家庭教育 × 私【18禁】
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#1 [どきんちゃん]
初めて書きます。
面白くないかもしれません
でも、見て頂けると
嬉しいです。
文字間違いは、
おおめに見て下さい((笑
>>2
:09/07/28 02:37
:F902i
:☆☆☆
#2 [どきんちゃん]
:09/07/28 02:42
:F902i
:☆☆☆
#3 [どきんちゃん]
主人公⇒佐藤 あゆ(16)
家庭教師⇒藤堂 アキト(28)
その他...
:09/07/28 02:45
:F902i
:☆☆☆
#4 [どきんちゃん]
「あゆー今日、家庭教師の先生来るはずだから、部屋の掃除するのよ。」
そう。私は、人生初めての
家庭教師を雇うのだ
そして、その日がきた
「うん。わかってる」
私は、自分の部屋に行き
片付けをし、正直どんな
先生が来るか楽しみだった。
:09/07/28 02:47
:F902i
:☆☆☆
#5 [どきんちゃん]
はぁ〜・・イケメン家庭教育
ならいいのにな〜
ピーンポーン〜♪
「はーい♪」
お母さんは、声のボリュームを
3オクターブ上げて
玄関に走って行き
ちょっとして、私の名前を
呼ぶ声が部屋まで聞こえてきた。
:09/07/28 02:50
:F902i
:☆☆☆
#6 [どきんちゃん]
私は、重たい腰を起こして
下におりてみる
玄関に行くと目の前に
髪は、黒で 黒縁眼鏡をかけた
優しそうな、男の人が
立ってこちらに笑顔を向けてきた。
あぁ〜これが新しい
家庭教師か〜・・ふん〜・・
顔は、まあまあだけど
すっごく頭良さそ〜
:09/07/28 02:54
:F902i
:☆☆☆
#7 [�e]
更新がんばってくださいね�e��
:09/07/28 02:54
:T001
:uhTfyB.6
#8 [どきんちゃん]
「あゆっ!挨拶しなさい。」
「あっ・・は、初めまして、あゆです。」
「あぁ!!初めまして(ニコ」
それがこの先生との
初めての出会いだった
まさか、あんな先生だと
誰も思わなかった。
:09/07/28 02:56
:F902i
:☆☆☆
#9 [どきんちゃん]
>>7さん
有難う御座います^^
アドバイスとか
あれば遠慮なく言って下さい
:09/07/28 02:57
:F902i
:☆☆☆
#10 [どきんちゃん]
庭教師を雇って
3ヵ月が経ったある日
「あゆ〜お母さん、ちょっと急用が出来たから、夜遅くなると思うけど大丈夫?」
「大丈夫だよ。私これでも高校生だよ(笑」
「なら、留守番任せるわね。」
「はーい」
お母さんを玄関まで
見送って 鍵をしめた。
:09/07/28 02:59
:F902i
:☆☆☆
#11 [どきんちゃん]
「んん〜・・ふぁ〜。」
伸びをした後、欠伸をして
ソファーに腰をかけ
ぼーっとしていると・・・・・・
ピーンポーン〜♪
ん〜・・誰よ・・?
ピーンポーン〜♪
うるさいな〜はぁ〜
:09/07/28 03:02
:F902i
:☆☆☆
#12 [どきんちゃん]
私は、ズルズルと玄関まで、歩いた。
「はーい、どちら様ですか?」
「あっ、こんにちは・・」
えっ!この声・・・・先生だ。
「あの〜家庭教育の藤堂なんですけど〜・・」
「はっ・・」
私は、我に返って急いで
家のカギを開けた。
:09/07/28 03:05
:F902i
:☆☆☆
#13 [どきんちゃん]
「急に来てごめんね。」
「あっ・・いや、別にいーんですけど、今日って勉強の日でしたっけぇ〜?」
先生は、状況を把握して
私にニコッと笑いかけてきた
私は、なぜかそのとき
背中がゾッとした。
:09/07/28 03:07
:F902i
:☆☆☆
#14 [どきんちゃん]
「今、お母様わ?」
「えっ・・出掛けてます。」
「何時ぐらいに帰って来るのかな〜?」
なんで、そんな事を聞くのか
謎だったが 私が素直に
遅くなる事を言うと
あぁ〜・・っていう顔をし
:09/07/28 03:10
:F902i
:☆☆☆
#15 [どきんちゃん]
「今日、家庭教育に来るよーに言われたんだよ。」
全くそんな事を聞かされてなかった私は、
ビックリしつつも
自分の部屋まで連れて行った。
:09/07/28 03:13
:F902i
:☆☆☆
#16 [どきんちゃん]
先生は、お邪魔しますと言い
部屋に入って椅子に腰をかけ
私の方を見つめてる・・・。
「あっ、あの〜・・なんか飲みますか?」
「あ、うん。お茶を頼んでもいいかな?」
:09/07/28 03:15
:F902i
:☆☆☆
#17 [どきんちゃん]
またあとで更新します。
もし、読んでる方がいたら
すいません;;`
:09/07/28 03:20
:F902i
:☆☆☆
#18 [どきんちゃん]
更新します。
:09/07/28 03:49
:F902i
:☆☆☆
#19 [どきんちゃん]
わかりました。と先生に言い
私は、部屋を出た。
正直、先生と二人になるのわ
今日が初めてだった
今までは、キッチンに
お母さんが居たから
なんともなかったが
初めて、先生と二人だと
思うと、なぜか緊張する・・・
:09/07/28 03:50
:F902i
:☆☆☆
#20 [どきんちゃん]
はぁ〜・・。
お母さん、なんで
教えてくれないのよ〜((涙
涙目になりちょっと
お母さんを恨んだ。
お茶を二つ、お菓子を持ち
先生の居る
自分の部屋に向かった
:09/07/28 03:53
:F902i
:☆☆☆
#21 [どきんちゃん]
"ガチャッ"
先生が私の方を向き
「おぉ〜、大丈夫か?」
そう言い 私の近くに来て
私の手から先生の手へと
お茶が移動する。
:09/07/28 03:55
:F902i
:☆☆☆
#22 [どきんちゃん]
そのとき、先生の手が
私の手に少し触れ
「シャァッ・・・・・!」
私の喉から小さく
変な声が出てしまい
恥ずかしくなって
下を向き私の顔が
だんだん赤くなっていく
:09/07/28 03:57
:F902i
:☆☆☆
#23 [どきんちゃん]
「・・・えっ?佐藤さん、どーしたの?」
そう言って先生が
しゃがみ込んで、下から
私の顔を覗いてきた。
・・"ドキドキドキドキッ"・・
私の心臓が早くなるのが
わかった。
ちっ・・近いよ、先生・・・((汗
:09/07/28 03:59
:F902i
:☆☆☆
#24 [どきんちゃん]
先生は、ズット下から
私の顔を覗き込んで見ている。
あ゙ぁ゙〜もう・・・
ムリムリムリ、先生と二人とか
生き地獄だよ。((涙
「あっ、あの〜もう、大丈夫ですから・・ちょっと離れて下さい・・」
:09/07/28 04:46
:F902i
:☆☆☆
#25 [どきんちゃん]
「おう!そっか、具合悪いなら俺に言えよ(ニコッ」
"ポンポンッ"
えっ・・今、軽く頭叩いたよね?
今まで、そんなこと
しなかったのに・・
「おーい、佐藤さーん、勉強するよ」
:09/07/28 04:55
:F902i
:☆☆☆
#26 [どきんちゃん]
私は、そう言われ先生の方を見る 先生は、椅子に座り
もう、教科書とノートを机に
出していた。
もぉぉ〜。あゆ、いちいち
先生の行動とかに驚かない!
わかった。?
自分にそう言い聞かせ
勉強モードに切り替え
:09/07/28 04:58
:F902i
:☆☆☆
#27 [どきんちゃん]
先生の隣に座り
勉強を始めた。
−3時間後・・−
「よしっ!ちょっと休憩するか(笑」
「ふぁあぁ〜ん・・」
私は、大きく伸びをした。
:09/07/28 05:00
:F902i
:☆☆☆
#28 [どきんちゃん]
「お疲れさま。疲れただろ〜?」
「はいっ、もう脳みそヘトヘトですよ(笑」
「あはは〜。よし!今日だけ特別に先生が肩を揉んでやるよ。」
先生は、そう言いながら
椅子を立ち 私の後ろに来た
:09/07/28 05:03
:F902i
:☆☆☆
#29 [どきんちゃん]
えっ・・・なんで急に?
「せ、先生・・だ、大丈夫ですから・・((汗」
私は、慌てて先生の居る方を
見た。
「遠慮すんな、ほら、前向け!揉めないだろ?」
:09/07/28 05:05
:F902i
:☆☆☆
#30 [どきんちゃん]
先生に無理矢理
前を向かされて
肩を揉んできた。
今日の先生変だよ・・・。
いつもと違う
私は、また背筋がゾッとした
:09/07/28 05:07
:F902i
:☆☆☆
#31 [どきんちゃん]
「なっ・・。佐藤さん、気持ちーだろ?」
「・・あっ・・はっ、はい・・。」
正直、気持ちいいとか
気持ちよくないとか
わからなかった。
とにかく頭がパニック状態で
パンクしそうだった
:09/07/28 05:09
:F902i
:☆☆☆
#32 [どきんちゃん]
「クスッ・・へぇ〜あゆって変態なんだ。(笑」
えっ?あ・・ゆ?
変態・・・?なんで・・・?
すると・・胸のあたりから
グニュっと変な音がした。
えっ・・・?待って・・
なんで先生の手が
私の胸にあるの・・・?
:09/07/28 06:06
:F902i
:☆☆☆
#33 [どきんちゃん]
そう、さっきのグニュって
音は、ブラのきしむ音だった
先生は、私が黙ってる事を
いいことにニヤっと微笑みを浮かべて、更に服の中に
手を入れようとしている。
ダメだ・・っ。
このままこの人に
ヤラれ放しでわダメだ。
抵抗しないと・・・!!
:09/07/28 06:07
:F902i
:☆☆☆
#34 [どきんちゃん]
私は、椅子から立ち上がり
「あっ・・あの、先生・・私、新しいお茶持ってきます。」
そう言って部屋から逃げるようにキッチンに向かった
怖い。怖い。怖い。
あの部屋に戻りたくない・・
逃げたいよ・・。
:09/07/28 06:09
:F902i
:☆☆☆
#35 [どきんちゃん]
私は、だんだん目頭が
熱くなってきた
どーしよう・・・
"ガチャ" トントントン
・・えっ・・・。まさか先生!?
そう考えてたら、リビングの
ドアが開いた。
:09/07/28 06:12
:F902i
:☆☆☆
#36 [我輩は匿名である]
:09/07/28 20:23
:W61S
:acygCGEM
#37 [我輩は匿名である]
頑張ってください

:09/07/29 10:59
:D904i
:☆☆☆
#38 [どきんちゃん]
>>36-37
読んで頂いて
有難うございます^^
頑張りますので!
最後まで見て下さいねっ
もし、駄目出しとか
あったら遠慮なく
言って下さい^^
:09/07/30 06:52
:F902i
:☆☆☆
#39 [どきんちゃん]
更新します。
:09/07/30 06:53
:F902i
:☆☆☆
#40 [どきんちゃん]
「あゆが遅いから、迎えに来たよ(ニコッ」
そう言って、不気味な笑みを
浮かべる先生が目の前に来た。
「・・・・・。」
私は、恐怖と驚きで
声が出なかった
「あぁ〜。まだお茶入れてないのかっ!」
:09/07/30 06:54
:F902i
:☆☆☆
#41 [どきんちゃん]
先生は、冷蔵庫を開け
お茶を出しコップに入れ
冷蔵庫に戻し
二つのお茶を持ち
私の手を引いて部屋まで
連れて行かれた。
部屋に入ると
:09/07/30 06:56
:F902i
:☆☆☆
#42 [どきんちゃん]
静かな部屋に
小さく"カチッ"っと響いた
はっ・・・。
えっ、まさか・・
鍵閉められた?
その音で我に返ると
私の唇と先生の唇が
重なり合っている
もしかして、私今キス
されているの?
:09/07/30 06:59
:F902i
:☆☆☆
#43 [どきんちゃん]
すると・・・急に口の中に
無理矢理、先生の舌が
入ってきた。
「う・・・ん・・っ」
汚い・・((涙
必死で先生の肩を叩いた
「ん〜っ・・うぅ。」
:09/07/30 07:02
:F902i
:☆☆☆
#44 [どきんちゃん]
私は、先生の舌を噛む
「イタっ・・チッ」
先生は、舌打ちをし
やっと唇から
離れてくれた。
「やっ、やめて下さい・・なっ・・何するんですか?」
私は、口元を
服の袖で拭き
涙目になりながら
そう、精一杯の
気持ちを言った。
:09/07/30 07:07
:F902i
:☆☆☆
#45 [�イ]
面白いです
:09/07/31 00:35
:W64SA
:6xF4VKM.
#46 [どきんちゃん]
>>45さん
有難う御座います^^
頑張って最後まで
書くので
読んでくれると
嬉しいです(^ω^)
:09/07/31 09:09
:F902i
:☆☆☆
#47 [どきんちゃん]
更新します。
:09/07/31 09:10
:F902i
:☆☆☆
#48 [どきんちゃん]
「えっ?何?ってキスだよ。」
先生は、平然とそう言った
はぁ?意味分かんないよ
なんで…?なんでいきなり
キスしないといけないの?
:09/07/31 09:12
:F902i
:☆☆☆
#49 [どきんちゃん]
「あっ!もしかしてキスするの初めて?」
先生はニヤニヤした顔で
そう問いかけてくる。
「なっ…何言ってるんですか!?バカにしないで下さい!」
正直言うとキスは中学の時
好きな男の子と一度しか
したことがない
だから、あんな深いキス
なんて私は、初めてだった。
:09/07/31 09:14
:F902i
:☆☆☆
#50 [どきんちゃん]
「誰もあゆの事バカにしてないよ(ニコッ」
何この人?
私をからかってる?
「もう、いいです。帰って下さい!」
「それは、無理。」
:09/07/31 09:16
:F902i
:☆☆☆
#51 [どきんちゃん]
「なんでですか!?」
私は、もうこの人と一緒の部屋に居るのは、危険だと思った。
次は何をされるのか
わからないから、だから
早く帰ってほしかった
「ん〜・・だってまだ勉強終わってないしさ〜(笑」
:09/07/31 09:18
:F902i
:☆☆☆
#52 [どきんちゃん]
"ギシッ"
いきなり先生は
私をベッドの上に押し倒した
「……え…?」
先生は、私に覆い被さる
ようになり、抵抗が
出来ないように両手を
強く握られてる。
:09/07/31 09:22
:F902i
:☆☆☆
#53 [どきんちゃん]
「ねぇ。あゆ?保健体育って知ってるよな?」
「えっ・・・?」
何言ってるの・・・この人?
今、なんで私、先生に
押し倒されてるの?
なんで、抵抗出来ないの?
怖いよ…………。(涙
:09/07/31 09:23
:F902i
:☆☆☆
#54 [どきんちゃん]
「今から、性教育について
実践をかねて勉強ような」
そう言って先生は、
私の唇に激しいキスをしてきた。
「…あ・・っ・・・んぅ…!」
─────苦しい…。
ダメ…抵抗しなぃ・・と…!
でも、頭がボーってする
:09/07/31 09:25
:F902i
:☆☆☆
#55 [どきんちゃん]
"クチャ クチャ ピチャッ"
静かな部屋に
舌が絡まる変な音が流れる
ちょっとして、
先生がハァハァ言いながら
私の唇から離れた。
:09/07/31 09:48
:F902i
:☆☆☆
#56 [どきんちゃん]
「んっ//…ハァ・・ハァ・・・」
「息荒いよ、大丈夫?(笑」
先生は、笑みを浮かべながら
私にそう言った。
:09/07/31 09:50
:F902i
:☆☆☆
#57 [どきんちゃん]
「…ハァ・・ンッ・・ハ・・・」
なんで?なんでよ
急にこんな酷い事して
先生は、私の顔を
微笑みながら見つめている
そして、私の服の中に
手を入れてきた。
「…・・えッ!嫌、やめて下さい!!」
:09/07/31 09:57
:F902i
:☆☆☆
#58 [どきんちゃん]
私の抵抗を気にもせず
スルスルと胸の辺りまで
ゆっくり体を謎るように
手を進めてる
「んっ…///イ・・ヤ…」
:09/07/31 09:59
:F902i
:☆☆☆
#59 [どきんちゃん]
だんだん目頭がまた
熱くなってきた。
「大丈夫、さっきのキスよりも気持ちいーから」
嫌だよ、この人に
私の初めて あげたくない
イヤだよ・・・・。
:09/07/31 10:01
:F902i
:☆☆☆
#60 [どきんちゃん]
またあとで更新します^^
:09/07/31 10:02
:F902i
:☆☆☆
#61 [みさと]
いつもみてます///←
頑張ってください

:09/07/31 17:56
:D904i
:iI1M4.bw
#62 [どきんちゃん]
みさとさん
有難う御座います(・ω・`)
そう言ってくれると
凄い嬉しいです
はいっ!頑張ります☆
:09/08/01 05:47
:F902i
:☆☆☆
#63 [どきんちゃん]
「…ヒクッ・・・ヒクッ・・グス・・ン」
そんな事を思ってたら
いつの間にか私は、涙が流れた
「えっ!?泣いてんの?」
一瞬先生の手が止まった。
:09/08/01 05:50
:F902i
:☆☆☆
#64 [どきんちゃん]
「なっ、泣いてません!」
「ふん〜・・まあ!いっか」
そう言ってまた、先生の手が
動き始める。
そして私の胸の辺りを
焦らすように左右に
ゆっくりと触ってくる
「・・ヒクッ・・・イヤ・・・。」
私は、抵抗しようと
体を捻るが、先生は
お構いなしに一気に
:09/08/01 05:53
:F902i
:☆☆☆
#65 [どきんちゃん]
胸を触った。
"ビクッ"
私の体が一瞬反応して
微かに跳ねた。
「クスッ これだけで反応するなら下触ったらあゆ失神しちゃうな」
私をからかうように
微笑みながらそう言う
:09/08/01 05:57
:F902i
:☆☆☆
#66 [どきんちゃん]
この人絶対楽しんでよ・・
私を玩具だと思ってる
。
先生は、ブラの上から
胸を揉み始めた。
「んっ・・やっ、やめて・・く・・・下さぃ・・」
:09/08/01 06:00
:F902i
:☆☆☆
#67 [どきんちゃん]
>>66
○楽しんでるよ
×楽しんでよ
です。すいません;;`
:09/08/01 06:01
:F902i
:☆☆☆
#68 [どきんちゃん]
「嫌々、言いながら
そのわりには、抵抗力弱まってるよ?(笑」
カァ───////
私は、頬を赤らめた。
「クスッ 素直だねー」
はっ!なんで、私顔
赤くしてんの・・?
嫌なのに、気持ち悪いのに・・・
「ちっ、違います!勘違いしないで下さい・・///」
「ふん〜。そんな事ゆーんだ?」
……えっ?
:09/08/01 06:09
:F902i
:☆☆☆
#69 [どきんちゃん]
「この布邪魔だから、とるね?」
────"プチ"
そう言って、私の答えもなく
ブラのホックを外した。
「ついでに服も脱ごうねー(笑」
「えっ!?い、嫌ですよ。
無理です。/////」
私は、精一杯の力で
自分の体を手で覆った
でも、やっぱり男の力には、勝てない
ましては、大人先生にわ・・
:09/08/01 06:18
:F902i
:☆☆☆
#70 [我輩は匿名である]
誤字脱字多すぎ
:09/08/01 08:36
:N905i
:☆☆☆
#71 [我輩は匿名である]
主さんも頑張ってるんだし
そんなに言わなくてもいいんじゃないですか

:09/08/01 11:05
:F703i
:hObpU7ME
#72 [我輩は匿名である]
見てるよ〜
がんばって
:09/08/01 11:35
:F01A
:☆☆☆
#73 [みさと]
更新されてる

続ききになります´ω`

:09/08/01 13:04
:D904i
:RmB79JTA
#74 [我輩は匿名である]
人生初の家庭教師か次の家庭教師かどっちですか??
キッチンにいて鍵しめられてベッドに押し倒されたんですか??
:09/08/02 14:40
:SH906i
:UYJwOCsI
#75 [まい]
主サン頑張って

☆
:09/08/03 00:01
:P906i
:☆☆☆
#76 [み]
:09/08/03 21:05
:W51S
:XVmtDZ3M
#77 [我輩は匿名である]
これはwww
おもしろい
応援してます
まわりがどう言おうと気にしないで更新頑張って下さい(*´ω`*)
待ってますよ
:09/08/04 02:54
:W53T
:.0GDJzoU
#78 [どきんちゃん]
>>70さん
すいません;;`
気をつけますね…
教えてくれて
有難う御座います☆
:09/08/07 09:32
:F902i
:☆☆☆
#79 [どきんちゃん]
皆様へ
読んでいただいて
有難う御座います(^ω^)
主のペースで更新して
すいません;;`
これからも頑張ります☆
:09/08/07 09:35
:F902i
:☆☆☆
#80 [どきんちゃん]
:09/08/07 09:56
:F902i
:☆☆☆
#81 [どきんちゃん]
更新します。
:09/08/07 09:58
:F902i
:☆☆☆
#82 [どきんちゃん]
私が抵抗するのも
お構いなしに一気に
服と下着を無理矢理
私の体から剥ぎ取った。
「きゃッ「黙れ!」
私が悲鳴をあげようとしたら
先生に口を塞がれ
今まで、聞いたことのない
低く恐ろしい声で
そう言われた・・・・。
:09/08/07 10:00
:F902i
:☆☆☆
#83 [どきんちゃん]
あっ、あんな声初めて聞いた
今まで、優しい先生だったのに
────怖い…
「叫ぶな!うるせーんだよ。」
私は、涙を流しながらも
必死で自分の体を
守ろうと両腕で隠した
:09/08/07 10:03
:F902i
:☆☆☆
#84 [どきんちゃん]
先生は、ニヤニヤしながら
こちらを見ている
「みっ、見ないで・・ヒクッ・・・
下さ ヒクッ ぃ…」
「『見ないで・・』って、言われて
見てしまうのが、男って言う生き物なんだよ(ニコッ」
そう言って先生は、
力ずくで私の腕を
体から離した
:09/08/07 10:07
:F902i
:☆☆☆
#85 [どきんちゃん]
「い…や…。」
私の体から自分の腕が離れて
形が綺麗な胸と薄ピンクの
乳首が先生の目の前に
すがたを見せた。
「ふん〜・・あゆってなかなか良い体してんだな〜」
:09/08/07 10:11
:F902i
:☆☆☆
#86 [どきんちゃん]
"ドキッ"
そんなこと口に出さないで…
「ヒクッ・・ン・・もぅ・・嫌だ・・・ょヒクッ」
「クスッ あゆ可愛いね♪
しかも、あゆの乳首綺麗だね」
先生は、私の胸を
優しく触りはじめた。
:09/08/07 10:37
:F902i
:☆☆☆
#87 [どきんちゃん]
─────"ビクッ"
「…あ・・ッ・・や、、やめて///」
なんで、そんなに
優しく触るの・・?
「嫌だ!やめないよ(笑」
そう言って先生は、
私の薄ピンクで
綺麗な乳首を撫でるよーに
:09/08/07 10:39
:F902i
:☆☆☆
#88 [どきんちゃん]
優しく左右に動かした。
「ん・・あッ、あん!・・イヤ 」
「あゆ・・気持ちいーんだ?」
「んッ、あぁ…ちッ、違い…んあ///ます・・」
ヤダ・・・変な声が出る。
「嘘つけ、乳首立ってるよ。(笑」
:09/08/07 10:42
:F902i
:☆☆☆
#89 [どきんちゃん]
またあとで更新します^^
:09/08/07 10:43
:F902i
:☆☆☆
#90 [我輩は匿名である]
:09/08/07 15:15
:W52CA
:GkGMkvMI
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