-LEON STORY-
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#140 [☆]
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「水神さん。宅急便です。」

外から声がする。

玲音は構わず激しく
指を出し入れする。


「やあっ‥あ…あん‥」

あたしの声も止まらない。


玲音はクリトリスに指をずらし
撫で始めた。
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⏰:09/03/29 23:08 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#141 [☆]
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「…またきまーす。」

そういいながら
宅急便はいなくなった。


クリトリスを触る指の動きが
次第に早くなる。


「あぁん‥っや…」

「‥イったらお仕置きな。」

言葉とは裏腹に
指は速度を早めるばかり。

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⏰:09/03/29 23:11 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#142 [☆]
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「やだっ‥イくっ‥やあ‥」


沙菜は我慢をしているが
腰はくねくねと動く。

「ダメ‥イくなよ。」


「あぁん‥無理っ‥イくーっ‥」


プシューっ‥ピシャーっ‥

パンツの中に潮を吹き出し
身体は大きく波打ちながら
イってしまった。
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⏰:09/03/29 23:15 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#143 [☆]
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「‥せっかく風呂入ったのに。」

沙菜のパンツを
脱がせる。


「‥沙菜だけずるい。」

そういうと玲音は
寝転んだ。

かなりギンギンに太く
固いモノは上を向いている。


沙菜は起き上がり、腰を沈める。
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⏰:09/03/29 23:19 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#144 [☆]
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「‥あっ‥おっきい‥」

奥までくわえ込む。

「沙菜‥動いて。」


沙菜はゆっくり腰を振りだす。
しかしだんだん激しくなる。


「あんっ‥きもち‥いっ‥」

「‥ん」

玲音は我慢できず、下から激しく沙菜を突き上げる。
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⏰:09/03/29 23:22 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#145 [☆]
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「‥玲音っ‥あぁん」

「‥くっ‥」

玲音は動きを止め、沙菜を
壁にむけて立たせた。

ヌプっ‥

後ろから挿入する。


「‥あんっ!」

全て入ると沙菜に
欲を打ちつける。

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⏰:09/03/29 23:26 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#146 [☆]
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「ああっ‥やあ‥!!」

沙菜は足をガクガク
震わせ壁にもたれかかる。

「はぁっ‥」

玲音もときどき声を洩らす。


沙菜の秘部からは、愛液が飛び散る。


_

⏰:09/03/29 23:29 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#147 [☆]
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「‥もう無理。」


玲音はそういうと
さっきより更に激しく
腰を打ちつける。


「あぁん‥イっちゃ‥」


「くっ‥!!」




2人で果てた。
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⏰:09/03/29 23:32 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#148 [☆]
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あたしと玲音は
もう一度お風呂に入った。

「腕大丈夫?」

「だいぶ。」

玲音はお風呂でも
煙草を吸っていた。

お風呂に灰皿あるしね…。


ゆっくり浸かって
身体はポカポカだった。
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⏰:09/03/29 23:40 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


#149 [☆]
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歯を磨いて
すぐベッドに入り
キスをして寝た。





次の日。

今日はクリスマス。
目が覚めるとなんと
辺り一面真っ白。

「ホワイトクリスマス!!」
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⏰:09/03/29 23:42 📱:D905i 🆔:HzNlw78o


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