でも生きたユウレイイカが揚がり、新江ノ島水族館へ新たに持ち込まれたのだ。同館の飼育担当・
北嶋円(まどか)氏が説明する。
やはり、ユウレイイカの浅海への漂流は不運な顛末を迎えたわけだが、取材を進めるとさらに驚きの新情報が浮上した。
実は、相模湾内では10月後半から続々とユウレイイカが捕れるようになり、
少なくとも数十杯以上が、小田原漁港へ水揚げされていたのだ。この事実をあらためて前出の辻氏に伝えると、週プレも予想していたとおりの意見が返ってきた。

⏰:12/11/27 12:30 📱:N06B 🆔:dVnh.2Wg


#499 [とくめい]
続き
「15日の1例だけなら偶然で片づきますが、これはもはや、深海で何か大きな異常事態が発生したことによる集団的な緊急避難と
判断するしかありません。
海洋生物の異常行動には多くの原因があるようですが、昨年3月11日の東北地方太平洋沖地震の発生を
境に、関東以西の海溝型巨大地震や内陸直下型地震の危険性が強まっている現状にあって、最も可能性が
高いのは相模湾海底の地殻変動でしょう。
news.infoseek.co.jp/..

⏰:12/11/27 12:31 📱:N06B 🆔:dVnh.2Wg


#500 [とくめい]
そこかしこで火の手が上がり、黒煙は傾いたスカイツリーのはるか上空まで達する。周囲は水没し、巨大な地割れに海水が滝のように流れ落ちる---。
まさに地獄絵図だが、これは絵空事ではない。多くの専門家が「明日にでも起こる」と指摘する、
来るべき大地震の本当の被害≠報告する。
新宿の高層ビル群が傾き、火炎が竜巻のように立ち上り、空を焦がす---。
これは専門家の意見をもとに編集部が作成したシミュレーション・グラフィックスだ。
昨年9月、東京大学地震研究所などの研究チームが、M7級の首都圏直下型地震が起きる確率を
「30年以内に98%」と発表し、日本中を震撼させた。その後、「30年以内に70%」と修正されたが、
リスクが高レベルであることに変わりはない。東海大学地震予知研究センター長の長尾年恭教授が言う。
「東京というところは、
江戸時代以前から何度も
繰り返し大きな地震に見舞われてきた。
首都直下型地震は歴史が示す通り、必ずまた起こるでしょう。首都圏の地下構造は3枚のプレートが入り組み、非常に複雑です。
それが予知、前兆現象をとらえることを難しくしています」
巨大地震は避けられず、
それがいつ来るか分からないというのだ。

⏰:12/12/01 21:46 📱:N06B 🆔:uyTeLhPQ


#501 [とくめい]
続き
独立行政法人「産業技術総合研究所」客員研究員の寒川旭氏は869年に起こった貞観地震に着目する。
三陸沖を震源とするM8.4以上の巨大地震で、津波が三陸沿岸を襲った。
「貞観地震発生までの50年間ほど、長野県から東北にかけて地震が頻発した。
西日本の内陸でも地震が起こり、貞観地震の9年後の878年に、関東で直下型の大地震が起きた。
今回も日本海中部や新潟中越などのM7クラスの地震がいくつも起こった後、東日本大震災が起きた。
西日本でも阪神淡路大震災以降、地震が増えている。現在の状況が9世紀と似ていることは、複数の研究者が指摘しています。
首都圏は、とりわけストレスが溜まっているエリアと言えるでしょう」
gendai.ismedia.jp/..

⏰:12/12/01 21:47 📱:N06B 🆔:uyTeLhPQ


#502 [とくめい]
地震雲の第一人者が、首都圏震度6の大地震を警告している――。

政府の地震調査委員会は11日、今年1月1日を基準に、日本周辺で起きる地震の発生確率を計算した結果を発表した。
それによると、東南海地震の今後30年以内の発生確率は、昨年の70%程度から「70〜80%」に上昇。
関東大震災と同タイプの地震も確率がアップした。10日には、気象庁が昨年1年間の有感地震が3139回と発表している。

3・11以前の約1.8倍。緊張状態は続いているし、不気味な予測も出た。

3・11直前の三陸沖地震を的中させた北陸地震雲予知研究観測所の上出孝之所長が
「5日の正午から午後4時に灰色の大きな帯状の地震雲を観測しました。

1月10日から7日以内(+2日)に東北(岩手、宮城、福島)でM6.5(±0.5)、
震度5〜6の地震が起きる可能性がある」と予告しているのだ。

上出氏によると、地震雲は、「地震が起こる前に岩板に強い力が加わり、電磁気が発生することで、
プラスイオンが電磁気とともに上昇し、水蒸気に影響を及ぼしてできる」という。
「8日の午前11時30分〜午後4時に白い帯状の地震雲が発生している。
このことから1月10日から11日以内(+2日)、東北から関東(福島、茨城、千葉)でM6(±0.5)、
震度5〜6の地震が発生する恐れがある。

同日の午後3〜4時にも、別の白い帯状の地震雲が出ていて、1月10日から11日以内(+2日)、
関東(茨城、千葉、神奈川)でM5(±0.5)、震度4の地震が起きるかもしれない」と見通した。

用心に越したことはない。
netallica.yahoo.co.jp/..

⏰:13/01/13 15:02 📱:N06B 🆔:ce/Mrjac


#503 [とくめい]
深海で何が…サケガシラ、2か月で7匹確認

 島根県隠岐の島町の海岸で、昨年12月から、深海魚のサケガシラが相次いで確認されている。

 深い場所に生息するためほとんど見つかることがなかった魚だが、湾内で釣り上げられるなど、この約2か月ですでに計7匹。
細長い胴体に大きな目玉を持ち、地震の前後に見つかるという言い伝えもある不思議な魚。「深海で何かが起きているのか」と
町民は首をかしげている。
 「最近は変わった魚がとれるようになった」。6日午前8時頃、同町の加茂漁港でカレイの刺し網漁をしていた近くの
農林漁業、斎藤博さん(81)が海中から網を引き揚げたところ、1匹の見慣れない魚がかかっているのを見つけた。
 同町卯敷の環境省自然公園指導員、野津大さん(68)に確認してもらったところ、サケガシラと判明。まだ生きており、
体長1・41メートル。体高18センチ。目は直径5センチもあった。

www.yomiuri.co.jp/..

⏰:13/02/09 22:28 📱:N06B 🆔:nrCv8PxU


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