家庭教育 × 私【18禁】
最新 最初 全 🆕
#1 [どきんちゃん]


初めて書きます。

面白くないかもしれません
でも、見て頂けると
嬉しいです。

文字間違いは、
おおめに見て下さい((笑
>>2

⏰:09/07/28 02:37 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#2 [どきんちゃん]

>>3-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601-700
>>701-800
>>801-900
>>901-1000

⏰:09/07/28 02:42 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#3 [どきんちゃん]


主人公⇒佐藤 あゆ(16)
家庭教師⇒藤堂 アキト(28)
その他...

⏰:09/07/28 02:45 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#4 [どきんちゃん]


「あゆー今日、家庭教師の先生来るはずだから、部屋の掃除するのよ。」

そう。私は、人生初めての
家庭教師を雇うのだ

そして、その日がきた

「うん。わかってる」

私は、自分の部屋に行き
片付けをし、正直どんな
先生が来るか楽しみだった。


⏰:09/07/28 02:47 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#5 [どきんちゃん]


はぁ〜・・イケメン家庭教育
ならいいのにな〜



ピーンポーン〜♪


「はーい♪」

お母さんは、声のボリュームを
3オクターブ上げて
玄関に走って行き

ちょっとして、私の名前を
呼ぶ声が部屋まで聞こえてきた。

⏰:09/07/28 02:50 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#6 [どきんちゃん]


私は、重たい腰を起こして
下におりてみる

玄関に行くと目の前に
髪は、黒で 黒縁眼鏡をかけた
優しそうな、男の人が
立ってこちらに笑顔を向けてきた。


あぁ〜これが新しい
家庭教師か〜・・ふん〜・・

顔は、まあまあだけど
すっごく頭良さそ〜

⏰:09/07/28 02:54 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#7 [�e]
更新がんばってくださいね�e��

⏰:09/07/28 02:54 📱:T001 🆔:uhTfyB.6


#8 [どきんちゃん]


「あゆっ!挨拶しなさい。」


「あっ・・は、初めまして、あゆです。」

「あぁ!!初めまして(ニコ」

それがこの先生との
初めての出会いだった

まさか、あんな先生だと
誰も思わなかった。

⏰:09/07/28 02:56 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#9 [どきんちゃん]

>>7さん

有難う御座います^^
アドバイスとか
あれば遠慮なく言って下さい

⏰:09/07/28 02:57 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#10 [どきんちゃん]


庭教師を雇って
3ヵ月が経ったある日

「あゆ〜お母さん、ちょっと急用が出来たから、夜遅くなると思うけど大丈夫?」

「大丈夫だよ。私これでも高校生だよ(笑」

「なら、留守番任せるわね。」

「はーい」

お母さんを玄関まで
見送って 鍵をしめた。

⏰:09/07/28 02:59 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#11 [どきんちゃん]


「んん〜・・ふぁ〜。」
伸びをした後、欠伸をして
ソファーに腰をかけ
ぼーっとしていると・・・・・・



ピーンポーン〜♪


ん〜・・誰よ・・?


ピーンポーン〜♪


うるさいな〜はぁ〜

⏰:09/07/28 03:02 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#12 [どきんちゃん]


私は、ズルズルと玄関まで、歩いた。

「はーい、どちら様ですか?」

「あっ、こんにちは・・」

えっ!この声・・・・先生だ。

「あの〜家庭教育の藤堂なんですけど〜・・」

「はっ・・」

私は、我に返って急いで
家のカギを開けた。

⏰:09/07/28 03:05 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#13 [どきんちゃん]


「急に来てごめんね。」

「あっ・・いや、別にいーんですけど、今日って勉強の日でしたっけぇ〜?」

先生は、状況を把握して
私にニコッと笑いかけてきた

私は、なぜかそのとき
背中がゾッとした。

⏰:09/07/28 03:07 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#14 [どきんちゃん]



「今、お母様わ?」

「えっ・・出掛けてます。」

「何時ぐらいに帰って来るのかな〜?」

なんで、そんな事を聞くのか
謎だったが 私が素直に
遅くなる事を言うと

あぁ〜・・っていう顔をし

⏰:09/07/28 03:10 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#15 [どきんちゃん]


「今日、家庭教育に来るよーに言われたんだよ。」

全くそんな事を聞かされてなかった私は、

ビックリしつつも
自分の部屋まで連れて行った。


⏰:09/07/28 03:13 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#16 [どきんちゃん]



先生は、お邪魔しますと言い
部屋に入って椅子に腰をかけ

私の方を見つめてる・・・。


「あっ、あの〜・・なんか飲みますか?」

「あ、うん。お茶を頼んでもいいかな?」

⏰:09/07/28 03:15 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#17 [どきんちゃん]


またあとで更新します。

もし、読んでる方がいたら
すいません;;`

⏰:09/07/28 03:20 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#18 [どきんちゃん]


更新します。

⏰:09/07/28 03:49 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#19 [どきんちゃん]


わかりました。と先生に言い
私は、部屋を出た。

正直、先生と二人になるのわ
今日が初めてだった

今までは、キッチンに
お母さんが居たから

なんともなかったが
初めて、先生と二人だと
思うと、なぜか緊張する・・・

⏰:09/07/28 03:50 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#20 [どきんちゃん]


はぁ〜・・。
お母さん、なんで
教えてくれないのよ〜((涙


涙目になりちょっと
お母さんを恨んだ。


お茶を二つ、お菓子を持ち
先生の居る
自分の部屋に向かった


⏰:09/07/28 03:53 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#21 [どきんちゃん]



  "ガチャッ"


先生が私の方を向き

「おぉ〜、大丈夫か?」

そう言い 私の近くに来て
私の手から先生の手へと
お茶が移動する。


⏰:09/07/28 03:55 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#22 [どきんちゃん]


そのとき、先生の手が
私の手に少し触れ


「シャァッ・・・・・!」


私の喉から小さく
変な声が出てしまい


恥ずかしくなって
下を向き私の顔が
だんだん赤くなっていく

⏰:09/07/28 03:57 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#23 [どきんちゃん]


「・・・えっ?佐藤さん、どーしたの?」


そう言って先生が
しゃがみ込んで、下から
私の顔を覗いてきた。


・・"ドキドキドキドキッ"・・


私の心臓が早くなるのが
わかった。

ちっ・・近いよ、先生・・・((汗

⏰:09/07/28 03:59 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#24 [どきんちゃん]


先生は、ズット下から
私の顔を覗き込んで見ている。


あ゙ぁ゙〜もう・・・
ムリムリムリ、先生と二人とか
生き地獄だよ。((涙


「あっ、あの〜もう、大丈夫ですから・・ちょっと離れて下さい・・」


⏰:09/07/28 04:46 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#25 [どきんちゃん]


「おう!そっか、具合悪いなら俺に言えよ(ニコッ」


  "ポンポンッ"


えっ・・今、軽く頭叩いたよね?

今まで、そんなこと
しなかったのに・・


「おーい、佐藤さーん、勉強するよ」


⏰:09/07/28 04:55 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#26 [どきんちゃん]


私は、そう言われ先生の方を見る 先生は、椅子に座り

もう、教科書とノートを机に
出していた。


もぉぉ〜。あゆ、いちいち
先生の行動とかに驚かない!
わかった。?

自分にそう言い聞かせ
勉強モードに切り替え

⏰:09/07/28 04:58 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#27 [どきんちゃん]


先生の隣に座り
勉強を始めた。


−3時間後・・−


「よしっ!ちょっと休憩するか(笑」


「ふぁあぁ〜ん・・」
私は、大きく伸びをした。

⏰:09/07/28 05:00 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#28 [どきんちゃん]


「お疲れさま。疲れただろ〜?」

「はいっ、もう脳みそヘトヘトですよ(笑」

「あはは〜。よし!今日だけ特別に先生が肩を揉んでやるよ。」

先生は、そう言いながら
椅子を立ち 私の後ろに来た

⏰:09/07/28 05:03 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#29 [どきんちゃん]


えっ・・・なんで急に?


「せ、先生・・だ、大丈夫ですから・・((汗」

私は、慌てて先生の居る方を
見た。

「遠慮すんな、ほら、前向け!揉めないだろ?」

⏰:09/07/28 05:05 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#30 [どきんちゃん]



先生に無理矢理
前を向かされて
肩を揉んできた。


今日の先生変だよ・・・。
いつもと違う

私は、また背筋がゾッとした


⏰:09/07/28 05:07 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#31 [どきんちゃん]


「なっ・・。佐藤さん、気持ちーだろ?」


「・・あっ・・はっ、はい・・。」

正直、気持ちいいとか
気持ちよくないとか
わからなかった。

とにかく頭がパニック状態で
パンクしそうだった

⏰:09/07/28 05:09 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#32 [どきんちゃん]


「クスッ・・へぇ〜あゆって変態なんだ。(笑」

えっ?あ・・ゆ?
変態・・・?なんで・・・?

すると・・胸のあたりから
グニュっと変な音がした。

えっ・・・?待って・・
なんで先生の手が
私の胸にあるの・・・?


⏰:09/07/28 06:06 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#33 [どきんちゃん]


そう、さっきのグニュって
音は、ブラのきしむ音だった

先生は、私が黙ってる事を
いいことにニヤっと微笑みを浮かべて、更に服の中に
手を入れようとしている。

ダメだ・・っ。
このままこの人に
ヤラれ放しでわダメだ。

抵抗しないと・・・!!

⏰:09/07/28 06:07 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#34 [どきんちゃん]


私は、椅子から立ち上がり

「あっ・・あの、先生・・私、新しいお茶持ってきます。」

そう言って部屋から逃げるようにキッチンに向かった

怖い。怖い。怖い。
あの部屋に戻りたくない・・
逃げたいよ・・。

⏰:09/07/28 06:09 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#35 [どきんちゃん]


私は、だんだん目頭が
熱くなってきた

どーしよう・・・


 "ガチャ" トントントン


・・えっ・・・。まさか先生!?

そう考えてたら、リビングの
ドアが開いた。

⏰:09/07/28 06:12 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#36 [我輩は匿名である]
>>1-50

⏰:09/07/28 20:23 📱:W61S 🆔:acygCGEM


#37 [我輩は匿名である]


頑張ってください

⏰:09/07/29 10:59 📱:D904i 🆔:☆☆☆


#38 [どきんちゃん]

>>36-37

読んで頂いて
有難うございます^^

頑張りますので!
最後まで見て下さいねっ

もし、駄目出しとか
あったら遠慮なく
言って下さい^^

⏰:09/07/30 06:52 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#39 [どきんちゃん]


更新します。

⏰:09/07/30 06:53 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#40 [どきんちゃん]


「あゆが遅いから、迎えに来たよ(ニコッ」

そう言って、不気味な笑みを
浮かべる先生が目の前に来た。

「・・・・・。」

私は、恐怖と驚きで
声が出なかった

「あぁ〜。まだお茶入れてないのかっ!」


⏰:09/07/30 06:54 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#41 [どきんちゃん]


先生は、冷蔵庫を開け
お茶を出しコップに入れ
冷蔵庫に戻し

二つのお茶を持ち
私の手を引いて部屋まで
連れて行かれた。


部屋に入ると


⏰:09/07/30 06:56 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#42 [どきんちゃん]


静かな部屋に
小さく"カチッ"っと響いた

はっ・・・。

えっ、まさか・・
鍵閉められた?

その音で我に返ると
私の唇と先生の唇が
重なり合っている

もしかして、私今キス
されているの?

⏰:09/07/30 06:59 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#43 [どきんちゃん]



すると・・・急に口の中に
無理矢理、先生の舌が
入ってきた。

「う・・・ん・・っ」

汚い・・((涙

必死で先生の肩を叩いた

「ん〜っ・・うぅ。」


⏰:09/07/30 07:02 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#44 [どきんちゃん]


私は、先生の舌を噛む

「イタっ・・チッ」

先生は、舌打ちをし
やっと唇から
離れてくれた。


「やっ、やめて下さい・・なっ・・何するんですか?」

私は、口元を
服の袖で拭き
涙目になりながら

そう、精一杯の
気持ちを言った。

⏰:09/07/30 07:07 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#45 [�イ]
面白いです

⏰:09/07/31 00:35 📱:W64SA 🆔:6xF4VKM.


#46 [どきんちゃん]

>>45さん

有難う御座います^^

頑張って最後まで
書くので

読んでくれると
嬉しいです(^ω^)

⏰:09/07/31 09:09 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#47 [どきんちゃん]


更新します。

⏰:09/07/31 09:10 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#48 [どきんちゃん]



「えっ?何?ってキスだよ。」

先生は、平然とそう言った

はぁ?意味分かんないよ
なんで…?なんでいきなり
キスしないといけないの?


⏰:09/07/31 09:12 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#49 [どきんちゃん]


「あっ!もしかしてキスするの初めて?」

先生はニヤニヤした顔で
そう問いかけてくる。

「なっ…何言ってるんですか!?バカにしないで下さい!」

正直言うとキスは中学の時
好きな男の子と一度しか
したことがない

だから、あんな深いキス
なんて私は、初めてだった。

⏰:09/07/31 09:14 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#50 [どきんちゃん]


「誰もあゆの事バカにしてないよ(ニコッ」


何この人?
私をからかってる?


「もう、いいです。帰って下さい!」

「それは、無理。」


⏰:09/07/31 09:16 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#51 [どきんちゃん]


「なんでですか!?」


私は、もうこの人と一緒の部屋に居るのは、危険だと思った。

次は何をされるのか
わからないから、だから
早く帰ってほしかった


「ん〜・・だってまだ勉強終わってないしさ〜(笑」


⏰:09/07/31 09:18 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#52 [どきんちゃん]



    "ギシッ"


いきなり先生は
私をベッドの上に押し倒した


「……え…?」

先生は、私に覆い被さる
ようになり、抵抗が
出来ないように両手を

強く握られてる。


⏰:09/07/31 09:22 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#53 [どきんちゃん]


「ねぇ。あゆ?保健体育って知ってるよな?」

「えっ・・・?」

何言ってるの・・・この人?

今、なんで私、先生に
押し倒されてるの?

なんで、抵抗出来ないの?
怖いよ…………。(涙


⏰:09/07/31 09:23 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#54 [どきんちゃん]


「今から、性教育について
実践をかねて勉強ような」

そう言って先生は、
私の唇に激しいキスをしてきた。

「…あ・・っ・・・んぅ…!」

─────苦しい…。

ダメ…抵抗しなぃ・・と…!

でも、頭がボーってする

⏰:09/07/31 09:25 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#55 [どきんちゃん]



  "クチャ クチャ ピチャッ"


静かな部屋に
舌が絡まる変な音が流れる

ちょっとして、
先生がハァハァ言いながら
私の唇から離れた。


⏰:09/07/31 09:48 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#56 [どきんちゃん]



「んっ//…ハァ・・ハァ・・・」


「息荒いよ、大丈夫?(笑」


先生は、笑みを浮かべながら
私にそう言った。


⏰:09/07/31 09:50 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#57 [どきんちゃん]


「…ハァ・・ンッ・・ハ・・・」


なんで?なんでよ
急にこんな酷い事して


先生は、私の顔を
微笑みながら見つめている

そして、私の服の中に
手を入れてきた。


「…・・えッ!嫌、やめて下さい!!」


⏰:09/07/31 09:57 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#58 [どきんちゃん]



私の抵抗を気にもせず
スルスルと胸の辺りまで

ゆっくり体を謎るように
手を進めてる


「んっ…///イ・・ヤ…」


⏰:09/07/31 09:59 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#59 [どきんちゃん]



だんだん目頭がまた
熱くなってきた。


「大丈夫、さっきのキスよりも気持ちいーから」


嫌だよ、この人に
私の初めて あげたくない
イヤだよ・・・・。


⏰:09/07/31 10:01 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#60 [どきんちゃん]


またあとで更新します^^

⏰:09/07/31 10:02 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#61 [みさと]


いつもみてます///←
頑張ってください

⏰:09/07/31 17:56 📱:D904i 🆔:iI1M4.bw


#62 [どきんちゃん]

みさとさん

有難う御座います(・ω・`)

そう言ってくれると
凄い嬉しいです

はいっ!頑張ります☆

⏰:09/08/01 05:47 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#63 [どきんちゃん]



「…ヒクッ・・・ヒクッ・・グス・・ン」

そんな事を思ってたら
いつの間にか私は、涙が流れた

「えっ!?泣いてんの?」

一瞬先生の手が止まった。


⏰:09/08/01 05:50 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#64 [どきんちゃん]


「なっ、泣いてません!」

「ふん〜・・まあ!いっか」

そう言ってまた、先生の手が
動き始める。

そして私の胸の辺りを
焦らすように左右に
ゆっくりと触ってくる

「・・ヒクッ・・・イヤ・・・。」

私は、抵抗しようと
体を捻るが、先生は
お構いなしに一気に

⏰:09/08/01 05:53 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#65 [どきんちゃん]


胸を触った。


    "ビクッ"


私の体が一瞬反応して
微かに跳ねた。

「クスッ これだけで反応するなら下触ったらあゆ失神しちゃうな」

私をからかうように
微笑みながらそう言う


⏰:09/08/01 05:57 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#66 [どきんちゃん]


この人絶対楽しんでよ・・
私を玩具だと思ってる
。


先生は、ブラの上から
胸を揉み始めた。

「んっ・・やっ、やめて・・く・・・下さぃ・・」


⏰:09/08/01 06:00 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#67 [どきんちゃん]

>>66

○楽しんでるよ
×楽しんでよ

です。すいません;;`

⏰:09/08/01 06:01 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#68 [どきんちゃん]


「嫌々、言いながら
そのわりには、抵抗力弱まってるよ?(笑」

カァ───////

私は、頬を赤らめた。

「クスッ 素直だねー」

はっ!なんで、私顔
赤くしてんの・・?

嫌なのに、気持ち悪いのに・・・

「ちっ、違います!勘違いしないで下さい・・///」

「ふん〜。そんな事ゆーんだ?」

……えっ?

⏰:09/08/01 06:09 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#69 [どきんちゃん]


「この布邪魔だから、とるね?」

────"プチ"

そう言って、私の答えもなく
ブラのホックを外した。
「ついでに服も脱ごうねー(笑」

「えっ!?い、嫌ですよ。
無理です。/////」

私は、精一杯の力で
自分の体を手で覆った

でも、やっぱり男の力には、勝てない
ましては、大人先生にわ・・

⏰:09/08/01 06:18 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#70 [我輩は匿名である]
 
誤字脱字多すぎ
 

⏰:09/08/01 08:36 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#71 [我輩は匿名である]
主さんも頑張ってるんだし
そんなに言わなくてもいいんじゃないですか

⏰:09/08/01 11:05 📱:F703i 🆔:hObpU7ME


#72 [我輩は匿名である]
見てるよ〜


がんばって

⏰:09/08/01 11:35 📱:F01A 🆔:☆☆☆


#73 [みさと]


更新されてる

続ききになります´ω`

⏰:09/08/01 13:04 📱:D904i 🆔:RmB79JTA


#74 [我輩は匿名である]
人生初の家庭教師か次の家庭教師かどっちですか??
キッチンにいて鍵しめられてベッドに押し倒されたんですか??

⏰:09/08/02 14:40 📱:SH906i 🆔:UYJwOCsI


#75 [まい]
 
 
主サン頑張って☆
 
 

⏰:09/08/03 00:01 📱:P906i 🆔:☆☆☆


#76 [み]
>>74

>>41を見てください

部屋に連れてかれたって書いてますよ?

⏰:09/08/03 21:05 📱:W51S 🆔:XVmtDZ3M


#77 [我輩は匿名である]
これはwww
おもしろい

応援してます
まわりがどう言おうと気にしないで更新頑張って下さい(*´ω`*)

待ってますよ

⏰:09/08/04 02:54 📱:W53T 🆔:.0GDJzoU


#78 [どきんちゃん]

>>70さん

すいません;;`

気をつけますね…

教えてくれて
有難う御座います☆

⏰:09/08/07 09:32 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#79 [どきんちゃん]


    皆様へ

読んでいただいて
有難う御座います(^ω^)

主のペースで更新して
すいません;;`

これからも頑張ります☆

⏰:09/08/07 09:35 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#80 [どきんちゃん]


感想板なので><
こちらにお願いします。

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4509/

⏰:09/08/07 09:56 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#81 [どきんちゃん]

更新します。

⏰:09/08/07 09:58 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#82 [どきんちゃん]


私が抵抗するのも
お構いなしに一気に
服と下着を無理矢理

私の体から剥ぎ取った。

「きゃッ「黙れ!」

私が悲鳴をあげようとしたら
先生に口を塞がれ

今まで、聞いたことのない
低く恐ろしい声で
そう言われた・・・・。


⏰:09/08/07 10:00 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#83 [どきんちゃん]


あっ、あんな声初めて聞いた
今まで、優しい先生だったのに

────怖い…


「叫ぶな!うるせーんだよ。」


私は、涙を流しながらも
必死で自分の体を
守ろうと両腕で隠した


⏰:09/08/07 10:03 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#84 [どきんちゃん]


先生は、ニヤニヤしながら
こちらを見ている

「みっ、見ないで・・ヒクッ・・・
下さ ヒクッ ぃ…」


「『見ないで・・』って、言われて
見てしまうのが、男って言う生き物なんだよ(ニコッ」


そう言って先生は、
力ずくで私の腕を

体から離した


⏰:09/08/07 10:07 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#85 [どきんちゃん]



「い…や…。」


私の体から自分の腕が離れて
形が綺麗な胸と薄ピンクの
乳首が先生の目の前に

すがたを見せた。


「ふん〜・・あゆってなかなか良い体してんだな〜」


⏰:09/08/07 10:11 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#86 [どきんちゃん]



     "ドキッ"


そんなこと口に出さないで…

「ヒクッ・・ン・・もぅ・・嫌だ・・・ょヒクッ」

「クスッ あゆ可愛いね♪
しかも、あゆの乳首綺麗だね」

先生は、私の胸を
優しく触りはじめた。


⏰:09/08/07 10:37 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#87 [どきんちゃん]



─────"ビクッ"


「…あ・・ッ・・や、、やめて///」
なんで、そんなに
優しく触るの・・?

「嫌だ!やめないよ(笑」

そう言って先生は、
私の薄ピンクで
綺麗な乳首を撫でるよーに

⏰:09/08/07 10:39 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#88 [どきんちゃん]


優しく左右に動かした。

「ん・・あッ、あん!・・イヤ 」
「あゆ・・気持ちいーんだ?」

「んッ、あぁ…ちッ、違い…んあ///ます・・」

ヤダ・・・変な声が出る。

「嘘つけ、乳首立ってるよ。(笑」


⏰:09/08/07 10:42 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#89 [どきんちゃん]


またあとで更新します^^

⏰:09/08/07 10:43 📱:F902i 🆔:☆☆☆


#90 [我輩は匿名である]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300

⏰:09/08/07 15:15 📱:W52CA 🆔:GkGMkvMI


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