-LEON STORY-
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#291 [☆]
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「玲音君、久しぶり。
この前はごめんなさいね。」


「大丈夫です。
俺の責任でもありますから。」


あたしはお母さんと
玲音の会話が全く
わからなかった。


「じゃあごゆっくり。
お母さん出かけてくるわね。」

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⏰:09/04/13 23:00 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#292 [☆]
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「インフルエンザ大丈夫?」


「もう全然大丈夫。
本当ごめんね‥。」

「だから大丈夫だって。
来年もあるし、いいだろ。」

玲音はあたしの頭を
撫でながら答えた。


「‥。」


玲音と目があう。
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⏰:09/04/13 23:02 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#293 [☆]
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「‥れお「‥会いたかった。」


そういうと優しく
あたしにキスをする。


「‥あたし‥もっ」


「泣くなよ。」


涙を指で優しく拭ってくれる。

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⏰:09/04/13 23:03 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#294 [☆]
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玲音に出会ってから
泣き虫になった。

玲音は本当に優しい。


玲音は本当に
完璧だと思う。



「‥っ‥うっ」

「ったく。」


玲音はあたしを押し倒した。
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⏰:09/04/13 23:06 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#295 [☆]
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「そんな顔されたら
我慢できない。」


「‥うん。
あたしも‥」


唇を塞がれる。
キスだけで身体が
疼き始める。

「‥んっ‥っあ」


「壊してやる‥。」

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⏰:09/04/13 23:08 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#296 [☆]
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服を軽々と脱がされ
上半身はすでに裸。


乳首に吸いつく。


「っやっ‥あっ‥」

「‥静かに。」


そういうとあたしを
座らせた。

「‥待ってて」
_

⏰:09/04/13 23:11 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#297 [☆]
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後ろで玲音が何かを
探している。

「あった。」


あたしは一気に
周りが真っ暗になる。

「目隠し。
こっちのが感じるだろ?」


そういうと後ろから
両乳首を摘まれる。

玲音は耳を甘噛みしたり
舐めたりする。
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⏰:09/04/13 23:13 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#298 [☆]
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「あんっ‥っはぁ‥」

「声だすと隣の家に
聞こえるぞ?」


そんなこといいながら
行為は激しくなる。


パンツはぐっしょり
濡れている。


「ビチョビチョじゃん。」

パンツの上から
クリを撫でる。

⏰:09/04/13 23:16 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#299 [☆]
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「‥あぁっ‥やあん」

クリはだんだん大きく
腫れ上がる。

パンツを脱がされ
クリをこねったり
摘まれたりする。


「‥っだめ‥入れてっ?」

「‥早いじゃん。」

あたしを一度立たせ
また座らされる。

座ると同時に玲音を下の口で加える。

⏰:09/04/13 23:20 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


#300 [☆]
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目隠しをしてるから
状況がわからないけど
玲音の大きな肉棒が
あたしの中を満たす。

「おっ‥きいん‥」


「‥沙菜のせいだぞ。
動いて?」


そういいながら
あたしの腰をつかみ
上下に動かす。

「はあっ‥んっ‥」

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⏰:09/04/13 23:23 📱:D905i 🆔:qSXuMwpc


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