-LEON STORY-
最新 最初 全 
#339 [☆]
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一回帰って着替えてから
行くか。
昨日も制服だったしな。
歩きながら
自問自答をしていた。
寮について階段をあがると
ドアの前に誰かいた。
俺の部屋だな‥。
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:09/04/19 09:04
:D905i
:5qlHmjbQ
#340 [☆]
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「‥玲音。」
そこにいたのは
沙菜だった。
俺はびっくりして
声が出ない。
「‥ごめんね。
迷惑だったかな?」
「いや違う。
寒いから早く入れ。」
手をつないで部屋に入る。
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:09/04/19 09:06
:D905i
:5qlHmjbQ
#341 [☆]
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握った沙菜の手は
物凄く冷たかった。
「急にどうした?」
暖かいコーヒーをだした。
「うん…いや‥あの‥」
「?」
俺は首を傾げた。
「‥寂しくて
会いたくなったの‥」
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:09/04/19 09:16
:D905i
:5qlHmjbQ
#342 [☆]
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耳まで真っ赤だ。
俺は驚きを隠せない。
「‥沙菜。」
沙菜は真っ赤な顔をあげる。
「俺も今から
会いに行こうと思ってた。」
そういって沙菜に
キスをした。
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:09/04/19 09:17
:D905i
:5qlHmjbQ
#343 [☆]
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「‥んっ」
沙菜から漏れる声。
俺は、理性を失った。
気がつくとベッドに
沙菜を押し倒していた。
深いキスをしながら
胸を揉む。
沙菜は一生懸命
キスに答えてくれる。
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:09/04/19 09:20
:D905i
:5qlHmjbQ
#344 [☆]
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首筋から鎖骨に
唇を落とす。
沙菜からは甘い声が
漏れる。
我慢できず
すぐにパンツを下ろす。
「‥やあっ。」
言葉とは違って
沙菜の秘部は汁を垂れ流し
すでにヒクヒクしている。
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:09/04/19 09:22
:D905i
:5qlHmjbQ
#345 [☆]
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俺は指を2本入れて
掻き回す。
クチュクチュと音を鳴らす。
「‥あん‥んっ‥」
指を抜き、クリトリスを
つまむ。
「‥やあん!」
沙菜の腰が一気に浮く。
。
:09/04/19 09:25
:D905i
:5qlHmjbQ
#346 [☆]
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「沙菜、指貸して。」
沙菜の指をクリトリスにあて
上から俺の指を動かす。
「恥ずかしいっ‥あん‥」
自分の指だからか
いつも以上に声がでる。
「‥はぁ‥きもちい‥」
俺は指の動きを
早めた。
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:09/04/19 09:29
:D905i
:5qlHmjbQ
#347 [☆]
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「‥だめぇ‥イくっ」
イく寸前で指をとめる。
沙菜は潤んだ目で
俺を見つめる。
沙菜を四つん這いにさせ
後ろからゆっくり挿入する。
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:09/04/19 09:31
:D905i
:5qlHmjbQ
#348 [☆]
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「‥きっつ。
締めすぎ‥。」
沙菜の充分すぎるくらい
濡れた秘部は
俺を締め付ける。
最初はゆっくり動かす。
「‥もっと‥」
沙菜がよがる。
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:09/04/19 09:36
:D905i
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