-LEON STORY-
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#292 [☆]
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「インフルエンザ大丈夫?」
「もう全然大丈夫。
本当ごめんね‥。」
「だから大丈夫だって。
来年もあるし、いいだろ。」
玲音はあたしの頭を
撫でながら答えた。
「‥。」
玲音と目があう。
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:09/04/13 23:02
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:qSXuMwpc
#293 [☆]
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「‥れお「‥会いたかった。」
そういうと優しく
あたしにキスをする。
「‥あたし‥もっ」
「泣くなよ。」
涙を指で優しく拭ってくれる。
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:09/04/13 23:03
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:qSXuMwpc
#294 [☆]
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玲音に出会ってから
泣き虫になった。
玲音は本当に優しい。
玲音は本当に
完璧だと思う。
「‥っ‥うっ」
「ったく。」
玲音はあたしを押し倒した。
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:09/04/13 23:06
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:qSXuMwpc
#295 [☆]
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「そんな顔されたら
我慢できない。」
「‥うん。
あたしも‥」
唇を塞がれる。
キスだけで身体が
疼き始める。
「‥んっ‥っあ」
「壊してやる‥。」
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:09/04/13 23:08
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:qSXuMwpc
#296 [☆]
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服を軽々と脱がされ
上半身はすでに裸。
乳首に吸いつく。
「っやっ‥あっ‥」
「‥静かに。」
そういうとあたしを
座らせた。
「‥待ってて」
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:09/04/13 23:11
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:qSXuMwpc
#297 [☆]
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後ろで玲音が何かを
探している。
「あった。」
あたしは一気に
周りが真っ暗になる。
「目隠し。
こっちのが感じるだろ?」
そういうと後ろから
両乳首を摘まれる。
玲音は耳を甘噛みしたり
舐めたりする。
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:09/04/13 23:13
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:qSXuMwpc
#298 [☆]
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「あんっ‥っはぁ‥」
「声だすと隣の家に
聞こえるぞ?」
そんなこといいながら
行為は激しくなる。
パンツはぐっしょり
濡れている。
「ビチョビチョじゃん。」
パンツの上から
クリを撫でる。
:09/04/13 23:16
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:qSXuMwpc
#299 [☆]
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「‥あぁっ‥やあん」
クリはだんだん大きく
腫れ上がる。
パンツを脱がされ
クリをこねったり
摘まれたりする。
「‥っだめ‥入れてっ?」
「‥早いじゃん。」
あたしを一度立たせ
また座らされる。
座ると同時に玲音を下の口で加える。
:09/04/13 23:20
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:qSXuMwpc
#300 [☆]
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目隠しをしてるから
状況がわからないけど
玲音の大きな肉棒が
あたしの中を満たす。
「おっ‥きいん‥」
「‥沙菜のせいだぞ。
動いて?」
そういいながら
あたしの腰をつかみ
上下に動かす。
「はあっ‥んっ‥」
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:09/04/13 23:23
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:qSXuMwpc
#301 [☆]
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だんだん腰を自ら動かし
スピードも早まる。
すると玲音が後ろから
クリトリスを濡れた指で撫でる。
「ああっ‥だめぇっ‥
やん‥‥ああっ!!」
あたしは一瞬にして
イってしまい、
潮を大量に噴き出した。
「‥まだだめだぞ。」
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:09/04/13 23:26
:D905i
:qSXuMwpc
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