貴方で良かった<エロ含>
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#1 [匿名女子]
始めてなのでボロボロだと思いますが頑張って書くのでお付き合い下さい


下手くそで読めないと言う方も荒らさないでスルーして下さい
読んでくれた方いたら感想版に下記お願いします


bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4301/

⏰:09/03/16 22:25 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#2 [匿名女子]
アタシは高02の水野 柚紀


高02って言えばみんな彼氏いるんだろな…
でもアタシ、かなり真面目さんであっちの知識は全くと言って良いほどない…
ってかいらないし…
見た目はかわいいってよく言われるけど性格がこれだから寄ってくる男なんでいない…

⏰:09/03/16 22:48 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#3 [匿名女子]
声はよくかけられる。
でもよくわからない…


「ねーねーっ俺等と遊ばない??」


「は…い…?
公園でも行きますか?
それとも図書館とか行きます?」

なんて、素で答えるから気味悪がって男も最近は近寄ってこない。

⏰:09/03/16 22:53 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#4 [匿名女子]
でも、今日の男は違った。

「あのー…水野さんだよね…?
噂は聞いてるよ」

柚「は…?うわさ…?」
「まぁさ、それより本題ね…
なんつーかさ…あの…俺…水野さんに惚れちゃった…ってゆうか…」

⏰:09/03/16 22:55 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#5 [匿名女子]
柚「ってゆうか…?」

「あの…俺と付き合って下さい///」

柚「どこにですか?」

「っぶはっ///ホントにそうゆう人なんだ!緊張してたのにどっかいっちゃった(笑)」

柚「何のことですか?」

⏰:09/03/16 22:58 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#6 [匿名女子]
「だから、俺水野さんのこと好きになっちゃったの!お付き合いを申し込んでるわけよ。」

柚「は…はぁーっ??」

「そりゃいきなりでビックリするよね…でも俺、本気なんだわ…
とりあえずお試しってことで付き合ってみない?」

柚「でも…」

「そんなに堅くならないで!自己紹介もまだだったよね。俺 神野 雄太
同じ高校だよ。ちなみに2年3組」

柚「となりのクラスだ…」

⏰:09/03/16 23:04 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#7 [匿名女子]
「水野さんは気付かなかったかもしれないけど、俺ずっと見てたんだ
なんか他の軽い女とは違っていいなぁ…って」

「…で、どぉ?
付き合ってみない?」

柚「でもアタシ、そうゆうの全然わかんなくて…
お付き合いなんて、そんなん出来ないと思う」


「そんなんいいよ!ただ純粋に水野さんが好きなだけだから。」

柚「じゃぁ…よろしくお願いします…」

⏰:09/03/16 23:07 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#8 [匿名女子]
「まじっ?よっしゃ…
やべ…かなり嬉しい…」

柚「でわ、とりあえず授業がありますので…」

「あっ?うん。そうだよね。じゃぁまた後でそっちのクラス行くわ」

柚「あ、はい…わかりました」

⏰:09/03/16 23:09 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#9 [匿名女子]
付き合うってよくわかんない…
何するのかなぁ…
遊びに行く…とか…?
一緒に帰るとか…?


OKなんてするんじゃなかった…
全然わかんないよ…

なんて考えてたらあっという間に放課後。

⏰:09/03/16 23:13 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#10 [匿名女子]
「ゆずきーっ!」

柚「は?」
アタシの事名前で呼ぶ人なんていたっけ

「ゆずきってば!!」

柚「神野くんっ?」

「一緒に帰ろーぜ」

柚「あ、はいっ」

いきなり無理だよ…
そんなのは…

⏰:09/03/16 23:19 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#11 [匿名女子]
……無言…


「ってか勝手に呼び捨てゴメン!」

柚「うん。大丈夫です」

「じゃぁ俺のことも雄太って呼んで?」

柚「わ、わかりました」

「あと、その敬語やめよ?」

柚「はっはい!じゃなくて…うん。」

「雄太って呼んでみ?」
柚「ゆ…ぅ…た…」

「やっべ…まじ可愛い…」

⏰:09/03/16 23:24 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#12 [匿名女子]
柚「ぜんぜん!可愛いくない…よ…」

「その喋り方ヤバい!犯したくなるし…」

柚「お…かす…?」

「ゆずきホント純粋なんだな…
わからないか。」

柚「うん…」

「わかるのは…もうちょっと後でいいよ。」

柚「あっ…そう…なの?」

「そのうち教える時が来ると思うから」

柚「わかっ…た…」

⏰:09/03/16 23:29 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#13 [匿名女子]
なんだろ…
何か変な感じ…
オカスって何なんだろ…

「あっ、もう駅か…
それじゃあまた明日な!」

柚「うっうん」

「明日は一緒に行こう?」

柚「うん…」

「それじゃな!」

柚「バイバイ」

「あっちょっとまった!携帯教えて?」

柚「あっわかった。090の…だよ」

「了解!連絡するわ」

⏰:09/03/16 23:36 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#14 [匿名女子]
携帯教えちゃった…

プルルルルルルッ///

えっ!?
知らない番号

カチャ
「もしもし…」

「あっ俺!雄太!
早速かけちゃった…
メアドも教えてよ」

柚「い…いよ***..##ね」

「じゃあ一回切る。
登録よろしくね」

柚「うん」

⏰:09/03/16 23:40 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#15 [匿名女子]
えと…
とりあえず登録…

神野 雄太…と…

いきなり電話って…
みんなこんなもんなのかな…


チャラララン
今度はメール?
もう頭がついていかないよ…

<雄太だよー☆登録してね>

あっ返信しなきゃ…

<わかりました。>

⏰:09/03/16 23:43 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#16 [匿名女子]
フゥ…

チャラララン♪
もうきたの?
<ゆずき、ありがとな>

柚<なにが?>

<付き合ってくれるって…俺めっちゃ嬉しかった>

柚<いえいえ>

<ホントゆずき可愛いな…明日は朝あそこの駅で待ってるから>

柚<うっうん。わかった>

<それじゃまた明日な…>

柚<はい。>

⏰:09/03/16 23:47 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#17 [匿名女子]
それから一週間は学校の行き帰りを一緒にするくらいで、特に何もなかった。

付き合うってこうゆう事なんだって納得し始めてたころ。
その日の帰り。

「なぁっ!明日休みじゃん?俺ん家こない?」

柚「へ?雄太の家?」

「うん。親居ないし…嫌だ?」

柚「嫌じゃないけど…じゃぁお邪魔します」

「まじ?じゃぁ明日いつもの駅に10時!迎えいくわ」

柚「わかった。」

⏰:09/03/16 23:57 📱:F706i 🆔:.MgimeBo


#18 [匿名女子]
〜次の日〜

何着てこ…
これでいっか…
と、シンプルなワンピースを選び、駅に向かった。
雄太…どこだろ…

「ゆずきっ!こっちこっち!」

柚「あっ雄太。」

「可愛いな〜」

柚「そんなことないよ」

「まーとりあえずいくか!俺んちこっから02駅くらいだから。」

柚「うん。」

……………

⏰:09/03/17 00:01 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#19 [匿名女子]
「ほらあれ!
俺んちだよー」

柚「大きい家だね。」

「親父が会社やってるから」

柚「すごーい…」

「まぁ、あがって?
ちょっと汚いけど適当に座ってよ」

柚「はーい…」

⏰:09/03/17 00:03 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#20 [匿名女子]
「えと…こうゆうとき何話していいかわかんねーな…」

柚「あはは…」

……沈黙……

「は、腹減らねー?」

柚「あっ、少し」

「じゃぁなんかとってくるわ」

柚「わかった。」

⏰:09/03/17 00:05 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#21 [匿名女子]
「とりあえずアイスしかなかった(汗」

柚「いいよ…」

「な…なぁ…ゆずき…」
柚「なに?」

「もう無理…可愛すぎ…。あーっもーっ率直に聞くわ!!sexって知ってる…?」

柚「…聞いたことはあるけど…男女でやるんだよね?」

「おぅ…///俺…その…ゆずきとヤりたい…」

⏰:09/03/17 00:09 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#22 [ゆーな]
面白いです
更新頑張ってください

⏰:09/03/17 00:10 📱:P903i 🆔:☆☆☆


#23 [匿名女子]
柚「アタシ、そうゆうのわからなくて…
どんな事するのかも…
なんにも…」

「そっか…俺を信用出来るか?」

柚「…出来る」

「初めてで、俺等キスもまだだからゆずきに耐えられるかどうか…わかんないぞ?」

柚「えっ…でも…雄太なら大丈夫な気がする…」

「そっか…じゃぁ…」

……チュッ

柚「ヒッ…」

⏰:09/03/17 00:13 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#24 [匿名女子]
ゆーなさんありがとうございます

⏰:09/03/17 00:15 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#25 [匿名女子]
何が起こったのか分からなかった。
キス…された…?

なんて頭の中をかすめた瞬間…

「ゆ…ずき…」

口の中になにか…
雄太の舌が入ってきた。

柚「えっ…ファッ///ゆう…ンンンッ//」

⏰:09/03/17 00:19 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#26 [H∧L]
見てますッ
頑張って��さぃ

⏰:09/03/17 00:21 📱:P02A 🆔:☆☆☆


#27 [匿名女子]
フワッ

アタシは雄太の部屋のベッドにお姫様抱っこで寝かされた

「ビックリしたな…ゴメン…でも…俺もぅ…限界…」

チュッ///
軽いキスからだんだん舌の絡まる深いキスに変わった…

「ゆぅ…フゥ///…」

ワンピースのファスナーが全開に下げられた。
もう何がなんだか分からない…

⏰:09/03/17 00:24 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#28 [匿名女子]
「大丈夫だよな…?」

柚「う…ん?」

訳も分からず返事したら一気にワンピを脱がされて、下着姿のアタシ…
なんでこうなったのか検討もつかない。

柚「ちょ…雄太…?」

「大丈夫だからな。」

⏰:09/03/17 00:27 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#29 [匿名女子]
大丈夫って…この格好大丈夫じゃないよね…?

今度は何されるのかと思ってたら下着も全部外されて完全に全裸姿…

もうどうにでもなれ…

今度は胸を直で揉まれたり、乳首をいじられたり…
「アッアン//ヤッ…ユゥ…タ…ンッ///ヤメ…//アン…ッ」

「気持ちいいか?」

⏰:09/03/17 00:33 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#30 [匿名女子]
「ゥ…ンッ//フゥ」

「ゆずき可愛い。」

チュッ

雄太のキスはだんだん下がってきた…

「下、いっていい?」

「ウ…ン」

チュッ
アタシのアソコにキスをして、吸い始めた

ジュルジュルジュジューッ

「アン//ユウタ…キタナイ…ヨッ//フゥン…」

「キレイだよ。ゆずきのは何もかも…」

⏰:09/03/17 00:38 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#31 [匿名女子]
次の瞬間…

ズッ…
「ヤッンン…ッッ///」

雄太の指が入って来た
雄太はアタシの中を混ぜてみたり出し入れしてみたり…

「アンッ///ユウ///ッン/タ…///イィ…ッアッ//」

アタシは味わった事のない快感にドロドロだった。そこで
「ゆずきっもぅ耐えられないっ!」

といって雄太は自分もズボンを脱いだ

⏰:09/03/17 00:43 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#32 [匿名女子]
スッゴい大きいあれをアタシの顔の前に持ってきた。


「入れていいか…?」

「エッ…入らないよっ…!」

「大丈夫。痛いと思うけどゆっくりやるからな」
「ウン…」

足を大きく開かされた

⏰:09/03/17 00:46 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#33 [匿名女子]
雄太は自分のものをアタシのアソコにあてた。

「いくぞ?」

「ウン…」

ズッ…
「ヤッ…痛いっ!!!
痛い痛い!ナニッ?無理だよっ」

もともと体格が小さい上に想像もしたことがないアタシにはとても耐えられる痛みじゃなかった

⏰:09/03/17 00:49 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#34 [匿名女子]
「ゴメン。ゴメンな…ゴメンなっ…」

少しずつ入れてきた。

「ヤダっヤダ!痛い!痛いよ!雄太のバカ!」

って言いながら必死に雄太にしがみついた

「入ったぞ?」

そう言われてもアタシは涙をボロボロ流しながら顔をしかめてるだけ

⏰:09/03/17 00:52 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#35 [匿名女子]
「痛かったな?ゴメンな。俺下手だから…ゆずき…」

しばらくたつと、痛みはなくなり、目がトローンとしてきた

「動いていいか?」

「ウン…」

雄太は出し入れしたり、アタシの中で動いた。

「アッアン…///イィッ////」
雄太は思い切り突いた


「ヤッ……ナン//カッヘンダ///ョッ///」

「ゆずきん中…キツイ…ッァ///イクッ!!!」


2人で果てた。
アタシは雄太が抜いた後がズキズキ痛んだ

⏰:09/03/17 00:57 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#36 [匿名女子]
「ハァッハァッ…痛いっ…」

「ハァッ…ゆずきっ大丈夫か?」

「ゥン…」

「少し休もっか?」

「ゥン…」

そう言って、2人はしばらく眠りに入った。

⏰:09/03/17 00:59 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#37 [匿名女子]
今日はここまでにします

⏰:09/03/17 01:00 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#38 [匿名女子]
……
ウッ…なんか痛い…

えっ?アタシ裸?
雄太もっ!!

あっ…アタシ……カァーッ///
雄太と…?
そうだ。sexってゆーの…やったんだ…

痛かったな…
まだズキズキ痛む…

⏰:09/03/17 17:19 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#39 [匿名女子]
「あっゆずき起きた?」
柚「うん…///」

「ゆずき照れてんの?可愛いっ」
…チュッ

柚「きゃっ///」

「マジ可愛いな…ってか大丈夫か?あと…そろそろ服着ろ…///」

柚「ちょっと痛いけど…服…?あっ///」

バサバサッ

⏰:09/03/17 18:42 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#40 [匿名女子]
恥ずかしすぎるよ…


柚「…そろそろ帰る」

「んあっそうだな。送ってくよ」

柚「一人で帰れるから大丈夫」

「ダメ。他の男に触らせたくねぇから」

カァッ///
柚「わかっ…た」

⏰:09/03/17 18:45 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#41 [匿名女子]
…………

「それじゃーまた明日な」

柚「うん…」

「気持ち良かっただろ?☆」

カァッ///
柚「ちょっと…でも痛かった。」

「ゴメンって!」

柚「大丈夫。それじゃあまた明日」

「おうっ」

⏰:09/03/17 18:55 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#42 [匿名女子]
実を言うと結構気持ち良かった…
こんなん初めてだよ…

雄太が本気で好きになっちゃったかも…

お試しのはずだったのにな…

でも雄太ならいいかも…

⏰:09/03/17 19:00 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#43 [匿名女子]
………

「おはよっ」

柚「おはよう…」

「なぁー
その話し方やめない?
俺等つきあってんだぞ?
しゃきっと話せ!
な?」

柚「わっ…わかった!」

「おしっ。それでいーよ。」

柚「うん…」

⏰:09/03/17 21:53 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#44 [匿名女子]
「戻ってる戻ってる!」

柚「あっゴメン//」

「ふふっ…」

柚「ん?」

チュッ

カァーッ///
柚「いきなりすぎるよ!雄太のバカっ」

「その喋り方良い!可愛いよ」

チュッ

柚「ちょっ!またぁ!」
柚 雄「アハハハハハハっっ////」

⏰:09/03/17 21:56 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#45 [匿名女子]
「ゆずきはあのぎこちない喋り方が良いと思ってたけど明るい女の子っぽいゆずきも可愛いな!」

柚「ありがとっ」

「なーっまたさぁ来週の休み、遊ばねー?ってかデートしよっ?」

柚「…いーよっ!」

「っしゃー!」

柚「そんな大袈裟な〜」

⏰:09/03/17 22:50 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#46 [匿名女子]
〜デート当日〜


「ゆーずきっ!」

柚「雄太☆」

「とりあえず…映画でも行くか?」

柚「行ったことないけど…行こっ」

「おうっ」

⏰:09/03/17 22:53 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#47 [匿名女子]
「なにみる?」

柚「何でもいーよ」

「やっぱラブストーリーだよな…
っしゃ、これにしよ☆」
柚「ぅん」

「じゃぁ俺ポッブコーン買ってくるから先座ってて?」

柚「了解っ」

⏰:09/03/17 22:56 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#48 [匿名女子]
………


「お待たせっ」

柚「うん」

……「ねぇ…雄太…」

「なんだ?」

チュッ…

「うわっ///ゆずきからなんて思ってもみなかった///」

柚「えへへ」

ぎこちないキス…
だけどいっぱい気持ち込めた。
雄太は気付いてくれたよね…

⏰:09/03/17 23:01 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#49 [匿名女子]
……………


柚「面白かったねー」

「だな。」


「あっ…あのさ…
…行かね?」

柚「なに?」

「ホテッ…ル…」

柚「また…痛いの嫌だ…」

⏰:09/03/17 23:04 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#50 [匿名女子]
「大丈夫だよ。もうあんまり痛くないはず。
気持ちいいから」

柚「ほんと?」

「俺を信じろ」

柚「わか…った」

「そんな不安そうな顔しないで…ね…?
絶対大丈夫だよ」

柚「うんっ☆」

「行こっか」

2人は手を繋いで歩き始めた。
アタシは極度の緊張でどうにかなりそうだった。

⏰:09/03/17 23:08 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#51 [匿名女子]
「ついたぞっ」

柚「うわっ…綺麗なホテル…」

「じゃあ部屋いこっか!」

柚「うん」

………

「やべ…なんか緊張してきた…」

柚「アタシなんか最初からヤバいよ」

⏰:09/03/17 23:10 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#52 [匿名女子]
「そうだったな
じゃぁとりあえずお風呂…先入って?」

柚「わかった」


30分後…

「2人とも入ったよな…
ゆずき、大丈夫か?」

柚「うん…」

フワッ

また、お姫様抱っこでベッドに寝かされた。

⏰:09/03/17 23:13 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#53 [匿名女子]
「可愛すぎだって…
ドSになってもいい?」

柚「えっ…い…いよ…
どうせアタシMだし」

「俺の言うこと…何でも聞いて…くれる?」

柚「うん…」

答えた瞬間、抑え付けられて身に付けてたもの全部外された

カァーッ///

⏰:09/03/17 23:18 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#54 [匿名女子]
そして雄太はアタシに愛撫と呼ばれるものを始めた。


チュッ

上から下までアタシはドロドロ

アタシの胸の突起にも吸い付いてきた。

「ンアッ///ユゥタ…イヤッ…アンッ///」

「嫌なら止めるぞ!?」
「エッ…ヤメ…ナイデッ///」

⏰:09/03/17 23:22 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#55 [匿名女子]
今日はここまでで…

⏰:09/03/17 23:22 📱:F706i 🆔:BRuHYjOQ


#56 [匿名女子]
突然雄太が手を止めた。

柚「ドシ…タ…ノ」

「舐めろ」

雄太のアレが顔の前に突き出された

柚「ムリ…ダョ」

「いいから!」

……ペロッ

「アッ…」

雄太が甘い声を出した。
アタシは止まらなくなった
ペロッ//レロレロクチャッ//クチュクチュ
「アッ…オィ//アンッ//オマ…エロすぎ…ヤバィ…」

⏰:09/03/18 17:23 📱:F706i 🆔:NCscUVzE


#57 [匿名女子]
「ヤメロ…」

柚「ん?」

「イク前に…挿れてやる
そこに四つん這いになれ!」

柚「えっ」

「はやく!!」

いつもの雄太じゃない…

アタシは恥ずかしい気持ちを無理矢理抑えて四つん這いになった

⏰:09/03/18 17:26 📱:F706i 🆔:NCscUVzE


#58 [匿名女子]
ズボッッ

雄太が思い切り挿れてきた

柚「アッ///ヤンッ///ユゥ…タ…アンッ///そんなに…動いたらっ…ヤバィヨ…」

「ゆずきんなか…キツッ…イクッ!!!!」

また、2人で果てた

「ゆずきっ…大丈夫か?」

柚「ゥン…なんとか…」

チュッ…
軽くキスをして、眠りに入った

⏰:09/03/18 17:33 📱:F706i 🆔:NCscUVzE


#59 [匿名女子]
久しぶりに更新します♪

⏰:09/06/07 12:45 📱:F706i 🆔:ulnOFQbE


#60 [匿名女子]
…眠…

でもそろそろ起きよ…


柚「ファーア…雄太まだ寝てるのか… っ??腰痛い;;」


「…ん??ゆずき起きたか?腰…痛い??」


柚「うん。…ちょっと痛い」

⏰:09/06/07 12:50 📱:F706i 🆔:ulnOFQbE


#61 [匿名女子]
「そっか…激しすぎたか(笑)」


柚「バカっ!!恥ずかしいじゃん」


「っぷ☆冗談だよ♪怒った顔も可愛いんだな」


柚「いつもそうやってごまかすんだから//」


「まぁまぁ、許せって-。気持ち良かったんだろ?」


柚「えっ…?まぁ…うん…」


「照れてんの??可愛ー」

⏰:09/06/07 12:54 📱:F706i 🆔:ulnOFQbE


#62 [匿名女子]
柚「……///」


「帰ろっかぁー」


柚「うん…」

⏰:09/06/07 12:56 📱:F706i 🆔:ulnOFQbE


#63 [匿名女子]
切ります
読んでる人いるのかな…

いなければ書かなくてもいいかな…
もしいたらお願いします

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4301/

⏰:09/06/07 12:58 📱:F706i 🆔:ulnOFQbE


#64 [��]
読んでるヶン
頑張って���~

⏰:09/06/09 17:49 📱:W53T 🆔:kXIwaDfI


#65 [我輩は匿名である]
頑張って

⏰:09/06/09 17:53 📱:N01A 🆔:dIGgEdSs


#66 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100

⏰:09/06/09 21:57 📱:W53T 🆔:ux91WqrQ


#67 [匿名女子]
>>64-66

ありがとうございます

更新遅くなると思いますが頑張ります;;



少し更新します

⏰:09/06/11 00:08 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#68 [匿名女子]
「行くぞ??」

柚「うんっ」

「手」

柚「はい??」

「手、繋いでいこ!!ゆずきが迷子にならないようにね」

柚「何いってんの??ここ市内だから(笑)」

⏰:09/06/11 00:11 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#69 [匿名女子]
「いーじゃんっ ほら」

柚「わかった…」

恥ずかしい気持ちをおさえて雄太の手を握った

「っしゃ、行こっか」

柚「うんっ」

⏰:09/06/11 00:13 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#70 [匿名女子]
-------ラブホ前-------

誰もいませんように…


………っ!!!
同じクラスの目立ってる女子だ…
名前…?……蓮外 美咲さんだ…

気付かないで!!

⏰:09/06/11 00:17 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#71 [匿名女子]
スッ…


蓮「水野さんっ??」


カァーッッ////

柚「ハィ…」

蓮「うそ…水野さんって…こんなとこ来るんだ…ふぅん…」

柚「あのっ(汗)私は…その…無理矢理連れてこられただけで…」

⏰:09/06/11 00:20 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#72 [匿名女子]
「はっ??ゆずきっ何言ってんの??いつ俺が…柚「ホントなの!私はやだって言ったんだよ」

蓮「そっか…だよね!水野さんこうゆうとここないよね!!神野くんがつれて着ちゃったんだ」

柚「そうなんだ。」

蓮「そっか!!それじゃね……神野くん…もっと良い人だと思ってたのに…」

⏰:09/06/11 00:23 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#73 [匿名女子]
「ちょ…待っ…」


蓮外は逃げるようにしてどこかに行ってしまった

「ゆずき…どうゆうこと…いつ俺が無理矢理つれてきた…いつお前嫌だって言った…」


柚「ゴメッ…だって…」


「だってじゃない!!お前俺と付き合ってんのが恥ずかしいのか??
そんなんなら付き合ってる意味ないじゃん」

柚「ちがっ!!そんなんじゃ…」

⏰:09/06/11 00:26 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#74 [匿名女子]
「ゴメン…とりあえず今日は帰る。」


柚「ちょっと…雄太…」

「じゃな。」


柚「……」

⏰:09/06/11 00:27 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#75 [匿名女子]
切ります!!
お願いします


bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4301/

⏰:09/06/11 00:28 📱:F706i 🆔:wJy1SgrI


#76 [我輩は匿名である]
続き気になる
暇な時にでいいので
更新して下さい

⏰:09/06/13 12:42 📱:P02A 🆔:TJxd0kLw


#77 [匿名女子]
テストで放置しててスイマセンでした
今日の夜から書きます

⏰:09/06/27 18:17 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#78 [匿名女子]
>>74



なんで…
アタシ…何てこと言ったんだろ…グスッ

ちゃんと雄太はアタシのこと考えてくれてたのに…

やっぱりアタシなんか…駄目なんだ…

⏰:09/06/27 23:37 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#79 [匿名女子]
いない方がいいのかな…

てか…アタシ雄太にこんなに惹かれてたんだ

雄太なしじゃ…





生きられない

⏰:09/06/27 23:38 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#80 [匿名女子]
大袈裟なんかじゃない

アタシは雄太が大好きだから…


どうしよ…
なんか…フラフラする…

ガタッッ ドサッ

何だろ…空が目の前にある
何で・・・・・?

⏰:09/06/27 23:41 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#81 [匿名女子]
「ッッん…」

ここどこ…

男「気が付いた??目の前で急に倒れるからビックリしちゃったよ」


「えっ…アタシ…」


男「俺が歩いてたら急に倒れたの。水野さんだよね??」

⏰:09/06/27 23:44 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#82 [匿名女子]
「えっ??うん…何で…?」

男「何でって!俺水野さんと同じクラスだよ??ほら!夏木 竜二」


「あっ!夏木君か…いつもと違うからわかんなかった…」

そう…夏木 竜二はルックスと悪さは学校一
今は全然そんな雰囲気じゃない

⏰:09/06/27 23:48 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#83 [匿名女子]
夏「今日はこんな格好だから((汗まぁ気付いてほしかったけど…」


「ごっ…ごめんなさい!!それと…助けてくれてありがとう。家にまでお邪魔しちゃって…」


夏「いいんだ。そのかわり…」


チュッ

⏰:09/06/27 23:51 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#84 [匿名女子]
「んぁっ??えっ??」


夏「ヤらせろよ。」


「え??やだよ!!アタシには彼氏だって…」

いないのかな…
もう無理なのかな…
だったら…こんな体どうでもいいや…


夏「何??抵抗もしないって事は…いいんだね??
じゃっ!!いただきます☆」

⏰:09/06/27 23:54 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#85 [匿名女子]
切ります!!

お願いします
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4301/

⏰:09/06/27 23:55 📱:F706i 🆔:7BLqewi6


#86 []
チョー続きかいてん`´
むっちゃきになるねん★∀`

⏰:09/07/26 20:38 📱:SH905i 🆔:971rbQ06


#87 [匿名女子]
本当に長い間放置すいませんでした
受験で色々大変だったもので…
でも見事合格して一息ついたので今日、寝る前に更新します
読んでくれる方いたら嬉しいです

⏰:10/03/27 22:28 📱:F706i 🆔:13jTV6I.


#88 [匿名女子]
はい、どーぞ…
もーこんな体いらないし…
覚悟決めよう。

夏「…ねぇ、なんで??」

「え??」

夏「お前彼氏いるだろ??俺なんかにヤられていいのかよ」

………

⏰:10/03/28 00:28 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


#89 [匿名女子]
彼氏…雄太…自然と涙がこぼれた

柚「ウッ…彼氏なんか…いない…あたしが…ヒック…悪いの…」

夏「本当にそーかな??さっきから家の前、男がうろうろしてんだけど」

柚「え……??」

すぐに窓から外を覗くとそこには雄太がいた
なんで…??

⏰:10/03/28 00:32 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


#90 [匿名女子]
夏「お前みたいな女食っても面白くねぇし。早く行ってやれよ」

「で…でも…」

夏「あぁーもーっ!!いい加減にしろよ!!俺の理性が保てる間にとっとと消えてくれ!!俺…お前のこと好きなんだよ…これ以上一緒にいたら本当に犯すぞ…お前のこと傷付けたくないんだよ…」

「え…??あたしのことを??」

⏰:10/03/28 00:36 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


#91 [匿名女子]
夏「そ…そうだよ」

「でもあたしは…」

夏「わかってる。わかってるから!だから早く行けよ」

「うん…ありがとう。」

すごく悪いことしちゃった…
正直嬉しかった
でもあたしは雄太じゃなきゃ嫌

⏰:10/03/28 00:38 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


#92 [匿名女子]
〜雄太side〜

柚紀は大丈夫だろうか…
さっき同じ学年の男に抱かれてそいつの家に連れて行かれた

俺のせいだ…
俺が柚紀を離したから…

本当なら今すぐに玄関を突き破ってでも柚紀のところに駆けつけたい

でも自分から離した手前行くわけにはいかない。
柚紀が嫌がるかもしれない

⏰:10/03/28 00:42 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


#93 [匿名女子]
しばらくそこでうろうろしていると…玄関が静かに開く
ガチャ…

柚紀か……?それとも…

柚「ゆう…た…」

「……ッッ!!柚紀…良かった…大丈夫か??何もされなかった??」

柚「うん…夏木君が…気付かせてくれた」

⏰:10/03/28 00:45 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


#94 [匿名女子]
「ん…??」

柚「雄太はあたしのこと大事にしてくれた。あたしも……雄太が…大好き…になってたの」

「柚紀……俺…ごめんな??柚紀は恥ずかしかったんだよな??あんなとこ見られたくないのが当たり前だよな…」

柚「あたしこそごめんなさい…あたしは雄太が好きだから、堂々と付き合いたい。お試しなんかじゃなくて…」

⏰:10/03/28 00:49 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


#95 [匿名女子]
柚紀が初めてちゃんと好きだと言ってくれた。
嬉しすぎて死んでもいい…あ、死んだら柚紀と会えないから嫌だ!!笑

「…お試しなんて…やめよう。俺ら学校公認のカップルになっちゃおうぜ!!笑」

柚「…クスッ…雄太大袈裟〜でも…嬉しい…大好きだよ!!」

チュッ

⏰:10/03/28 00:53 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


#96 [匿名女子]
カァ///
柚紀からキスされちゃった///
このキスは俺だけのもの!!

「俺も!すっげー嬉しいよ、柚紀」

柚「エヘヘ…」


この時は幸せすぎて周りなんか見えてなかった。そう…窓から夏木が睨んでいたことも…

⏰:10/03/28 00:56 📱:F706i 🆔:gXsNomUo


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