放水・原発の現状速報スレ
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#1 [とくめい]
ないので立ててみました。
速報がはいったら
その情報だけ書きこみしてだくさい。
:11/03/18 20:59
:PC
:☆☆☆
#2 [とくめい]
:11/03/19 07:22
:N906i
:☆☆☆
#3 [とくめい]
福島第1原発の状況情報(3月19日正午現在)
東京電力の福島第1原発(福島県)の1号機から6号機の現状は以下の通り。2011年3月19日12時現在(枝野幸男官房長官の会見などをもとに、極力最新情勢を反映させますが、反映が遅れることもあります)。
【1―6号機】
●新情報::3月19日午前、5、6号機で非常用発電機や冷却ポンプ稼動。
【1号機】
●新情報::電源ケーブル引き作業進む。
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月12日に水素爆発、上部が吹き飛ぶ。
●炉心への冷却水::3月12日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
【2号機】
●新情報::3月19日中にも送電可能状態に。
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::3月15日、圧力抑制室損傷。
●外側の建屋::3月14日の3号機の爆発で損傷。
●炉心への冷却水::3月14日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
【3号機】
●新情報::3月19日午前、東京消防庁車両が放水。
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月14日、水素爆発で大きく損傷。
::3月16日、白煙を確認。
●炉心への冷却水::3月13日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::水位低下で使用済核燃料過熱。
::3月17日、自衛隊ヘリから冷却水投下。
::3月17日夜、自衛隊の特殊消防車が冷却水放水開始。
::3月18日昼、自衛隊の消防車が陸上から冷却水放水。
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
:11/03/19 14:02
:N09A3
:☆☆☆
#4 [とくめい]
【4号機】
●新情報::なし。
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月15日、爆発し出火、屋根の一部や側面に穴。
::16日再出火、鎮火状態。
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::「水位低下で使用済核燃料過熱」情報。
::3月17日、「水ある様子を確認」。
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::定期点検のため停止中。
【5号機】
●新情報::3月19日、プール冷却ポンプ稼動。
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::温度上昇中。
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::定期点検のため停止中。
【6号機】
●新情報::非常用ディーゼル発電機起動。
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::温度上昇中。
●非常用電源::
●地震発生時::定期点検のため停止中。
(J-CAST 03/19)
:11/03/19 14:03
:N09A3
:☆☆☆
#5 [とくめい]
屋内退避でも「外出可能」 保安院が注意点添え指摘
福島第1原発事故を受け、屋内退避の指示が出ている半径20キロから30キロ以内地域での外出について、経済産業省の原子力安全・保安院は2011年3月19日、会見で買い物などの一時的な外出について「全く外出してはいけないということではない」と説明した。
屋内退避をめぐっては、住民が外出を不安がったり、物流従事者が対象地区入りを怖がったりする状況があると指摘されている。こうした不安を受けて、同院が初めて会見で説明した。
●「国や東電は現場に来て支援を」
保安院の担当者は会見で、「不要不急の外出は避けて頂く」としつつも、「全く外出してはいけないということではない」と話した。出かけるときには「注意点」があり、「徒歩よりは車で。窓を閉めて」「マスク着用」「肌を出さないよう長袖で」「雨にぬれないように」と4点を指摘した。こうした点を守れば、外出について「差し支えない」と説明した。
屋内退避エリアへの物流は大きな支障が出ている模様だ。毎日新聞の報道によると、屋内退避圏を含んでいる福島県南相馬市の桜井勝延市長は3月17日、電話取材に対し、「風評」で物流に断絶が起きていると問題点を挙げている。原発事故発生について「情報は市には全く来ない。怒りさえ覚える」と語り、国や東京電力に対して「現場に来て直接支援してほしい」と求めている。
(J-CAST 03/19 )
:11/03/19 14:05
:N09A3
:☆☆☆
#6 [とくめい]
福島第1原発を写真撮影 空自偵察機
防衛省は19日午前、航空自衛隊の偵察機RF4Eを派遣し、東京電力福島第1原発に対する上空からの写真撮影を行った。
水素爆発などによる原子炉建屋や原子炉の被害の実態を分析するためで、RF4E1機が午前9時10分に空自百里基地(茨城県)を出発。上空から画像解析が可能な精密写真の撮影を行い、同43分に百里基地に戻った。
(産経新聞 03/19 )
:11/03/19 14:10
:N09A3
:☆☆☆
#7 [とくめい]
福島第1原発:3号機に放水再開 7時間連続、無人目指す
東日本大震災で被災した東京電力福島第1原発3号機の使用済み核燃料プールを冷却するため、東京消防庁のハイパーレスキュー隊は19日午後、放水作業を再開した。遠距離大量送水装置「スーパーポンパー」と「屈折放水塔車」を組み合わせて放水方法を設定し、約7時間にわたり無人での放水を目指す。
(毎日新聞社 03/19 )
:11/03/19 14:38
:N09A3
:☆☆☆
#8 [とくめい]
【東日本大地震】北沢氏「1号機から4号機は100度以下」
北沢俊美防衛相は19日の記者会見で、同日朝に実施したサーモグラフィーを搭載した陸上自衛隊CH47ヘリコプターによる福島第1原発の原子炉の温度変化について、「1号機から4号機は100度以下だった」と述べた。
(産経新聞 03/19 )
:11/03/19 19:20
:N09A3
:☆☆☆
#9 [とくめい]
IAEA(国際原子力機関)は19日、福島第一原子力発電所(以下、福島第一原発)の19日13時30分現在(日本時間)の近況を発表。東京をはじめとする、福島第一原発から30km圏外の地域の線量率(単位時間当たりの放射線の量)は、防護策が必要なレベルからは程遠く、健康を損なうレベルではないとした。
またIAEAは、福島第一原発の放射能レベルは、地震発生以来3回急激に上昇しており、16日以降は通常レベルより極めて高いものの、作業員が引き続き現場で復旧活動に従事できるレベルには安定しているとしている。
IAEAは日本政府から、福島第一原発から20km圏内の地域の住民の避難が完了、30km圏内においても屋内に退避するよう勧告を出している、との報告を受けたとしている。
(RBB TODAY 03/19 )
:11/03/19 19:21
:N09A3
:☆☆☆
#10 [とくめい]
ふむ(´・ω・`)
:11/03/19 19:21
:K002
:☆☆☆
#11 [とくめい]
原発危機が依然として続くなか、米国防総省は事態悪化に備え、放射能被害管理などを専門とする約450人の部隊を日本に派遣する準備に入った。大規模な部隊派遣は、日本から正確な情報が届かないことへのいらだちを示すと同時に、米国が事態を深刻視していることの表れといえる。
最悪の事態回避に向け、米国の動きが活発化してきた。ウィラード米太平洋軍司令官は17日、専門部隊約450人を太平洋軍に応援派遣するよう、国防総省に求めたと表明した。
米国防総省はすでに、北方軍から核、生物、化学(NBC)兵器の専門家9人を日本へ派遣。米政府は福島第1原発から半径50カイリ(約93キロ)圏内への米兵の立ち入りを原則禁じているが、9人は原発付近で放射線量の測定も行うとみられる。
先遣隊の9人が現状を把握したうえで、準備した約450人のうち実際に何人が必要かを判断する手順だ。こうした米側の動きについて、防衛省幹部は「政府の後手後手の対応と、ちぐはぐな情報発信にいらだつ米側が、第1原発で何が起きているか確認させる狙いもあるのだろう」と語る。
米国にとって福島第1原発の事故は、もはや“対岸の火事”ではなくなっている。米CNNテレビは18日、西海岸カリフォルニア州で、通常よりわずかに数値の高い放射線量が観測されたと報道。数値上昇は福島で起きた事故の影響で、ロサンゼルス市当局は「人体に影響はないレベル」と強調したものの、一般市民には動揺が広がっている。こうした事態を受け、専門家チームの派遣を急いだようだ。
複数の米政府当局者は、東京電力が事故の危険性を過小評価し続けて対応が遅れているとみている、と同紙に語っている
:11/03/19 19:28
:N09A3
:☆☆☆
#12 [群馬県民]
ありがとうございます
:11/03/19 19:28
:P02B
:☆☆☆
#13 [とくめい]
福島第1原発:米が情報収集強化 無人機、衛星など総動員
福島第1原発の事故への対応が難航していることを受け、米軍の情報収集活動が活発化してきた。日本側から要請があった場合の対処に備えたものとみられるが、同時に日本政府への不信感が背景にあることも浮き彫りになってきた。無人機、衛星などを複合的に運用し、赤外線レーダーによる温度測定なども開始した。
(毎日新聞社 03/19 )
:11/03/19 19:31
:N09A3
:☆☆☆
#14 [とくめい]
■枝野長官会見(19日午後4時8分)
−−農家は営農計画を進めている時期。早急に対応策を示すべきだが
「きょうの会見の最初に申しあげたように、原発の状況は一歩一歩、事態の収拾に向け、動き始めていると思うが、いまなお、予断を許さない状況。まず、原発事故をどうやって、収拾に向かわせるのか。そのことがあらゆることの前提になっている。どの程度の期間、どの程度の放射性物質が外に出るのかで、すべてが変わってくるのが大前提。現時点では、悪化は今のところ、防げているとみているが、まさに予断を許さず、しっかりと収束に向かわせる、まさにひとつの大きなポイントを迎えている。さらに、この影響としてどの程度、農産品などに影響が及んでいるのか。今後、及んでいく可能性があるのか。無責任な立場からいろんな評価はできるが、しっかりとモニタリングに基づき、責任ある判断をしていかなければならない。農家の関係者のみなさんにはご迷惑をおかけするが、現時点でどうなりそうだ、どういう時期にどういう見通しを出せるとということは、申し上げない方が誠実な対応だと思っている」
続く
:11/03/19 19:34
:N09A3
:☆☆☆
#15 [とくめい]
−−原発への注水で「計画的にできるようになった」というが、具体的には。外部電源の回復については
「プールへの注水については、『計画的にできるようになった』というところまでは申しあげなかった。そうした段階に向かいつつあるということ。実際に、いろいろなこの間の消防庁、警察、自衛隊、米軍の車もかかわっていただいた。さまざまな危機を使い、注水を努力してきた。いよいよ安定的に注水ができる、そうした機材などの手配作業も進んでいる。そうしたこともうまくいけばかなり安定的に注水ができる。そうしたことの可能性、見通しが立ってきた状況。できるだけ早い段階に、安定的に計画的に注水できる状況を作りたい。そこに向けた具体的な作業が進んでいる。外部電力をしっかりと引いてくる、ということについては、かなりのところまで電力はきているとの報告を受けている。個々の機材にどうつなぎ、それが実際にただちに動くかはかなり慎重にやっていかなければならない。全体としては放射性濃度の高い地域の中で、電力がほとんど使用できない中で、東京電力の現場の作業員のみなさん努力をしていただいている状況。軽々にいつごろまでにとは申しあげるべきではない。ただ、相当な努力の中で、間違いなく、一歩ずつ電力の復旧には向かっている」
:11/03/19 19:34
:N09A3
:☆☆☆
#16 [とくめい]
−−電源が回復すればそれがすぐにプールの冷却につながるのか
「電力が復旧すること。その上でさまざまな手法で、冷却を安定化させる手法があるとは聞いている、しかし、どれが電力の供給で使えるのか、使えないのか。それは一歩一歩丁寧に安全を確保しながら進めていくと。電力がつながることは大きな前進だが、そのことでただちに全体状況が改善するとは思っていない。大きな一歩だが、一歩ずつ改善していくというなかの一歩だ」
−−IAEA(国際原子力機関)からのモニタリング調査など申し出があれば受け入れることはあるか
「この間、さまざまなデータが、データそのものが十分ではないという批判はある意味、当然だとは思うが、国民のみなさんにも国際機関にも隠すことなく公表する、という姿勢で政府はやってきた。さらに、IAEAは直接、モニタリングを行うという手順に入られたと聞いている。どういったところがどういったことができるのかというのは、しっかりと把握しながら、関係部局と、特に、国際機関と相談しなければならないのではないかと思うが、基本的にはいろんな方に、いろいろとモニタリングしていただいて、それは国際社会の見方としても、私ども国民の立場からもたくさんのデータがあることは望ましいと思う」
:11/03/19 19:36
:N09A3
:☆☆☆
#17 [とくめい]
−−文科省が大気中のモニタリング調査をしている。今回の調査結果とのつながりはあるのか
「文科省がとりまとめている大気の放射線量の調査と、こうした農作物などについては今回、厚労省が集約をする。ただ、両者は適切に連携、連動させなければならないとの問題意識はもっている。放出された放射性物質は気候、特に、風向きや降雨降雪の有無、地形により、どういった地域に影響を及ぼすかは大きく変わってくる。したがって、そうしたことも踏まえ、より広範な地域でしっかりとモニタリングを両者、両面において行い、しっかりと連動させていくと。分析の上でもそれが必要だろうときいている。現時点では、牛乳について、サンプルについて、基準値を超えたデータがでたところと、大気についての放射線量の測定で高い数値が出ている地域については、相関関連がありそうだときいている。特に、そうした地域のモニタリングについてはさらに充実させるべく、努力をしなければならないと思っている」
:11/03/19 19:38
:N09A3
:☆☆☆
#18 [とくめい]
−−米紙ウォールストリート・ジャーナルで、東電が政府から指示されるまで注水をしなかったと。東電が注水を早く決断していれば、と報じたが
「ここまでのプロセスについては全力をあげてやってきたつもりだが、さまざまな立場からさまざまなご意見、ご批判があることはある意味、当然だろうと思う。まだ、これまでの事象の検証を私ども自身がする状況ではない。まさに、今の事態のこれ以上の悪化を防ぐ、現時点の原子炉に対して最善を尽くすことこそが今、私たちに課せられた役割だと思う。これまでの間のさまざまな事象について、さまざまな意見があることは率直に受け止め、その中で現時点の事象、ここからの事象に対応するための参考になるべきものはしっかりと参考にしなければと思う。今の時点では、まずは現時点での状況に全力で、総力で対応していく状況だと思う」
:11/03/19 19:39
:N09A3
:☆☆☆
#19 [とくめい]
ごくろうさん
:11/03/19 19:40
:PC
:☆☆☆
#20 [とくめい]
−−福島第1原発4号機の使用済み核燃料のプールについて。日本側は放水は大丈夫だとしているが、米側はプールが破損し、注水は難しいとしている。長官の見解は
「私は専門家ではないので、私自身の見解はここでは意味がないことだと思っている。その上で、わが国の専門家のみなさんが分析をした認識と、米国の専門家のみなさんが分析している認識とについては、日々、ディスカッションをしてすりあわせをしてきているところ。米側の認識はある一定時間前の認識としてそうした認識があったとはきいているが、時々刻々、さまざまな状況についての情報が入ってきている中で、4号炉について一定の水がはいっていて、それにより、冷却に一定の効果がなされているということについては、よりその可能性が高いというような報告をこの間、受けている」
:11/03/19 19:40
:N09A3
:☆☆☆
#21 [とくめい]
東京電力の福島第1原発(福島県)の1号機から6号機の現状は以下の通り。2011年3月19日19時現在
【1―6号機】
●新情報::3月19日、1、2号機の外部電源にケーブル接続。
【1号機】
●新情報::3月19日、外部電源にケーブル接続。
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月12日に水素爆発、上部が吹き飛ぶ。
●炉心への冷却水::3月12日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
【2号機】
●新情報::3月19日、外部電源にケーブル接続。
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::3月15日、圧力抑制室損傷。
●外側の建屋::3月14日の3号機の爆発で損傷。
●炉心への冷却水::3月14日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
【3号機】
●新情報::3月19日午後、東京消防庁が7時間連続放水を開始。
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月14日、水素爆発で大きく損傷。
::3月16日、白煙を確認。
●炉心への冷却水::3月13日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::水位低下で使用済核燃料過熱。
::3月17日、自衛隊ヘリから冷却水投下。
::3月17日夜、自衛隊の特殊消防車が冷却水放水開始。
::3月18日昼、自衛隊の消防車が陸上から冷却水放水。
::3月19日、東京消防庁が連続放水。
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
:11/03/19 19:43
:N09A3
:☆☆☆
#22 [とくめい]
【4号機】
●新情報::なし。
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月15日、爆発し出火、屋根の一部や側面に穴。
::16日再出火、鎮火状態。
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::「水位低下で使用済核燃料過熱」情報。
::3月17日、「水ある様子を確認」。
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::定期点検のため停止中。
【5号機】
●新情報::
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::3月19日、プール冷却ポンプ稼動。
●非常用電源::
●地震発生時::定期点検のため停止中。
【6号機】
●新情報::
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::
●非常用電源::3月19日、非常用ディーゼル発電機起動
●地震発生時::定期点検のため停止中。
:11/03/19 19:44
:N09A3
:☆☆☆
#23 [とくめい]
福島第1原発3号機への放水に投入された東京消防庁の特殊車両「屈折放水塔車」。地上30メートルにある使用済み核燃料貯蔵プールに、22メートルの高さから放水できるため、地上からの放水より命中率が上がる見通しだ。海水をくみ上げる送水車との連動で放水の持続性もアップした。
作業は車両のバッテリーが上がるといったトラブルとも闘いながらの厳しいものとなった。しかし、軌道に乗れば無人操作も可能で作業員の被曝(ひばく)の危険性が軽減でき、事態好転の“切り札”となる。
屈折放水塔車は「ブーム」と呼ばれる折り畳み式のパイプを上に伸ばし、最高で地上22メートルの高さから毎分3・8トンの水を放つことができる。
放水塔車に水を送り込むのが、送水車「スーパーポンパー」だ。ホース延長車があれば、最長で2キロ先の水源から水を供給できる。送水車は原発敷地内の岸壁から海水をくみ上げ、敷設した長さ800メートルのホースを放水塔車につないだ。
これまで放水作業にあたってきた自衛隊の消防車両や警視庁の高圧放水車では、地上からの「打ち上げ」になる上、タンクの容量から1回に1、2分の放水しかできなかった。また、有人操作のため被曝の危険性も高かった。
しかし、無人操作が可能な放水塔車と送水車を組み合わせ、隊員の安全を確保しながら貯蔵プールに大量の水をピンポイントで注ぎ込むことが可能になった。7時間の連続作業で容量約1440トンのプールに1千トン以上の放水を目指す。
連続放水は事態好転への明るい動きといえるが、放水は“応急処置”にすぎない。最悪の事態回避には、失われた電源の復旧作業を急ぎ、原発の冷却機能回復が待たれる。
:11/03/19 21:12
:N09A3
:☆☆☆
#24 [とくめい]
チェルノブイリで医療従事の専門家らを福島県アドバイザーに
東京電力福島第1原子力発電所の事故で、住民の健康への影響が懸念される福島県は、被曝(ひばく)医療のエキスパートでチェルノブイリで20年の医療経験がある長崎大の山下俊一教授ら2人を放射線健康リスク管理アドバーザーに招聘した。
19日夜、福島市に到着した山下氏は、県災害対策本部で報道機関のインタビューに応じた。
山下氏は「(福島県内で観測されている)毎時20マイクロシーベルトでは、甲状腺への悪影響はまったくない」と断言。福島市の水道水や、川俣町の生乳から検出された放射性物質のレベルについても、同様の見解を示した。
さらに、原発事故で避難対象にすべきなのは「最大で半径30キロ以内」として、避難範囲の拡大には至らないとの見方を示した。
(産経新聞 03/19 )
:11/03/19 22:05
:N09A3
:☆☆☆
#25 [とくめい]
原発作業員6人が10万マイクロシーベルト
「東京電力」は、福島第一原子力発電所の作業員のうち6人が、これまでに10万マイクロシーベルトの放射線を浴びていることを明らかにした。
厚労省の規定では、年間に浴びる放射線量の限度は10万マイクロシーベルトだったが、今回の事故に限って25万マイクロシーベルトに引き上げられている。
東京電力は、今後、6人が作業を続けるかどうかについては、「各人の意思」だと説明した。
(

日テレNEWS24 03/19 )
:11/03/19 22:25
:N09A3
:☆☆☆
#26 [とくめい]
放水時間を3時間半延長 東京消防庁
福島第1原発の事故で、東京消防庁は19日夜、約7時間の予定だったハイパーレスキューなど緊急消防援助隊の放水作業を、約3時間半延長し、20日午前0時半まで実施すると決めた。
東京消防庁は理由について、「より安全性な状態を保つため、出来る限り多くの量を放水するよう政府の対策本部の要請があったため」としている。
放水作業は19日未明に続き2回目で、当初は同日午後2時5分から同午後9時過ぎまでと予定していた。
(産経新聞 03/19 )
:11/03/19 22:26
:N09A3
:☆☆☆
#27 [とくめい]
福島第1原発:水道水に微量放射性物質 6都県
文部科学省は19日、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、新潟の6都県の1キログラム当たりの上水(蛇口)に含まれる放射性ヨウ素が0.27〜77ベクレル、栃木、群馬県の放射性セシウムが0.22〜1.6ベクレルだったと発表した。原子力安全委員会の基準によると、いずれの数値も健康に影響を及ぼすレベルではない。
(毎日新聞社 03/19 )
:11/03/19 22:27
:N09A3
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#28 [北海道札幌]
10万マイクロシーベルトって100ミリシーベルト?
:11/03/19 22:37
:SH03A
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#29 [北海道札幌]
:11/03/19 22:37
:SH03A
:☆☆☆
#30 [とくめい]
東日本大震災の被害にあった東京電力福島第1原子力発電所について、東電は19日、1〜4号機の冷却機能を取り戻すため、外部からの送電線を原発に引き込む作業を続け、1、2号機についてはケーブル接続が完了し、電源が復旧した。一方、同日午後、東京消防庁が特殊車両を使い、冷却機能を失った3号機の使用済み核燃料プールに向け、長時間の連続放水を実施した。自衛隊も4号機への放水準備を進めた。
電源が回復すれば、水を循環させて圧力容器内を冷やせるほか、プールの水温を下げるシステムを稼働させることも可能になる。
送電線の接続は、津波による電気系統の被害が比較的小さいとみられる2号機を優先。東北電力の送電線から障害物を迂(う)回(かい)し、V字型に約1500メートルのケーブルを地面に敷設して2号機までつなげ、1号機にも電気を送ることができるようになった。20日以降に実際に電気を流すことを目指すが、漏電の恐れがないかなどチェックする必要があり、なお時間がかかる可能性がある。
4号機への接続も20日中に完了させたい考え。原発で発電した電気を外部へ送る送電線を逆流させて利用する。6号機では震災後も稼働していた1台とは別の非常用発電機が復旧。隣接する5号機ではプールの冷却システムも回復した。この結果、70度近くまで上昇していた水温が午後6時に48・1度まで低下した。6号機も復旧できる見通し。
また震災時に6号機で観測した瞬間的な揺れの強さを示す最大加速度は、最も大きかった数値が431ガルで、設計上の耐震限度の448ガルの範囲内だった。
:11/03/19 23:05
:N09A3
:☆☆☆
#31 [とくめい]
保安院 原発の説明でIAEAに職員派遣へ
海江田経産相は19日、IAEA(=国際原子力機関)に福島第一原子力発電所の現状を直接説明するため、20日に原子力安全・保安院の職員1人をIAEAのあるオーストリア・ウィーンに派遣することを明らかにした。
:11/03/19 23:37
:N09A3
:☆☆☆
#32 [とくめい]
>>31日本にきた天野さんに報告するのでは
だめなのかな
:11/03/19 23:40
:W61CA
:☆☆☆
#33 [とくめい]
冷却機能を失った福島第1原発の使用済み核燃料プールに向け放水作業を行った東京消防庁の隊員3人が19日夜、記者会見した。佐藤康雄警防部長は19日未明の放水について、「放水直後に放射線の濃度(放射線量)がゼロに近いくらい下がった。(使用済み核燃料貯蔵)プールに命中しているなと思った」と話した。
佐藤警防部長は「敷地内の道路は、津波の影響でほとんどの道路が大型車両の入れる余地がなかった」と振り返り、風向きや放水位置など「どこに停車すれば効率いいか調査してきた」と述べた。
放水に使うホースの接続作業は約40人で行ったといい、「(放射線被曝の影響を避けるため)できるだけ車両から降りないで機械でホースを伸ばした」と語った。
(産経新聞 03/20 )
:11/03/20 00:18
:N09A3
:☆☆☆
#34 [とくめい]
こんにちわ♪
_
( ゚∀゚)<こんに
( ∩ミ チンポ!
| ωつ,゙
し ⌒J
ありがとう♪
人
(__)
(____)
( ・∀・)<ありがと
⊂ つ ウンコ!
(つ ノ
(ノ
ま・ほ・う・の・こ・と・ば・で
たーのーしーい なーかまーが
ポポポポォーン
※ ※ ※ ※
‖ ‖ ‖ ‖
□ □ □ □
1号機2号機3号機4号機
:11/03/20 00:19
:W53H
:☆☆☆
#35 [とくめい]
福島、基準超すヨウ素含む水道水
厚生労働省は19日、福島第1原発から約40キロ離れた福島県川俣町の水道水から、原子力安全委員会が定めた飲食物の摂取制限の指標、1キロ当たり300ベクレルを超える1キロ当たり308ベクレルのヨウ素を検出したと発表した。福島、宮城、茨城の被災地3県は文科省の調査の対象外となっている。
(産経新聞 03/20)
:11/03/20 00:43
:N09A3
:☆☆☆
#36 [東京]
原発はもう問題ない
:11/03/20 00:44
:PC
:☆☆☆
#37 [とくめい]
防衛省が4号機への放水を開始 6号機は水温10以上下がる
防衛省は20日午前8時20分から、福島第1原発4号機への放水を開始した。4号機は15日と16日に火災が発生、使用済み燃料プールの水位と温度が確認できない状態が続いていた。東京電力は、外部から送電線がつながった1、2号機で機器の点検を実施、原子炉や使用済み燃料プールの冷却機能を復活させるため、通電に向けた作業を進める。
非常用発電機の一部が復旧した5、6号機では使用済み燃料プールで冷却機能が回復。5号機での水温低下に続き、6号機でも19日午後11時に67・5度だったプールの水温が、20日午前3時に52度になった。
1、2号機の通電作業は、原子炉建屋が壊れておらず外部からの燃料プールへの放水が難しい2号機を優先させる。
(産経新聞 03/20 )
:11/03/20 09:01
:N09A3
:☆☆☆
#38 [とくめい]
福島第一原子力発電所3号機への放水は、東京消防庁のハイパーレスキュー部隊が、19日午後2時過ぎから途中、中断したものの、20日午前3時40分まで行われた。自衛隊は3号機への放水は一定の効果があったとみて、20日初めて4号機への放水を行っている。
一方、電源を復旧させるための作業は、1号機と2号機で電源を復旧させるために、外部からケーブルを引く作業が完了している。電源を入れる作業は20日午前5時から始め、照明を復活させたり計測機器や中央制御室を機能させたりしたのち、冷却装置を復活させたい考え。
(

日テレNEWS24 03/20 )
:11/03/20 09:40
:N09A3
:☆☆☆
#39 [とくめい]
東京電力の福島第1原発(福島県)の1号機から6号機の現状は以下の通り。2011年3月20日10時現在
【1―6号機】
●新情報::3月20日、4号機へも放水開始。
【1号機】
●新情報::
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月12日に水素爆発、上部が吹き飛ぶ。
●炉心への冷却水::3月12日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::
●非常用電源::3月19日、外部電源にケーブル接続。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
【2号機】
●新情報::
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::3月15日、圧力抑制室損傷。
●外側の建屋::3月14日の3号機の爆発で損傷。
●炉心への冷却水::3月14日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::
●非常用電源::3月19日、外部電源にケーブル接続。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
【3号機】
●新情報::3月20日、放水の結果周辺放射線量が減少。
●燃料棒::冷却装置作動せず、露出。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月14日、水素爆発で大きく損傷。
::3月16日、白煙を確認。
●炉心への冷却水::3月13日、海水注入開始。
●使用済核燃料プール::水位低下で使用済核燃料過熱。
::3月17日、自衛隊ヘリから冷却水投下。
::3月17日夜、自衛隊の特殊消防車が冷却水放水開始。
::3月18日昼、自衛隊の消防車が陸上から冷却水放水。
::3月19日、東京消防庁が連続放水。
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::稼働中、自動停止。
:11/03/20 11:02
:N09A3
:☆☆☆
#40 [とくめい]
【4号機】
●新情報::3月20日、冷却水放水を開始。
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::3月15日、爆発し出火、屋根の一部や側面に穴。
::16日再出火、鎮火状態。
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::「水位低下で使用済核燃料過熱」情報。
::3月17日、「水ある様子を確認」。
●非常用電源::作動せず。
●地震発生時::定期点検のため停止中。
【5号機】
●新情報::燃料プール水温が通常レベルに。
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::3月19日、プール冷却ポンプ稼動。
●非常用電源::
●地震発生時::定期点検のため停止中。
【6号機】
●新情報::燃料プール水温下がり始める。
●燃料棒::停止中のためなし。
●原子炉格納容器・圧力容器::
●外側の建屋::
●炉心への冷却水::不要。
●使用済核燃料プール::
●非常用電源::3月19日、非常用ディーゼル発電機起動
●地震発生時::定期点検のため停止中。
:11/03/20 11:03
:N09A3
:☆☆☆
#41 [とくめい]
これを切り抜けたら日本はすごいよな
:11/03/20 11:11
:SH02A
:☆☆☆
#42 [とくめい]
主さんおつかれっす!
:11/03/20 11:25
:N02A
:☆☆☆
#43 [あき]
まぢで不屈だ。日本頑張って!
:11/03/20 11:26
:CA003
:☆☆☆
#44 [とくめい]
やっと明るい兆しが見えてきてうれしい
実際に放水にかかわった消防隊の方々の会見感動した
:11/03/20 11:40
:F02C
:☆☆☆
#45 [とくめい]
6号機、燃料プールの温度も低下 37度で安定 当面の危機を回避
東京電力は20日、東日本大震災で被災した福島第1原子力発電所の6号機で、使用済み核燃料貯蔵プールの水温が低下したと発表した。水温が上がり続けて蒸発し、核燃料が水面に露出して溶け出し、放射性物質(放射能)が外部に漏れ出す危険性は回避された。
東電によると、6号機のプールの水温は午前7時時点で41・0度で、昨日午後6時半時点の67・0度から大きく低下した。また昨日から温度が下がり始めた5号機のプールも、20日午前7時時点で37・1度まで下がった。
19日に6号機の2台目の非常用発電機が復旧し、5、6号機で低温の海水で熱を取り去る装置が起動したため。東電は引き続き、通常時のプールの水温である25度程度を目指して冷却を続ける。同じ装置を使って炉心の熱を下げることも検討している。5。6号機は震災時に定期検査で停止していたが、圧力容器内に燃料棒が入っている。
(産経新聞 03/20)
:11/03/20 11:54
:N09A3
:☆☆☆
#46 [とくめい]
多分外国では日本はもうダメだって考えが多そうだよね
でも原発安定してきてる。
ニュースからの情報だからどこまで真実か分からないけど…
これでまた日本すげっ(*゚Д゚*)ってなれ!!
:11/03/20 12:13
:P905i
:☆☆☆
#47 [とくめい]
東京消防庁、福島原発3号機へ、午後6時から放水
東京電力の福島第1原発事故で、東京消防庁は20日、午後6時から同原発3号機への放水を行う予定と発表した。
(産経新聞 03/20 )
:11/03/20 13:19
:N09A3
:☆☆☆
#48 [とくめい]
役立たずどもが マジ使えないな!
何人行ってんだよ
情けない奴らだよ
:11/03/20 13:34
:SH06A3
:☆☆☆
#49 [匿名さん]
:11/03/20 13:56
:PC
:☆☆☆
#50 [とくめい]
:11/03/20 13:58
:P10A
:☆☆☆
#51 [は?]
てか放水の距離遠くね!?ww
もっと近くでやれよw
:11/03/20 13:59
:SH03B
:☆☆☆
#52 [とくめい]
>>51今被曝して隊員がだめになったら誰がやるんだ?
:11/03/20 14:04
:N01A
:☆☆☆
#53 [とくめい]
3号機・原子納格納容器の圧力上昇 下げる作業実施へ
東京電力の福島第1原発の事故で、原子力安全・保安院は20日、同原発3号機の原子炉格納容器の圧力が上昇していると発表した。同院では、弁を開放して、圧力を下げる方針で、放射性物質を含む蒸気が外部に放出される可能性がある。
(産経新聞 03/20 )
:11/03/20 14:05
:N09A3
:☆☆☆
#54 [とくめい]
弁は開くのかな?塩で固まってないのかな‥
:11/03/20 14:06
:S001
:☆☆☆
#55 [避難民南相馬]
サビてなければいいが…
:11/03/20 14:56
:P906i
:☆☆☆
#56 [とくめい]
福島県が放射線健康リスク管理アドバイザーとして招聘(へい)した、長崎大の山下俊一教授の話
長崎原爆のほか、旧ソ連のチェルノブイリの被爆者医療に20年携わってきた。その経験から、今回の事故による健康被害は、あまり心配していない。
避難対象を現場から半径20キロ以内、さらに30キロ以内を屋内待機とした国の判断は妥当だった。今後もさらに範囲を拡大する必要はない。このため、福島市からの避難を考えたり、首都圏に住む方が西日本に逃げるような行為は無意味だ。
なぜなら、テレビでおなじみになった「マイクロシーベルト」とか「ミリシーベルト」という単位の大気中の放射線量が、体内に取り込まれるのは、その数値の10分の1にすぎない。
一時、原発から60キロ離れた福島市で、県内で高水準の「毎時20マイクロシーベルト」の観測が続いたが、放射能は気象条件や気流に影響して飛ぶ。このケースで1時間外にいると、2マイクロシーベルトが体に入る。仮に1カ月間、外に居続けても、1〜2ミリシーベルトしか蓄積されない。
甲状腺への影響を和らげるため「安定ヨウ素剤」を配布する基準は、「毎時50ミリシーベルト」(同5万マイクロシーベルト)に達したときだ。現状とはほど遠い。水道水や葉もの野菜からの検出値も、科学的に見れば、甲状腺に悪影響を及ぼさない。冷静に対応してほしい。
(産経新聞 03/20)
:11/03/20 15:43
:N09A3
:☆☆☆
#57 [とくめい]
3号機の気体放出おこなわず
:11/03/20 15:53
:S004
:☆☆☆
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