-LEON STORY-
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#79 [☆]
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後ろから腕を抱え込まれ
全く動けなくなった。

あたしはそれでも
抵抗し続ける。


「身体は正直なんじゃない?」

あたしの制服のボタンをとり
ブラの中に手を侵入させる。


「‥やめて!!」

揉み始める。
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⏰:09/03/25 00:28 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#80 [☆]
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「乳首立ってるぜ?」


荒っぽくブラをはぎ取り
乳首を噛んだりなめたりする。

あたしは抵抗するが
もう一人のせいで動けず
涙を流すだけだった。

「‥やめ‥て。」


あたしを無視して
灰斗はパンツを脱がす。
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⏰:09/03/25 00:30 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#81 [☆]
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「すげー濡れてる。
感じてんじゃん。」

やめて
やめて
やめて

けど思いは虚しく
指を2本突っこまれる。
激しく出し入れする。


ピチャピチャピチャピチャ

図書室にいやらしい音が
鳴り響く。
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⏰:09/03/25 00:32 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#82 [☆]
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後ろからは押さえてるヤツが
胸や乳首でアソぶ。

指は3本に増え
中をグチャグチャに
掻き回される。

「‥やあっ‥玲音っ‥‥」


「また玲音か。
お前は俺のになれ。」


また唇を重ねる。
あたしは抵抗する力がなくなり
なされるがままだった。
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⏰:09/03/25 00:36 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#83 [☆]
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中断します。
誰か読んでくれてますか
よかったら感想ください

>>2
感想板
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⏰:09/03/25 00:38 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#84 [☆]
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なんであたしはいつも
こうなんだろう‥。

嫌なのに‥
嫌なのに‥

身体は反応するの‥?
どうして‥?


灰斗は、にこにこしながら
あたしに触れ続けた。


ガタンっ!!!!

図書室のドアが壊れた。
_

⏰:09/03/25 21:22 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#85 [☆]
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「きゃあ!!」

あたしはびっくりして
声がでた。
灰斗は音がした方を
むいた。


「‥てめぇ」


あたしは涙が溢れた。
いつもいつも助けにきてくれる。

あたしを掴んでいたヤツは
玲音をみて逃げてった。

「‥玲音じゃん。」
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⏰:09/03/25 21:24 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#86 [☆]
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玲音は未だかつてない怒りを
顔で表していた。

「‥灰斗。
沙菜に手をだすな。」


「もう遅いなあ。
お前の女は感じやすいな。」


玲音は、灰斗の胸ぐらをつかむ。

灰斗もその上からつかむ。

「沙菜を俺にくれよ。」

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⏰:09/03/25 21:28 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#87 [☆]
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無言で玲音は灰斗を殴った。


「効くね〜。
昔から玲音は強いし。」

「黙れ。」

玲音はあたしに制服のブレザーを
投げた。


「‥玲音‥やめて。」


玲音は灰斗を突き飛ばす。

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⏰:09/03/25 21:32 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


#88 [☆]
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「玲音はずるいよ。
俺にはいつもなんもくれないし。
奈津だって玲音ばっか。
俺とお前は血繋がってるのに」

「でてけ。」

玲音は図書室の窓ガラスを
腕で割った。


ガシャーン!!という大きな音に
灰斗とあたしは呆然とした。

玲音は怒りを窓ガラスに
ぶつけた。
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⏰:09/03/25 21:38 📱:D905i 🆔:tpGNOAW6


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