放水・原発の現状速報スレ
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#28 [北海道札幌]
10万マイクロシーベルトって100ミリシーベルト?
:11/03/19 22:37
:SH03A
:☆☆☆
#29 [北海道札幌]
:11/03/19 22:37
:SH03A
:☆☆☆
#30 [とくめい]
東日本大震災の被害にあった東京電力福島第1原子力発電所について、東電は19日、1〜4号機の冷却機能を取り戻すため、外部からの送電線を原発に引き込む作業を続け、1、2号機についてはケーブル接続が完了し、電源が復旧した。一方、同日午後、東京消防庁が特殊車両を使い、冷却機能を失った3号機の使用済み核燃料プールに向け、長時間の連続放水を実施した。自衛隊も4号機への放水準備を進めた。
電源が回復すれば、水を循環させて圧力容器内を冷やせるほか、プールの水温を下げるシステムを稼働させることも可能になる。
送電線の接続は、津波による電気系統の被害が比較的小さいとみられる2号機を優先。東北電力の送電線から障害物を迂(う)回(かい)し、V字型に約1500メートルのケーブルを地面に敷設して2号機までつなげ、1号機にも電気を送ることができるようになった。20日以降に実際に電気を流すことを目指すが、漏電の恐れがないかなどチェックする必要があり、なお時間がかかる可能性がある。
4号機への接続も20日中に完了させたい考え。原発で発電した電気を外部へ送る送電線を逆流させて利用する。6号機では震災後も稼働していた1台とは別の非常用発電機が復旧。隣接する5号機ではプールの冷却システムも回復した。この結果、70度近くまで上昇していた水温が午後6時に48・1度まで低下した。6号機も復旧できる見通し。
また震災時に6号機で観測した瞬間的な揺れの強さを示す最大加速度は、最も大きかった数値が431ガルで、設計上の耐震限度の448ガルの範囲内だった。
:11/03/19 23:05
:N09A3
:☆☆☆
#31 [とくめい]
保安院 原発の説明でIAEAに職員派遣へ
海江田経産相は19日、IAEA(=国際原子力機関)に福島第一原子力発電所の現状を直接説明するため、20日に原子力安全・保安院の職員1人をIAEAのあるオーストリア・ウィーンに派遣することを明らかにした。
:11/03/19 23:37
:N09A3
:☆☆☆
#32 [とくめい]
>>31日本にきた天野さんに報告するのでは
だめなのかな
:11/03/19 23:40
:W61CA
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#33 [とくめい]
冷却機能を失った福島第1原発の使用済み核燃料プールに向け放水作業を行った東京消防庁の隊員3人が19日夜、記者会見した。佐藤康雄警防部長は19日未明の放水について、「放水直後に放射線の濃度(放射線量)がゼロに近いくらい下がった。(使用済み核燃料貯蔵)プールに命中しているなと思った」と話した。
佐藤警防部長は「敷地内の道路は、津波の影響でほとんどの道路が大型車両の入れる余地がなかった」と振り返り、風向きや放水位置など「どこに停車すれば効率いいか調査してきた」と述べた。
放水に使うホースの接続作業は約40人で行ったといい、「(放射線被曝の影響を避けるため)できるだけ車両から降りないで機械でホースを伸ばした」と語った。
(産経新聞 03/20 )
:11/03/20 00:18
:N09A3
:☆☆☆
#34 [とくめい]
こんにちわ♪
_
( ゚∀゚)<こんに
( ∩ミ チンポ!
| ωつ,゙
し ⌒J
ありがとう♪
人
(__)
(____)
( ・∀・)<ありがと
⊂ つ ウンコ!
(つ ノ
(ノ
ま・ほ・う・の・こ・と・ば・で
たーのーしーい なーかまーが
ポポポポォーン
※ ※ ※ ※
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1号機2号機3号機4号機
:11/03/20 00:19
:W53H
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#35 [とくめい]
福島、基準超すヨウ素含む水道水
厚生労働省は19日、福島第1原発から約40キロ離れた福島県川俣町の水道水から、原子力安全委員会が定めた飲食物の摂取制限の指標、1キロ当たり300ベクレルを超える1キロ当たり308ベクレルのヨウ素を検出したと発表した。福島、宮城、茨城の被災地3県は文科省の調査の対象外となっている。
(産経新聞 03/20)
:11/03/20 00:43
:N09A3
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#36 [東京]
原発はもう問題ない
:11/03/20 00:44
:PC
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#37 [とくめい]
防衛省が4号機への放水を開始 6号機は水温10以上下がる
防衛省は20日午前8時20分から、福島第1原発4号機への放水を開始した。4号機は15日と16日に火災が発生、使用済み燃料プールの水位と温度が確認できない状態が続いていた。東京電力は、外部から送電線がつながった1、2号機で機器の点検を実施、原子炉や使用済み燃料プールの冷却機能を復活させるため、通電に向けた作業を進める。
非常用発電機の一部が復旧した5、6号機では使用済み燃料プールで冷却機能が回復。5号機での水温低下に続き、6号機でも19日午後11時に67・5度だったプールの水温が、20日午前3時に52度になった。
1、2号機の通電作業は、原子炉建屋が壊れておらず外部からの燃料プールへの放水が難しい2号機を優先させる。
(産経新聞 03/20 )
:11/03/20 09:01
:N09A3
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